変容する世界

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1989年6月5日の朝日新聞 【再録】

あれからも25年もたってしまった。
この間、胡錦涛政権に期待された胡耀邦と趙紫陽ひいては六四殉難者の名誉回復もならなかった。それは江沢民が穏然たる権力を行使していたからだ。その江沢民一派を粛清することに努めている習近平指導部故にまたまた期待した六四名誉回復もその気配も見えないどころかこれに反して厳戒態勢がひかれている。
やはりシナ共産党にいかなる期待をかけてはならぬ、とシナ人諸君とともに確認する。
以下は昨年までのこの日の再録の記録である。(平成26年6月4日)


今年もまた六四がやってきた。二年前の再々々録では、「二年前の再録から、世界はさらに変容してしまった」と書いたが、さらに世界は変容中である。

 

この記事を最初に書いたのは2007年だったが、それからすでに6年が経過した。

 

習近平がシナの最高権力者になり、事件の名誉回復がなされるのではないかと願う民意に反して、習はけっきょく何もしなかった。

 

香港や海外「華人」の間では習近平に期待したのはやはり誤りで、彼もやはり中共人である、中共はやはり打倒すべきだ、という声が高まっている。

 

しかし、未だに江沢民一派との権力闘争に決着がついていない習としては、事件の歴史的評価見直しには踏み込めないのかも知れない。

(平成25年6月5日)

 

 

<以下再録>

 

 

 

二年前の再録から、世界はさらに変容してしまった。

 

この記事関連だけでも、CIAのエージェントが設立した黄泉売り新聞紙、およびサンケイはもとより、あのアサヒさえ「親米」路線へ舵をきった。しかし「親米」にも様々な意匠があるようで、菅チョクトを擁護する「親米」「進歩派」もあれば、こき下ろす「親米」「保守」もある。つまり日本「メディア」をハンドリングする米機関も様々である、ということか?

 

これもやはり事は簡単ではないようである。

 

いずれにせよこの二年間でわたしの世界観も変容した、世界そのものが変容したからである。とくに米国の変容が著しい。しかし、要は表象としての米国が変わっただけでその本質は変わらない、のかもしれない。少なくともその偽善というエートスは変化がない。だが、米国を操る勢力の手管が以前よりは誰の眼にも分かる程度に明らかになってきたのだ。奴らの焦りのためであろうか?

 

だからといって、その反面鏡としてのシナの価値が上がる、というわけでもない。もし米国が凋落して世界覇権がシナへ転がり込むようなことにでもなれば、世界はより混迷を極めることになろう。

 

とはいえ、わたしはもう米国によるシナへの民主化圧力を期待もしないし、むしろそれを懐疑する。あの人民「解放」軍という名の中共軍による天安門(付近)の虐殺事件から22年が経過した。経済発展こそすべての問題を糊塗する、という鄧小平のポリシーは継続している。しかし鄧なき中共指導部はその一歩先へ踏み出せない。しかし遠い海鳴りのように響く地殻変化の音は聞こえてくるのである。

(平成23年6月5日)

 

<以下再録>

 

 

朝日新聞はその傾向性をますます増徴させ誰の目にもはっきりと中共宣伝部の下部機関の様相を呈しているようである、と仄聞する(つまり朝日新聞もオンライン記事も読んではいないので断定はできない)が、二十年前のころはさすがの朝日も事の次第の悪辣さにこのような紙面で中共の武力制圧と血の虐殺を非難はしていたのだ。

 

こころある朝日人よ目覚めよ、そして新聞を自国民のために奪回せよ、と願わずにはおれない。(2009年6月5日)

 

 

<以下再録>

 

 

昨日につづいて一年前の過去記事を再録します。理由は昨日のべたとおりです。


<以下再録>

手元に18年前の朝日新聞があります。特別な日であったため保管しているのです。

 

一面には横組み白抜きで

 

軍、天安門を武力制圧」とあります。

 

右たてに

 

死者は百数十人か

学生・市民なお抵抗」とあります。記事は、

 

【北京四日=田村特派員】民主化を求める学生が座り込んでいた北京・天安門広場に向けて三日深夜から武力行使を始めた中国人民解放軍の戒厳部隊は四日午前六時前に天安門広場を戦車と装甲車により制圧した。軍の発砲などによる学生、市民側の死者は市内の各病院が明らかにしただけでも百数十人以上にのぼる。数百人規模、二千人以上との説もあるが当局側は市民側の死者数を一切明らかにしておらず、確認は難しい状況だ。戒厳部隊側にも十数人の死者を含む千人以上の死傷者が出た模様であり、戒厳令発動十六日目にして最悪の流血の事態となった。学生、市民らは各地にバリケードを築いて抵抗を続け、散発的な銃声が夜まで響いた。また日本人カメラマン一人も巻き添えで重傷を負った。今回の強硬な武力弾圧は、軍や党内にも強い反発を呼ぶ可能性があり、中国は新たな混乱状態の陥る恐れも出てきた。また、国際世論の激しい批判をまねくことになり、鄧小平体制は存亡の危機を迎えた。

 

 

これを読まれて、「あの朝日がこんな記事を?」といぶかれる方も多いでしょう。

 

その他、この日は大々的にシナ共産党の悪事を報道する紙面を組んでいました。

 

胡耀邦氏の突然の死去を契機に爆発した、学生たちの胡氏追悼とその名誉回復を求める運動は、李鵬首相(当時)や鄧小平退陣を求める民主化運動に発展し、世界中の注目と支持を集めていました。

 

しかし、党内外の人士による調整にもかかわらず、ただエスカレートだけをする学生たちの運動は落としどころをしらず、中ソ対立に終止符を打つゴルバチョフ訪問時にも学生は広場を撤収せず、おおいに面子を傷つけられた鄧小平は、運動が深刻な党内闘争に発展するのを見て、武力弾圧を決心しました。そこには、みずからの都合のいい情報操作を鄧小平に行った李鵬一派の陰謀もあったといわれています。

 

しかも、CNNの現場中継で世界中に報道された、その武力弾圧は、シナ共産党と鄧小平への大きな失望となり、さすがの朝日もそのようなシナ共産党の悪辣非道な行いを支持することはできなかったようです。

http://www.64memo.com/album/?Album=-8964&YMD=All

当時の写真を紹介するサイトです。ご参照ください。惨い場面もありますので注意してください。


その後の経過により、鄧小平も切羽詰った選択だったことも明らかになりますが、しかし共産党の本質を誰の目にもはっきりと指し示した、その血の弾圧、自国民虐殺は、東欧諸国の人民に多大な失望をもたらし、東独国民が他の東欧諸国における夏の休暇中に当地の西ドイツ大使館などに駆け込み避難をもとめる行動となり、後のベルリンの壁崩壊、東欧ブロックの民主化、さらにはソ連の解体にまで及んだのでした。

 

伊藤正・産経新聞北京支局長の『鄧小平秘録』でも詳述されたように、鄧小平はその窮地をいわゆる『南巡講和』で切り抜け、シナを今日のような、いわゆる「経済大国」に導きました。

 

しかしシナ共産党・軍・政府当局は、いまにいたるもその「第二次天安門事件」さらには「六四虐殺」の歴史的見直しをおこなってはおらず、ただその巧妙かつ狡猾な政治外交手段でその本質を糊塗しているだけなのです。

 

いま軍拡に狂奔するシナ軍を目の当たりにして、われわれ民主国家は、当時の自らの国民を虐殺した共産党の真の姿に思いをはせ、警戒をたかめ、その危険な野心をもつ独裁政権を破滅に追い込むよう共同して努力するべき秋がやってきているのではないでしょうか?

 

18年前の怒りをあらたにして、そう考えます。


<再録終了>









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  1. 2014/06/04(水) 00:00:01|
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上海の川にこんどは死んだ魚が

 

16000頭の死んだ豚がされ、同時にH7N9新型鳥インフルが猛威を振るう上海市の松江地域で今度は死んだ魚が浮かんだそうだ。

 

あたりは腐臭が漂い、市民は、魚も食えないのか、水に毒があるのではないか、など戦々恐々している。

 

当局は、電流を通した網で魚を捕獲しようとしたものがいる、と弁明しているようだが、こんな戯言を信じるシナ人はいるまい。

 

情況は益々深刻な模様である。

 

上海郊外にいったい何が起こったのか?

 

当局はなぜ真実を公表しないのか?

 

謎はいよいよ深まるばかりである。

 

 

  1. 2013/04/07(日) 19:13:00|
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日経リサーチ、日中関係についてのアンケート

Birth of Blues さんの記事<「中国共産党はいつ崩壊しますか?」日経リサーチはネトウヨ!嫌中設問に満ちた右翼的アンケートを実施し習近平体制を間接的に罵倒>に、興味深いアンケート調査結果が引用されている。

 

 

それは日経・CSISバーチャル・シンクタンクが以下の要領で実施したものだ。

日中関係についてのアンケート-アンケート集計結果-調査概要■調査地域 ■調査方法 ■調査対象 ■サンプリング ■回答者数 ■調査実施期間■調査実施機関全国 インターネット調査 日本在住の20歳以上の民間企業に正規雇用されていて、かつ係長以上の役職の方日経リサーチのインターネット・パネルより抽出 3,307s 2012年12月21日(金)~2012年12月25日(火) 株式会社日経リサーチ

 

 

その結果は以下でダウンロードできる。

日中関係について実施したアンケート調査

 

 

ちなみにQ1は以下のようである。

Q1.中国市場が今後の日本経済にとって持つ意味をひとつ選んでください。(ひとつだけ)

 

Q2以下の設問は以下のようである。

Q2.生産拠点としての中国が今後の日本経済にとって持つ意味をひとつ選んでください。

 

Q3.中国の産業(製造業)に対して日本の産業(製造業)は競争力を維持できると思いますか。10年後をひとつのメドとして、
以下からあなたの考えに一番近いものをひとつ選んでください。

 

Q4.10年後の中国経済をどう予想しますか。最も可能性が高いと考えるものをひとつ選んでください。

 

Q5.欠

 

Q6.中国で事業を行なう際に最大のリスクであると考えるものをひとつ選んでください。

 

Q6SQ1.「政治リスク」を選んだ方にお聞きします。「政治リスク」のうち最も警戒するのは次のうちのどれですか。ひとつ選んでください。

 

Q7.欠

 

Q8.習近平体制で共産党による一党独裁体制はどう推移すると思いますか。一番可能性が高いと思うものをひとつ選んでください。

 

Q9.中国が民主化するとしたらいつごろになると思いますか。一番可能性が高いと思うものをひとつ選んでください。

 

Q10.中国は今後、外交・経済の国際秩序を尊重しルールを守る国になると思いますか。一番可能性が高いと思うものをひとつ選んでください。

 

Q11.あなたの会社が新興国に投資するとしたら最も有望な国・地域は次のうちどれですか。ひとつ選んでください。

 

Q12.尖閣諸島の帰属に関する政策でよいと思うものをひとつ選んでください。

 

Q13.尖閣諸島問題で中国に対して日本政府がとるべきだと思う対応をひとつ選んでください。

 

Q14.尖閣諸島問題をめぐる日中関係の悪化が長引く場合、日本企業は対中ビジネスをどう進めるのがいいと思いますか。ひとつ選んでください。

 

Q15.欠

 

Q16.中国の脅威と日本の防衛力のありかたについてどう考えていますか。ひとつ選んでください。

 

Q17.欠

 

Q18.閣僚の靖国参拝についてのあなたの考えをひとつ選んでください。

 

Q19~Q22.欠

 

Q23.12月16日の総選挙を経て成立した安倍政権(12月26日首相選出予定)の中国に対する外交政策および日中関係はどうなると思いますか。

最も可能性が高いと思うものをひとつ選んでください。

 

設問同様にアンケート結果も興味深い。ぜひ紹介したURLでご覧になってください。

 

おおよそは一般社会常識に沿ったようなものになっているが、しかしそれでも変な思い入れや引くに引けない泥に踏み込んでしまったのか、ちょっとねえ、という回答もある。それもひとつの現実であろう。

 

 

  1. 2013/01/23(水) 10:05:00|
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溺れる中共、鳩山をもつかむ 【添削】国賊鳩山のお詫び

鳩山元首相は「私の訪「中」のような悲惨で滑稽な事件は、世界のどの国でも2度と起こってはならない。私は(本人として、この事件に責任を負わねばならない。心からお詫びしたい」と述べた。

鳩山元首相は記念館敷地内でイチョウの木を植樹。「この木に花が咲くときに、臭い銀杏の実を思ってお詫びしたい」と述べたという。

さらに毛筆で「立てば売国  座れば無能 歩く姿は まるで馬鹿」と揮毫し、自分の名を1文字換えて「鳩山友紀夫」と署名した。

 

  1. 2013/01/17(木) 18:38:00|
  2. China(シナ)
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中共軍事委員会主席に軍権がないという産経記者様のご意見

昨秋の党大会で中共軍事委員会主席に就任した習近平だが、その彼に軍の主導権がないという北京の矢板記者様の記事である。

 

「共産党筋によれば、習近平総書記は昨年11月の党大会で、軍人事の主導権を胡錦濤国家主席が率いる派閥に奪われた。習氏は現在、軍内の保守派と連携して、日本との軍事的緊張を高めることで、自身の求心力を高め、主導権を取り返そうとしているとみられる。

 

また例によって「共産党筋」だ。

 

しかもあいもからず習近平と団派が対立しているという頓珍漢な議論である。

 

普通は中共軍事委員会主席といえば中共の私兵である「中国人民解放軍」の葬式者、じゃなくて、総指揮者なのであるが、その地位は空洞で飾り物だということか?

 

と「共産党筋」(つまり党員の知り合い)がいったわけね?

 

まあ、表現の自由があるので何とでもいってちょうだいな。

 

 

一方、<博訊>はその頓珍漢さとは真逆な事態を告げている。

 

それによると、習近平を組長とする「釣魚島応変小組」が作られ、軍、情報(スパイ網)、外交、海監執法(わが国の海保に相当)を統括するという。

 

この小組は、尖閣諸島問題に関してはすべての危機管理能力を有し、習近平が直接指揮する、ということだ。

 

すなわち軍の暴走はゆるさず尖閣問題については彼がじかにコントロールするということだ。これは極めて強力な権力が習の手に握られたことを意味する。つまり記者様の「報道」とはまったく違う。

 

 

 

 

 

「戦争の準備をせよ」という指示は彼がだしたらしい。中共が臨戦態勢に入ったことは確かであろう。これも彼の軍権の掌握の程度を示している。

 

中共の臨戦態勢突入は、米軍が再度F22を沖縄に配備したこととも平仄があっている。

 

記者様は、また

 

ある日本研究者によると、最近北京で行われた尖閣問題に関するシンポジウムで、「論争の中心は対日戦争を小規模にとどめるか、全面戦争に突入するかが焦点になりつつある。小規模戦争を主張する人はハト派と呼ばれ、批判されるようになった」という。

 

と書いておられるが、いきなりの全面戦争とは恐れ入る話である。シナではこれほど妄想が高まっているのだろうか。夜郎自大の怖ろしさである。

 

尖閣をめぐる局地戦で惨敗を喫した時に悔し紛れに、んじゃあ全面戦争すっかんな、ということはありえても、いきなり全面戦争というのはいかな軍事「中」国とはいえどもありうる話ではない。

 

どのレヴェルのシンポジウムか詳細が不明だが、ネットで騒ぐシナ右翼はともかく学者・知識人と思われるシンポ参加者がそれほど愚劣とは記者様も筆が走り過ぎではないのか?

 

どうもこの記者さま、故意にわが国の(少なくとも産経読者の)シナへの嫌悪を扇動したくてしかたがないらしい。それは個人的ご意見なのか、それともお仕事なのか?

 

もしお仕事だとして、それは産経のお仕事、それともそれ以外の?

 

興味は深々としてつきないのである。

 

いずれにせよ中共軍が管制不能に陥っておらず、党の最高指導者がしっかりとそれを掌握しているなら軍の暴発はありえず、かえって安心すべきであろう。

 

一方わが国といえば、安倍総理の外交安保姿勢は一切ぐらついておらず、両国は我慢比べの様相である。

 

総理は明日から東南アジア諸国を歴訪され粛々と中共包囲網を構築されよう。

 

敵はかなり焦ってきているようだ。また局地戦では勝ち目がない事よく知っておりそれゆえ吼えまくっているのである。

 

吼える分には安心して無視しておればよい。

 

もし噛み付いてくるならこれを叩く、それで終了である。

 

 

 

 

  1. 2013/01/15(火) 21:47:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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