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変容する世界

郭台銘のKMT総統予備選参戦は尊王攘「瑜」

4月17日に郭台銘がKMT総統予備選参戦表明した。それで一番ショックを受けたのは、これまでチャイナ系媒体がもちあげ最大のKMT候補として世論操作をしてきた韓國瑜とその韓粉(ファン)だろう。韓國瑜は11月24日の地方選で高雄市長に当選したばかり、そして総統選への期待をうけて曖昧な態度をとってきたが、予備選には参加しない(するなら立候補指名との意)と表明してきた。しかし郭台銘の立候補声明では予備選参加すると述べたため党の立候補指名を暗に願っていた韓國瑜の目は大きく狂ったからだ。米国から帰国して郭台銘参戦について問われた韓は見るからに不愉快そうな態度だった。

#han 

一部で吳敦義党主席と韓および郭三者で仕組んだ芝居との声もあるが韓の態度から見てそれはなさげである。

また、郭は当て馬で、民衆の注意をKMTに集めるのが仕事で、予備選に勝ったのち最後の最期では誰かに候補出馬権を譲り党は立候補指名に切り替えるだろう、という説もある。その誰かとは?にも諸説あり、韓國瑜、馬英九さらには王金平ともいわれている。吳敦義と馬英九との共同謀議説もあるのは野島氏の指摘にもあるが、しかし郭台銘は王金平との関係も良好なのだ。

#wang guo 
郭台銘の率いる鴻海グループはグローバルで110万人を雇用しているコングロマリットであるが、ご承知のようにチャイナへの工場設置を拡大し続け総計30社以上におよぶ。しかしトランプの地元に投資を表明したり、インドにアップル製品を製造する工場を立ち上げたりとチャイナから距離をおく姿勢を取り始めている。


とはいえチャイナに投資した資金をすべて回収するのは不可能だし、いわば中共に金●を握られている状況に違いはない。しかし逆に見れば鴻海グループがチャイナから撤退することになれば失業者の大群がただちに出現することになり困るのは中共だ。ゆえにもちつもたれつの関係だろう。

金融財政専門家の汪潔民氏によれば、郭台銘と鴻海グループのチャイナにおける資産(含む売掛金)は7000億NTDあり、台湾から受けた融資つまり負債は1兆NTDあるという。すべての資産資金が回収できてもまだ3000億NTDの負債である。

また米中貿易戦争で多額の関税かけられチャイナ製造ではビジネスがなりたたないアップルが最大のEMSパートナーである鴻海に対してチャイナから他国地域に工場移転を迫っていることが容易に想像できる。

今までも薄利多売でギリギリの操業を続けてきた鴻海チャイナ工場の先行きは怪しいのだ。


#apple

ゆえに郭台銘が中共の2020総統選に切れる最大のカードというのも眉唾だ。まもなく開かれる鴻海の取締役会で郭台銘は董事長を退任するとのもっぱらの噂だ。しかもその個人資産1兆6千億元の90%はすでに自らが設立した某基金会に「寄付」し、残りはタックスヘイブンに預けたとのことである。つまり自分の取り分はすでに確保したのだ。あとは鴻海グループがどうなろうと無関係ということだろう。自らが生み育てた企業体とはいえすべてが銭金のためなのであるからそれさえきちんと確保できれば後は用無し、これが彼らのメンタリティなのだ。

ということで、結論を述べよう。わたしは郭台銘に総統への野心はなく候補出馬権礼譲説に一票だ。そして誰にといえば、それは王金平だろう、と予想しておく(^^♪

#zun wang rang yu https://youtu.be/F5JA_4TQCw4


尊王攘「瑜」とは、王金平を尊び韓國瑜を撃払う、との意で胡忠信氏のレトリックであるが、言い得て妙である♪これについての説明が必要だろうか?事の推移を見守ろう。







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  1. 2019/04/23(火) 18:41:00|
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意味としてのノートルダムの喪失

2019年4月15日夜、パリのノートルダム大聖堂が火災により尖塔が崩落するなどの被害があった。


あれから三日目ずっとノートルダム大聖堂のことばかり考えています。たとえ再建されるとしても永遠に修復出来ないものがある、と思います。それは建設当時のテクノロジーの集積と200年積み上げた信仰者の期待でもありますが、もっと肝心な事はその後のパリのフランスのそして西欧文明の信仰と文化と歴史の核心にあって、何があろうと大丈夫だ、ノートルダム聖堂がそこにあるからという心と魂の安定を人々にもたらしていたあるものが失われてしまったという事なのです。

わたしはパリは二度訪れただけですが、聖堂のその美しい形を視界にとらえるたびにそこにどっしりと存在する頼もしさを感じていました。

若年のころ愛読した森有正の『遥かなノートルダム』はわたしに自分で思考することの意味を教えてくれました。まさか自分が西欧に住むことになるとはその当時は思ってもみませんでした。わたしにとり西欧やパリとはまさしく遥かに望み見るものだったからです。



paris 1985 AS 
(1985年初めてパリを訪れた際に撮影。当然フィルムで撮影したものをスキャン。この角度から眺める大聖堂が好きだった。)


実際に西欧に住んでいると社会のそして人々の深層に強固に存在するものがあることがわかります。しかしよくいわれるようにそれがキリスト教信仰だなどというつもりはありません。

物事はその逆で、西欧で人々が共有する深層心理、ユングはそれを集合無意識(ドイツ語:Kollektives Unbewusstes、英語: Collective unconscious)と名付けましたが、そのレヴェルにあると思われる精神世界の核となるもの、しかし実際は名付けようもないあるものが、ユダヤ起源でギリシアが発展させたキリスト教を西欧的な今あるものに作りげているのです。(これについてはより詳細な説明を要すると思いますが、ここではあえてそこには踏み込みません。また、南欧、東欧は少し事情が異なっていると思います。 )

その曖昧なものに形をあたえたものが、その代表的なもののひとつがノートルダム大聖堂でした。(と、過去形で語るしかないのが残念でしかたありません。)

あえていえば、西欧人の集合無意識の表象化といってもいいでしょうか?ゆえに人々は悲しいのです。自らの世界を支えるものが崩壊して行くのを目の当たりにしたのですから。

ノートルダム大聖堂はもちろん再建されるでしょう。しかし人々が魂のレヴェルで失ったものをとりもどすにはこれから生まれてる人々の仕事を待つしかないのです。今を生きる人々にとってできることは子供を生み育むことだけです。失われ遠ざかって行くノートルダムをただひたすら哀惜する、その他にできることは何もないのです。





  1. 2019/04/17(水) 21:46:00|
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民進党の総統選候補は調整難航で候補選出を5月22日以降に延期

前回の記事で少し述べたが、林飛帆は4月5日、蔡総統支持を自身のFBで明確に表明した。

それによると、
①過去の民進党の施政には批判的だが、目下の中国の台湾併合の目論見と台湾を分裂させようという状況に直面して蔡総統を支持する。
②独立派の先達たちにとり、蔡総統の国家主権の定位では満足できないことは承知している。
③しかし、蔡総統は、米日と「民主的価値同盟」国家間の関係を安定させ、中国の脅しに対して適時に反撃し国際的支持を得た。
④頼院長の「実務的台湾独立」の主張は蔡総統のそれと大差なくしかもより「穏健」でさえある。
⑤2016年に民進党以外の党派や青年層が民進党を支持したのは年金、エネルギー、同性婚などの政策実施を期待したからだ。
⑥民進党がさらに青年若年層の支持を呼びかけたいなら、頼院長の「解決五欠」(企業が直面する五つの欠乏を解決する)という経済政策ではダメで人民の生活改善が優先課題である。
⑦民進党改革路線を堅持できるのは蔡総統だと信ずる。
⑧さらに蔡総統では勝てないという根拠は民意調査であるが、蔡総統の支持率は徐々に上昇している。
⑨蔡総統を支持する「辣台派」は行動をもって予備選勝利を支持するので再選に自信をもってください。
以上レジュメ

#cai lin 


習近平の「九二共識」(92年コンセンサス)とは「一つの中国、一国両制」だとの元旦の談話に対し、蔡総統は、これまでどおり「九二共識」は認めない、「一国両制」を拒否するのが台湾のコンセンサスと反論したが、それ以来支持率は伸びている。

その民意の盛り上がりを見てなのか蔡総統の軌道修正が開始された。

前回も述べたが、蔡総統は南太平洋三国訪問の最期にハワイに立ち寄り、3月27日米保守系ヘリテージ財団が開いた米台連携に関するワークショップにビデオ出演し、

中国の軍事力増強を踏まえ「中国は現状変更を試み、軍事的緊張を高め、台湾の活動範囲を狭めている。自衛力と抑止力の向上が必要だ」と述べ、トランプ米政権による新型F16戦闘機などの早期供与を求めた。
 また、民主主義▽地域繁栄▽集団安全保障――を柱に「インド太平洋地域の発展に寄与する」と述べた。「中国への経済依存度を下げるためにも米中の2国間貿易協定が必要」とも語った。」

また、それより以前の3月19日、対米両国の外交関係が正常化に向けて一歩前進していた。

台湾の呉釗燮・外交部長(外相)と米国在台湾協会(AIT、大使館に相当)台北事務所のウィリアム・ブレント・クリステンセン所長(大使に相当)は19日、外交部で開かれた共同記者会見に出席し、台湾・米国間の対話メカニズム「インド太平洋民主的ガバナンス協議(Indo-Pacific Democratic Governance)」の設立を発表した

#taiwan USA 
これは大きな外交的得点である。台湾米国両国の外交当局が共同作業を行うのである。
この流れから、蔡総統ハワイ立ちよりの後、米国国会議員から台湾承認せよとの声がまた上がっている。

米国におけるさらなる情勢の発展を望みたい。



さて、当初はこの日に喜楽島連盟の目標として公民投票を実施したいと願っていた日が訪れた。

4月7日は、鄭南榕烈士が当局の「反乱罪」容疑での逮捕を拒否しあくまで言論の自由をもとめ台湾独立叫んで自焚してから30周年にあたる。その日開催された「鄭南榕殉道30周年記念会」に蔡総統が出席した。

喜楽島連盟は郭陪宏の失脚により有名無実化してしまったから誰もこの日の公民投票についてふれるものはいなかったが、蔡総統は独立原理派へのラヴコールとも受けとめられうるメッセージを送ったのである。




さらに、9日、「米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)などは9日、制定から10日で40年となる米の台湾関係法をテーマとする討論会を開き、台湾の蔡英文総統がインターネット中継で参加した。蔡氏は中国が台湾への軍事威嚇を強め、地域の安定を壊していると批判し、米国に対して中国に対抗し一段と台湾への関与を積極化するよう呼びかけた。」(台湾蔡総統、米に関与強化呼びかけ 台湾関係法40年で

いわゆる「知日派」と呼ばれるアーミテージやグリーンなどのジャパン・ハンドラーたちが、台湾においても「活躍」していることが窺える。

それはともかく、CSISの戦略は米国国益のため日本と台湾を利用する、これにつきるので、今回のイヴェントが即台湾国益になるとは限らないが、とりあえず台湾に有利な方へと状況が動いているのは確かだし、これまで対米関係改善に消極的だった蔡総統はここへきて積極的に米戦略に乗る構えを見せてきている。

#armitage 總統與華府三智庫 視訊會議─原音(英文)|President Tsai’s Videoconference with Three US Think Tanks

 
このワークショップには民主党系のブルッキングス研究所も参加しており台湾正名に反対を表明したリチャード・ブッシュも参加していた。

米戦略は対中強硬路線にも関わらず、台湾についてはあいかわらず「中華民国」は承認しないがその安全は保障するという「現状維持」政策であり、これこそが蔡英文総統の国防外交の基本であることがわかる。

蔡総統はトランプ政権の対中強硬路線には安易には乗らずとも情勢の変化には応じて徐々に変容させてきており、ゆえに台湾本土派の支持率も上昇するわけだ。

しかし、彭明敏氏によれば、「それは選挙が近いからだ」ということに過ぎないとし非常に批判的だ。評兩岸 彭明敏:選舉近了「蔡英文就嘴巴講比較硬」

#peng ming min 

それは一理あるが、台湾独立原理派の意見なので無党派層に影響はなさそうだ。

若年層には「彭明敏って誰?」というものさえいるのだから。

凹凸

さて民進党総統選予備選だが、総統外遊のため一週間ずれ込んで調整が始まったがこれが随分と難航しているようだ。

昨日9日には、蔡総統、頼院長の当事者二人が初めて同席し、卓泰榮主席、陳菊総統府秘書長、柯建銘立法院党代表のあわせて五人で調整が行われたが、総統・院長両者とも譲らず調整は不備に終わった。卓泰榮主席は悲痛な表情で記者会見に望み調整が失敗すれば最悪の場合は分裂だ、とまで述べた。

そして本日は中央執行委員会が開催され、予備選の候補選出は5月22以降に日延べされた。

媒体各社ライヴで伝えたが、羅秘書長の記者会見開始は遅れに遅れた。会議が紛糾したことを物語っている、

#20190410 DPP 

蔡総統・頼院長ともに骨が固くお互いに譲歩をしなかったのだ。調整はほぼ失敗に終わった。

一月以上も延期したのは調整を継続する意思が党指導部にはあるのだろうか?しかし昨日の卓泰榮主席は悲痛な表情はそれも困難であることを表現している。

党内予備選は民主的な手続きゆえに頼院長が立候補したこと自体は法理的には問題がないが、しかし人情的には大きく人心を損なったことは否めない。とくに蔡総統は侮辱とさえ受け止めただろう。

これがあるために調整は難航しても仕方がない。

最後は頼院長が折れるべきだろう。

蔡総統は頼院長に対し、予備選参戦の正当性を説明せよ、と要求したが、法理的は党員なら誰でも参戦できるので正当性に問題はない。総統の意とするところは「現総統のわたしに対してチャレンジするその理由」ということなのだ。

党規に、総統選予備選においては現職総統を優先する、という一条があればこれほど問題化することはなかったが、民進党の総統はこれまで陳水扁しかおらず該当する総統予備選は2004年のただの一回しかなかった。それゆえに誰の念頭にも浮かばなかったのだ。

いわば常識あるいは不文律の問題であり、その隙を狙った頼院長の態度に瑕疵があった。ゆえに彼が折れるべきと述べたのだ。

その際には、こう交換条件をつければいい。

君側の奸を除け、と。

#DPP 

陳某,林某,洪某などおよび「総統府四人幫」と呼ばれる蔡英文の私的顧問集団のことである。

これが一掃されるなら、党と独立派の元老や重鎮たちもとりあえず矛をおさめるだろうし、民衆の期待値も上昇するだろう。

今、頼院長に望むとしたら身を棄てて蔡総統の名誉を守り「宮廷」の大掃除を実行してもらうことである。

(^-^)/





続く
  1. 2019/04/10(水) 22:01:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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