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変容する世界

記録映画『紅盒子』(赤い小箱)を観る

記録映画で思い出したのですが、5月にはもう1本他の台湾の記録映画を観ていました。

当日のFacebookに書いたものを以下に再録しておきます。

<引用開始>

本日5月19日デユッセルドルフで『紅盒子』(赤い小箱)特別上映会が催されました。

侯孝賢監督の映画出演で有名な布袋戲の巨匠・李天祿の長男でその後継者、自身も台湾国宝級の巨匠となった陳錫煌師の演技と心の葛藤を10年にわたって記録した映画が『紅盒子』です。記録映画の枠を超えて父と息子の関係性を深く考えさせる仕上がりとなっています。 

消えゆく伝統芸能の布袋戲に華麗な装いをもって別れを告げたかった、と監督の楊力州氏は映画のモチーフにつき上映後のQ&Aで語っておられました。それは台湾文化部での試写会で鄭麗君部長に、なぜこの映画を撮ったのか、と問われての楊監督による答えでもあったそうですが、その答えを聞いた鄭部長は子供のように泣き崩れたそうです。鄭部長はその後、布袋戲への公的援助を開始したそうです。

 

この映画の主要テーマは布袋戲の繊細な演技技術や後継者の育成の記録ですが、偉大な父・李天祿とその巨大な影のもとで疎まれながらも父の仕事を継いだ陳錫煌師の心情が苦い味付けとなって映画の後味として心に残ります。英文タイトルは『Father』ですが、この裏タイトルが映画の深層面を表徴しています。

一方で滅びゆく伝統芸能に対する哀惜と、他方で母親の陳姓を継がされたためか父から冷たくされた陳錫煌師の悲哀が織りなす物語は記録映画とは思えない感動を与えてくれます。二つの物語を結ぶものが、劇の守り神「田都元帥」がおさめられた『紅盒子』(赤い小箱)なのです。陳錫煌師は心をつなぐことができなかった父への思いをこの「田都元帥」にこめたのでした。この赤い小箱はけっきょくは意外な場所へと送られたのですが、それは映画を見てのお楽しみということにさせていただきます。

少しお話しをうかがった楊力州監督によると、この映画『紅盒子』(プロデユーサーは侯孝賢)は今年11月に日本で劇場公開されるそうです。詳しいスケジュールが決定したらまたお知らせすることにします。

<引用終了>





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  1. 2019/06/16(日) 22:26:00|
  2. 紅盒子
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『我們的青春,在台灣』欧米上映ツアーで傅榆監督に会う

6月13日に、民進党総統予備選の結果が発表され、蔡英文氏が頼清徳氏に8.2%の差で勝利しました。頼氏はかねて表明していたように2020年総統選民進党総統候補として蔡総統を支持すると再度表明しました。

これについてはあらためて記事をあげたいと思います。

その前に、映画の話です。5月22日から7月13日まで『我們的青春,在台灣』欧米上映ツアーが行われています。傅榆監督は全行程を駆け巡っています。

この映画は太陽花運動前後の期間、二人の人物に焦点を合わせて生活や行動を記録したものです。その一人は林飛帆とならんで立法院占拠のリーダーだった陳為廷、もう一人はチャイナからの留学生・蔡博藝です。

作品は、2018年の金馬賞で最優秀ドキュメンタリーとして受賞し、その際の傅榆監督の勇気ある受賞演説で大きな話題となりました。




演説内容は過激に台湾独立を叫ぶものではなく、「わたしたちの国がいつの日か真に独立した個体としてみなされる日がくることを望んでいます。」という穏当なものでした。

にもかかわらず、かっては台湾・香港の映画業界のお祭りだった金馬賞もいまやチャイナの影響力が極めて強い統一戦線の場となりはてている状況の中では、このような穏当な表現ながら台湾独立宣言とみなされチャイナから参加していた業界人がただちに台湾を去る、という騒ぎとなりました。

ではどんな内容の映画なのかという興味が湧くのは当然です。

公式予告↓

傅榆監督は、太陽花運動のオムニバス記録映画『太陽、不遠』の中の一篇『不小心變成總指揮』(不注意で総指揮となる)を演出しており、その一篇は陳為廷の姿を追いかけたものでした。

ゆえに、今回のものはその続編と考えていました。

しかし、監督に直接うかがったところでは、そう簡単なものではなく、太陽花運動の前後7年間にわたる記録であり、太陽花運動がなぜ発生したのか、その後どうなったのか、をめぐるものだそうです。

なぜ監督と話ができたかといえば、前記欧米ツアーの一環でボーフム大学で6月6日に上映会が行われ、その前後に監督をアテンドする機会があったからです。

S DSC08970
上映後のQ&A

映画の内容についてはストーリーが重要なポイントではないので紹介してもかまわないのでしょうが、やはりこれからご覧になる方々のためにひかえておくことにします。

ただ一つだけ、映画終盤でそれまでの経過による「失楽感」が漂うのですが、映画をどう終えたらいいのか監督が迷う、その姿をカメラが記録するというシーンがでてきます。

かなり映画の構造を壊す大胆な試みです。創造的破壊といってもいいでしょう。

監督がカメラの後ろから前へとでてくることで、タイトルの『我們的青春,在台灣』(われらの青春、台湾にあり)の「われら」に監督自身も含まれる、ということが明らかになります。

監督の考えではこのエンディングとして13のヴァージョンがあり最終的に現行ヴァージョンを選ばれたということです。

しかし、行き場のない「失楽感」から観客を救いあげてくれたのがエンディングからタイトルバックに流れる主題歌でした。



この主題曲の公式ヴィデオには以下の監督によるキャプションがつけられています。

傅榆:「如果你沒有把這首歌聽完,就等於沒有完整地看完這部電影,因為它也是創作的一部分。」
(もしあなたがこの曲を聞き終えないのなら、この映画を見終わったことに等しいのです。だったそれは創作の一部分だからです。)

我們一起寫下
深愛過的青春
卻忘了完成
告別的那頁
 
我會繼續向前
若再能有交會
或許會與你分享
你不在的續篇

あえて訳しませんが字面でお分かりになると思います。まさに「青春映画」の主題歌にふさわしい歌詞と曲そして歌だと感じました。

なお詞╱曲╱演唱の楊彞安は監督のパートナーだそうです。

#20190607

ツアーの強行日程のためかあるいは北米の気候が台湾と違い過ぎた為か、来独された監督は体調をくずされておりアテンドもあちこち案内することや色々面倒な質問をすることもためらわれ、せっかくの機会でしたが映画についてさらに深くつっこんだ話をきくことはかないませんでした。

ただある種の個人的関係を築いたということに終始したのです。ゆえにそのアテンド内容についてはオフレコとします。監督は、のちにインスタグラムでわたしと妻のことについて軽くふれてくれました。

上の一枚はネットでひろったものですが、監督はちょうどこのオーヴァーを着こんでいました。当日の気温は15℃前後でわたしには初夏の爽やかな一日でしたが、台北で生まれ育った監督は、「わたしにとっては冬です」とふるえておられました。

傅榆監督はすでに健康を回復された様子、あと一月のツアーが大盛況であることを祈っています。







  1. 2019/06/16(日) 19:40:00|
  2. 我們的青春,在台灣
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【続編】ここ一月の台湾総統選2020をめぐる国民・民進両党の状況変化

さて民進党です。
4月10日に更新したエントリー「民進党の総統選候補は調整難航で候補選出を5月22日以降に延期
で述べた以降の結果は、前回紹介した産経記事にうまくまとまっているのでそちらを参考にしてください。とはいえ有料記事なので読めないという方々のためにコピペしておきましょう。これ一回だけなので産経さんカンベンね♪

<コピペ開始>
【台北=田中靖人】台湾の蔡英文総統(62)が来年1月の総統選に向けた与党、民主進歩党の予備選で、巻き返しを強めている。蔡氏の再選支持派が蔡氏に有利となるよう予備選のルール変更を画策。蔡氏自身も総統の職責に取り組む姿勢を強調して支持率の回復を図る。一部には成果も出ているが、蔡陣営の強硬姿勢には当初、再選支持派とみられていた党執行部からも不満が漏れる。

 民進党の中央執行委員会は29日、予備選で行なう世論調査の対象の半分に固定電話だけでなく携帯電話を加えることを決めた。蔡氏の対抗馬で「台湾独立」派の頼清徳(らい・せいとく)前行政院長(59)は、伝統的な党の支持者である中高年層の支持が厚い。一方、中台の「現状維持」を掲げる蔡氏は若年層の支持が多く、蔡氏の陣営は「有権者1800万人のうち、携帯しか持たないのは500万人に上る」と主張。若年層に多い携帯派を調査に加えるよう求めていた。

 29日の会合では、調査の比較対象に野党、中国国民党で最も支持率の高い韓国瑜(かん・こくゆ)高雄市長(61)だけでなく、総統選に出馬するか未定な無所属の柯文哲(か・ぶんてつ)台北市長(59)を加え、この2人と蔡、頼両氏との支持率比較で候補者を選ぶことも決まった。これも表向きは「実態に近づけるため」だが、地元紙記者によると、予備調査で柯氏を加えた方が蔡氏に有利になったからだという。

#DDP centre

 民進党執行部は4月10日、予備選を今月22日以降に先送りすると決定。22日の党会合では、ルール変更を主張する蔡陣営の出席者に、卓栄泰(たく・えいたい)主席が「3月に決めたルールは、お遊戯だったのか」と不快感を示して退席する場面もあった。

 蔡氏自身も延長期間中に独立派の長老に接触して頼氏の支持を切り崩したほか、今月中旬から年次軍事演習「漢光35号」などを連日視察して総統としての役割をアピール。20日には就任3年目で初めて就任日に記者会見を開き、各種の不人気政策は「蔡英文だけが1期目に取り組んだ」と再選に改めて意欲を示した。

 こうした成果か、大手テレビ局TVBSが16日に公表した世論調査で、蔡氏の支持率は1月から13ポイント回復して36%となった。一部には蔡氏の支持率が頼氏を上回る調査も出てきた。

 予備選は世論調査だけで行なわれ、調査期間は29日の会合で6月10~14日と決まった。結果は早ければ同15日に公表される見通し。ただ、頼氏の陣営は、ルール変更は「党に重大な傷を残す」と反発しており、結果にかかわらず総統選を挙党態勢で戦えるか不透明な情勢だ。

<コピペ終了>*読みやすくするため途中かってに写真を貼りつけました。5月22日の散会になった中執会の模様です。

とうわけで、蔡総統とその取り巻きは重大なミスを犯しました。

非民主的な予備選制度変更をおこなってしまったのです。ここでもういちど蔡総統周辺の宦官たちを貼りつけておきます。

#DPP
ここではとくに後の戦犯裁判のために姓名を記します。左より黃承國(党副秘書長)、洪耀福(前党秘書長、1124敗戦で引責辞任)、 蔡英文、陳明文(平の中執だが立法院候補指名権を握る),林錫耀(元党秘書長)

この中でも陳明文が今回の非民主的制度改悪の張本人で、元国民党員で息子は柯文哲市長のスポークスマンを務めています。つまり二重三重のスパイの疑念がその身にかかっています。

予備選は蔡総統へ有利なように再三変更されました。その結果は蔡英文総統が勝つことになるでしょう。

斯くの如き不正義は許せないと声を上げた人がいます。

台湾唯一のノーベル賞受賞者で元中央研究院院長の李遠哲博士です。

#Li Yuanzhe

李遠哲博士は吳澧培、彭明敏、高俊明各氏と連名で1月3日に新聞広告を出し蔡総統に一期で辞めて頼清徳氏に次を譲るよう勧告しました。これについては過去のエントリーでも述べました。

いわゆる「台独四大老公開信」ですが、ちょうどまずいことに2日の習近平の「一国両制」演説があり、3日に蔡総統が反論し一気に民衆の総統支持が上昇したというバッドタイミングだったので四大老の意見は霞んでしまったばかりか反感さえかってしまったのでした。

#open letter

その李遠哲博士が、再度、今度はより多くの知識人文化人諸氏との連名で蔡総統に対して頼清徳氏に次を譲るよう勧告する署名運動を開始したのです。

自由新報の報道によれば、署名発起人として以下のような錚錚たるメンバーが名前を連ねています。

李遠哲:前中央研究院院長

陳永興:前《民報》董事長

金恒煒:凱達格蘭學校校長

許世楷:前駐日大使

蔡明憲:前國防部長

林明璋:中央研究院院士

張旭成:前國安會副秘書長

張璨鍙:前台南市長

游盈隆:台灣民意基金會董事長

張葉森:台灣社社長

李川信:台灣北社社長

陳昭姿:一邊一國行動聯盟理事長

郭長豐:一邊一國行動聯盟秘書長

郭正典:扁聯會理事長

余文儀:台灣社副社長

楊憲宏:台灣關懷中國人權聯盟理事長

楊緒東:台灣大地文教基金會董事長

鄭文龍:台灣制憲基金會董事

蕭曉玲:台灣敎師聯盟理事長

鄭新助:高雄議員/電台節目主持人

劉志聰:民報總編輯

黃越宏:法治時報社長

葉柏祥:《望春風週報》總編輯

吳祥輝:專業作家

王伯仁:民報專欄作家

童文薰:律師

邱一峰:律師

黃育旗:小留學生家長協會秘書長

李筱峰:台北教育大學教授

賀德芬:前台灣大學教授

李界木:前新竹科學工業園區管理局局長

王明哲:作曲家

陳銘堯:詩人,評論家

施並錫:師大美術學系教授

台湾本土派・独立派の重鎮で名だたる人々です。前回の「四大老」と重複はありません。高俊明牧師は2月14日惜しくも逝去されました。

この署名活動は台湾国内外の台湾人・台僑によびかけたものですが、はたして10日から14日に行われる予備選に影響があるのでしょうか?

#cai lai

李遠哲博士が再度蔡総統に対して勧告するとはよほどのことだと思います。1124敗戦後に蔡総統と会見した李博士は、総統が何が敗戦の理由かわからないといったので唖然としたことを公にしています。

今回の署名運動に連名で署名した錚錚たる方々のお名前の威信を蔡総統は無視できるほど自身があるのでしょうか?無色無党派の若年層が選挙の帰趨を決めるのは間違いはないにしても、それで台湾はどうなってしまうのか心配でなりません。

二番目に署名された陳永興氏が某番組で以下のように語っていました。「太陽花運動で安心した、これでわれら老人は安心して若い世代に台湾を任せることができる。しかし蔡政権3年の無策と1124敗戦でまだ引退できないと考えを変えた。」と。

一方、太陽花運動のリーダーだった林飛帆は蔡総統支持で行動しています。彼は無色無党派の若年層がキャステイングボードを握っている現実を見据えての判断と行動なのでしょう。はたしてそれが正しいのかどうかわたしにはわかりません。林飛帆は個人的な友人ではありますが政治的なことになるとわたしのような外国人には何も語ってくれません。

いずれにせよ10日後には予備選の結果が判明します。

結果① 蔡総統勝利。この場合、頼清徳氏はかねがね言明しているように蔡総統支持することになるでしょう。しかし頼氏を支持していた本土派・独立派の人々が蔡総統に投票するかどうか、それはわかりません。

結果② 頼清徳氏勝利。この場合、蔡総統と宦官たちは以下の二つの内のひとつを選択するでしょう。
A. 全国代表大会を開催し予備選の結果の無効を宣言し蔡英文氏を総統候補に指名する。いわゆる「霸王條款」(協議中の二者の内優勢の一方が劣勢の一方に対して強制する過酷な条件)の発動ですが、この場合は党の支持者の多くを失うことになるでしょう。
B. 蔡英文氏が脱党して総統選に参戦する。この場合は党の分裂ですが、蔡総統の2020戦での勝ち目はますます薄くなるでしょう。またこの場合、柯文哲市長 または王金平氏との共闘も視野に入ることになるでしょう。










  1. 2019/06/05(水) 23:08:52|
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丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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