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変容する世界

民進党中央党部の改革と蔡英文連任の流れ

6月26日を最後に更新が途絶えていました。引き続き台湾政局を見てゆきます。

7月にはKMTの総統予備選で韓國瑜が総統候補に選出されました。しかし、それ以後は韓の爾来のしゃべりすぎの癖や、夫人名義の家が違法建築だったりまたそれが韓が理事を務める私立大学の公金で建てられたようだ、などのスキャンダルもあり、韓國瑜の支持率も下がり続けています。

それは、KMTの予備選において緑派が大挙して韓國瑜に投票したから、ということもあるでしょうし、香港人の反送中運動を強力に支持すると表明した蔡総統の支持率が上昇するのと反比例して、「わからない」(不知道,不曉得)とコメントを逃げてしまった韓國瑜への支持が急落するのは当然かも知れません。

KMT内では韓降ろしの声が高まると同時に、総統予備選で韓に敗れた郭台銘が脱党してでも総統選に参戦するかどうか、また王金平に加えて柯文哲と同盟するかのごときポーズもとっているので、郭台銘の動向が未知の変数として蔡英文総統が再選連任できるかどうかを占うキーポイントですが、9月の中秋節以後に参戦表明があるのではと予測されています。


当初は韓降ろしの後釜候補になると目されていた郭が、脱党参戦となれば藍営は分裂となるので民進党には有利ですが、しかし郭と柯が連合すると中間選挙民をひきつけ蔡英文には不利となる予想も立ちます。

その柯文哲ですが、いまだ立候補宣言はしてませんが独自の政党・台湾民衆党を立ち上げ8月6日に正式に成立大会を開催しました。しかし台湾民衆党という党は過去に実在しました。日本統治時代に台湾地方自治と自由をもとめた台湾独立の先覚者として台湾人の尊敬をいまも集める蔣渭水が建てた党が台湾民衆党でした。

#Ke P jiangweishui

柯文哲がどれほど蔣渭水とその思想を理解しているのか不明ですが、台湾民衆党という党名は蔣渭水の名声を利用するものだとして蔣渭水の家族や一般からも非難の声があがり、柯文哲は党名を民衆党と略称で呼ぶとしています。

この党へ参加表明する有名政治家は皆無に等しく柯文哲の個人政党に留まる様子です。柯としては郭台銘の資金援助が欲しいのでしょう。柯は2020選挙では郭と王金平を支持しておき2024年の次回総統選に立候補する腹づもりではないでしょうか?

そうであるなら蔡英文の連任は堅いかも知れません。

実は、わたしは8月中旬から2週間台湾に滞在していました。知人友人との話題はもちろん総統選についてでした。おおむね、わたしの交友関係範囲内では蔡英文支持が多いのです。それでもトーンはそれぞれことなっており、「唯一蔡英文を支持」、「蔡英文こそ台湾の主権を守れる」、「米日が蔡英文支持だから」、「他に選択肢がない」、「好きではないが蔡を支持するしかない」など様々です。

またタクシーに乗るたびに運転手さんに意見を聞きました。彼らの声は民意を反映するからです。その結果、ただ一人だけが韓國瑜支持をにおわせた方がいただけで、その他大方は蔡英文支持に近い意見でした。


上に貼った動画は最近の世論調査です。若年層は蔡英文を、中高年は韓支持が多いようです。

若年層の動向で気になるのは林飛帆です。

林飛帆は、7月15日に正式に民進党副秘書長に就任しました。これについては反対意見が多かったのも知っています。しかしわたしは彼の判断を支持します。それ以前、4月5日に林飛帆がFBで蔡総統支持を表明したさいは時期早々ではないかと感じたのですが、しかし今では良い判断だったと思います。
これについては過去のエントリー
民進党の総統選候補は調整難航で候補選出を5月22日以降に延期
もどうか参考してください。

また3月16日の新北市三重地区の補欠選挙投票日前夜、民進党候補である余天の応援演説に現れた林飛帆が舞台上で蔡総統と手に手をとって場をもりあげた様子は、過去のエントリー
続・賴清德のチャレンジ
でも紹介しておきました。

その様子を見て個人的に林飛帆に連絡をしてみました。しかし返事はありませんでした。最後の連絡は賴清德が予備選立候補表明したときのことでした。「事後処理に頭が痛い」といっていましたからすでに蔡英文支持陣営に入っていたのでしょう。

秘書長の羅文嘉によれば1月頃から飛帆と連絡を取りあい、おそらく3月15日の夜、応援演説終了後に卓榮泰主席がFBで、はやりのお粥屋で飛帆と話をした、と表明していますから、その時に副秘書長就任がほぼ決まったものと考えられます。

そんなわけで外部のしかも外国人であるわたしへ何事か漏らすわけにもゆかず連絡を絶ったものと思われます。総統選挙後はまた連絡が復活することを希望するばかりです。そんなわけで今回の台湾旅行でもあえて彼とは連絡はしていません。



それはともかく、卓榮泰主席と羅文嘉秘書長が林飛帆を党に取りこんだことで党改革は進捗しているようです。彼らがこれまで党を支えてきた先輩たちをないがしろにしているわけではないにしても、反蔡英文の動きはやまず、蔡英文のLSEの博士論文は偽物だという主張が相変わらずありますが、今の時点でそんな動きを見せるのは敵を利するだけでしょう。

また喜樂島連盟は政党化したものの長老派教会の政党に矮小化してしまい、緑派の蔡英文施政に不満をもつ独立派の受け皿として小さすぎる気がします。また独自の総統候補を立てないという中途半端な姿勢なので影響力は限られることになりました。

一方、太陽花運動が生んだ政党である時代力量が蔡英文を支持するかどうかを巡って意見が対立しついに分裂してしまいました。林飛帆はそれに入党しなかったもののきわめて近い位置にたっていた政党です。林飛帆が民進党に入党しかも副秘書長就任したことにくわえて林昶佐などが時代力量を離れて蔡英文支持を表明したことは蔡連任が一つの大きな潮流となっていることを思わせます。



いずれにせよ香港の動向が直接に台湾政局に影響しているのは誰の目にも明らかです。香港市民の自由と民主を守ろうとする闘いは台湾の主権を守る戦いに直結しています。

香港における中共の支配が幸福な形で終息することは考えにくいので状況は益々蔡英文に有利となって行くことでしょう。

独立派の人々もこの大局を見て台湾を守ることができる候補へと力を集中すべきでしょう。









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  1. 2019/08/31(土) 20:52:00|
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2020総統予備選は、民進党が終了し国民党はやっと開始

6月13日に、民進党予備選結果が発表され現職総統の蔡英文氏が頼清徳氏を破り総統選候補となりました。予備選は蔡総統に有利なように3度も変更されたので結果は民意調査が始まった時点で予想されたものでした。

頼清徳氏はかねて言明していたようにいさぎよく蔡総統支持を表明しました。このフェアプレーの精神は蔡総統も評価せざるをえませんでした。これで頼氏は次の2024年につないだといえるでしょう。


#20190613 DDP

蔡英文とその周辺の宦官たちが非民主的な手法でチャレンジャーの頼清徳氏を退け、そのことで台湾本土派の支持を失いました。蔡総統を支持するのは目下無党派若年層ですが、しかしこれまでKMTとの闘いで台湾の民主と自由を勝ち取ってきた人々は来年の選挙では蔡総統に投票しないでしょう。

蔡英文こそ政権批判を許さない独裁政権の様を呈しています。非民主的なインチキ操作をしてまで次期総統候補になりたいのには理由が二つ考えられます。
①自己の理想と抱負に絶対の自信があり、ゆえに他者の批判も挑戦も許さない。
②台湾本土派政権を瓦解させたい。

①の場合は思いあがった根性でまさに独裁者の思惟にほかなりません。②の場合はスパイ。蔡総統の場合はさてどちらでしょうか?

わたしは蔡総統が誰にも言わずしまいこんだ台湾を確実にチャイナの併呑野心から救う大戦略があることを信じたいのです。しかしそれなら今回の総統予備選がそれをほのめかす最大のチャンスでした。しか残念ながらそういうものは一切示されませんでした。このままでは台湾の民主と自由どころか「主権」さえ失われるでしょう。その危機感から頼清徳はあえて現職総統に挑戦したのです。それに対するに非民主的対応しかできなかった蔡英文の政治家としての質に疑問符を打つしかありません。



とはいえ、民進党と国民党の二党制のもとでは台湾本土派の選択は蔡英文しかなく、多くの民進党支持者はやはり涙を呑んで蔡英文に投票するしかないでしょう。

また、無党派層とくに若年層は民進党の泥臭さを嫌っており、緑色を限りなく薄めた蔡英文を好む傾向があるようです。この層は一方で柯文哲も支持しており「英粉柯粉一家親」(両岸一家親をもじったいいかたで英文ファンと柯ファンは重なっている、という意味)という言い方があるようです。

柯文哲を台北市長に押し上げた「白色力量」はいまだ健在のようです。この「白色」は緑も藍も含んでおり、先進国の選挙で普通に見られる中間無党派層の動向が選挙の勝敗を左右するという傾向が台湾でも著しく、それゆえに蔡英文氏も主にそれに向けてキャンペーンを行っているのです。いわば脱民進党路線ともいえるでしょう。

さて、国民党の予備選が開始され25日には政見発表会が行われました。


主役である郭台銘 韓國瑜両氏ともに「一国二制度」と中共による統一には反対と述べましたが、まあポジショントークということでしょう。わたしはむしろ、予備選からは撤退したものの総統選への意欲を堅持している王金平氏の動向が気になります。

最近の民意調査では蔡英文氏が郭台銘 韓國瑜両氏および柯文哲氏をリードしていますが、投票まであと半年、何が起こるかわかりません。

このKMT予備選よりさらに興味深い出来事がありました。それは23日に総統府前で行われた反赤色メディア集会でした。

これは、「館長」と呼ばれる陳之漢が呼びかけ太陽花運動のリーダーの一人で時代力量の前主席・黃國昌がこれに応えて共同主催者となって行われたものです。

#guanzhang

「館長」はもと海兵隊員でYouTuber、企業家、武術家でKMT支持者ですが今の親中KMTには反対で、あくまで台湾すなわち中華民国を守るという立場です。1124地方選では韓國瑜を支持したものの、その後の韓には失望しそれへの反省からも今回の中共に買われ韓國瑜を連日もちあげる「報道」プロパガンダを繰り返す中天TVを有する旺旺中時媒體集團への怒りが爆発した模様。

11日の自らのYouTubeライヴで黃國昌氏に呼びかけたところ、黄氏がこれにすぐ応じたのでした。

愛国のためなら政党や左右両翼の立場を超えて協力するという、日本以外では普通に行われていることが、台湾でも大いに発揚されたのでした。




この集会にはおそらく淺綠(どちらかといえば民進党)および淺藍(どちらかといえば国民党)と呼ばれる無党派若年層が多く結集していた模様です。この層は民進党現指導部がターゲットにしている票田なので、党秘書長・羅文嘉氏と立法委員・王定宇氏の二名が集会に参加し挨拶しました。

しかしKMTからは誰も参加しませんでした。

このことが来る2020総統選・総選挙を占う試金石にもなったように思います。
上に述べた「英粉柯粉一家親」の票がこのままでは蔡英文氏に流れ込むでしょう。











  1. 2019/06/26(水) 16:55:55|
  2. 台湾
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記録映画『紅盒子』(赤い小箱)を観る

記録映画で思い出したのですが、5月にはもう1本他の台湾の記録映画を観ていました。

当日のFacebookに書いたものを以下に再録しておきます。

<引用開始>

本日5月19日デユッセルドルフで『紅盒子』(赤い小箱)特別上映会が催されました。

侯孝賢監督の映画出演で有名な布袋戲の巨匠・李天祿の長男でその後継者、自身も台湾国宝級の巨匠となった陳錫煌師の演技と心の葛藤を10年にわたって記録した映画が『紅盒子』です。記録映画の枠を超えて父と息子の関係性を深く考えさせる仕上がりとなっています。 

消えゆく伝統芸能の布袋戲に華麗な装いをもって別れを告げたかった、と監督の楊力州氏は映画のモチーフにつき上映後のQ&Aで語っておられました。それは台湾文化部での試写会で鄭麗君部長に、なぜこの映画を撮ったのか、と問われての楊監督による答えでもあったそうですが、その答えを聞いた鄭部長は子供のように泣き崩れたそうです。鄭部長はその後、布袋戲への公的援助を開始したそうです。

 

この映画の主要テーマは布袋戲の繊細な演技技術や後継者の育成の記録ですが、偉大な父・李天祿とその巨大な影のもとで疎まれながらも父の仕事を継いだ陳錫煌師の心情が苦い味付けとなって映画の後味として心に残ります。英文タイトルは『Father』ですが、この裏タイトルが映画の深層面を表徴しています。

一方で滅びゆく伝統芸能に対する哀惜と、他方で母親の陳姓を継がされたためか父から冷たくされた陳錫煌師の悲哀が織りなす物語は記録映画とは思えない感動を与えてくれます。二つの物語を結ぶものが、劇の守り神「田都元帥」がおさめられた『紅盒子』(赤い小箱)なのです。陳錫煌師は心をつなぐことができなかった父への思いをこの「田都元帥」にこめたのでした。この赤い小箱はけっきょくは意外な場所へと送られたのですが、それは映画を見てのお楽しみということにさせていただきます。

少しお話しをうかがった楊力州監督によると、この映画『紅盒子』(プロデユーサーは侯孝賢)は今年11月に日本で劇場公開されるそうです。詳しいスケジュールが決定したらまたお知らせすることにします。

<引用終了>





  1. 2019/06/16(日) 22:26:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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