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【石破幹事長】自民党内のねじれ?7/27ニュース新書


7/27ニュース新書「自民党内のねじれ?」石破幹事... 投稿者 kittyu2012

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  1. 2013/07/28(日) 12:59:00|
  2. 自民党
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偏向反日宣伝が行き過ぎたTBSに対するお灸

偏向宣伝が記録されている動画


【ニコ動より転送】選挙期間中に異例の対応 自民党がTBSの取材を拒否「NEWS23... von kigurumiutyuujin

 

 

以下、「自民党からTBSへの抗議文」と「TBSに対する取材・出演の一時停止について」全文掲載する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


平成25年6月27日

TBS報道局長
西 野 智 彦  殿

自由民主党筆頭副幹事長
小此木 八 郎

報道内容に対する抗議

昨夜の貴社「NEWS23」における国会最終日の状況についての報道で、自然エネルギー財団の大林ミカ氏の「非常に、あの、許せないですね。やっぱり、 政争の道具にされていますね。(一部省略)問責決議案の前に、法案の採決をしようという動きもあったわけですから、結局与党がそうしなかったというのは、 もともともしかしたらシステム改革法案を通す気がなかったのかも。非常に残念ですね」という発言が紹介されました。

この前後を見ると、安倍総理会見の模様に続き、まずナレーションが「安倍総理は会見でこう話したが、政界におけるドタバタ劇に落胆する声も多く聞かれ た」と報道の主眼が政界のドタバタにスポットを当てることにあることを明かしています。そのうえで「自然エネルギー財団の大林さんはこの国会において発送 電分離に向けた電力システム改革を盛り込む電気事業法改正案が成立すると大きな期待を寄せていた。しかし問責決議の影響で電気事業法案は廃案に」と大林氏 の立場を紹介。それに引き続いて上記大林氏の発言が紹介され、最後にナレーションが「その他生活保護法案や生活困窮者支援法案などの重要法案も廃案となっ た」と締めくくっています。

この番組内容の構成は著しく公正を欠いたものと言わざるを得ません。大林氏の映像にはテロップで同氏の肩書がありましたが、同氏は電気事業法改正案の利 害関係者であると思われます。また、同氏の「問責決議案の前に、法案の採決をしようという動きもあったわけですから、結局与党がそうしなかったというの は、もともともしかしたらシステム改革法案を通す気がなかったのかも。非常に残念ですね」という発言は明らかな間違い、あるいは百歩譲っても民主党など、 片方の主張にのみ与したものです。とはいえ、ここでは民間の方の発言を取りざたするつもりは毛頭ありません。問題は、公正公平が求められるべき報道番組の つくり方に対する貴社の姿勢です。

大林氏の発言にあるように「政争の具」、またナレーションの言う「政界のドタバタ劇」であれば、双方に主張があることは当然です。大林氏の発言はおそら くビデオによる事前収録ではないかと思います。大林氏の発言が正確でないことは、取材する報道記者が当然気づくべきであり、客観的な状況を正しく伝えた上 で収録し直すこともできたはずです。にもかかわらず、貴社番組内容は「与党がそうしなかった」と廃案の責任が与党にのみあるとの発言を報道し、電気事業法 改正案の利害関係者のコメントを持って、ナレーションにより他の法案が廃案になった責任も与党にあるとの公正になっています。

自由民主党として、参議院選挙を目前に控えたこの時期に、貴社の今回の報道は看過することが出来ません。厳重に抗議するとともに明快な回答を求めます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




平成25年7月4日

平河クラブ 各位
総裁・幹事長

TBSに対する取材・出演の一時停止について


6月26日放送のTBS「NEWS23」の国会最終日に関する報道で、電気事業法改正法案など重要法案の廃案の責任がすべて与党側にあると視聴者が誤解 するような内容がありました。わが党は、同報道の構成内容が公正公平を欠くものと判断し、TBSに対して同番組上での訂正と謝罪を求めて抗議しましたが、 いまだ誠意ある回答は得られておりません。

本日、参議院選挙の公示日を迎えましたが、わが党は安倍総裁を先頭に、まさに〝死命を賭して〟この参院選に臨んでおり、公正公平が求められるべき報道番 組を通してわが党へのマイナスイメージを巧妙に浮き立たせたとしか受け止められない、今回のTBSの報道姿勢を看過することはできません。

TBSよりは、個々の報道内容を構成するパーツはすべて事実であり、全体を通して見てもらえば公正公平を欠いていない、といった趣旨の説明がありました が、パーツが足りない、あるいはパーツを並べる順番によっては事実と違う印象が出るのではないかというのがわが党の主張です。

TBSより納得のいく対応がなされない以上、わが党としては当面、党役員会出席メンバーについてはTBSからの取材要請、また出演要請に応えることはできないとの判断に至りましたので、お知らせします。

なお、わが党の主張については報道各社に対しあらためて申し述べません。当該番組のVTR等をご覧いただき、当否については報道各社の判断に委ねたいと思います。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

なお、この件につき以下の佐藤優氏の意見には同意しないが、参考のため貼り付ける。

 

2013-07.05 佐藤優 くにまるジャパン 「自民党TBSの取材を拒否について」「スポーツ報知誤報!」

 


2013-07.05 佐藤優 くにまるジャパン 「自民党TBSの取材を拒否について... von kigurumiutyuujin

 

 

 

  1. 2013/07/05(金) 07:43:00|
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自民党CM 「進む、総裁」篇

自民党CM 「進む、総裁」篇

 

 

 

 

  1. 2013/07/02(火) 12:08:00|
  2. 自民党
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【東京都議選を受けて】石破幹事長(2013.06.24)

  1. 2013/06/23(日) 22:46:00|
  2. 自民党
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自民党@顔本、日印首脳会談

【日・インド首脳会談】
安倍総理は29日、首相官邸でインドのシン首相と会談を行いました。
両首脳は会談後、合意内容を盛り込んだ共同声明を発表しました。

その後、シン首相ご夫妻を招いての晩餐会で挨拶に立った安倍総理は、「アジアの平和と繁栄を確保することが、日本とインドの重要な役割だと信じている。今度は、デリーで近くお会いできるのを楽しみにしている。そのときまでに、われわれのパートナーシップを経済的にも戦略的にも『こんな前向きなことをして、強くしましたよ』とご報告できるのを楽しみにしている」と述べ、今後の日印関係のさらなる発展に向けたメッセージを伝えました。

 

— 場所: 首相官邸

 

I. 日程概要

(1)マンモハン・シン・インド首相は、コール夫人とともに、5月27日から30日まで公式実務訪問賓客として訪日。

(2)29日午前に天皇皇后両陛下の御引見、同日夕刻に安倍総理との間で日インド首脳会談が行われ、その後、共同声明(骨子別添)への署名が行われた。ま た、両首脳立ち会いの下、八木駐インド大使とワドゥワ駐日インド大使による、円借款案件「ムンバイ・メトロ建設」(710億円)の交換公文の署名が行われ ると共に、同日午前に開催された第5回ビジネス・リーダーズ・フォーラム(BLF)の共同議長である米倉経団連会長とカルヤニ・バーラト・フォージ会長か ら同フォーラムの報告書を受領した。会談に引き続き、日印政財界要人、有識者等約80名を招いて安倍総理夫妻主催晩餐会が開催された。

(3)岸田外務大臣(29日午後)、茂木経産大臣(29日午後)、山口公明党代表(28日午前)、海江田民主党代表(29日午前)による表敬を受けた。
 

II.首脳会談概要

1.冒頭

安倍総理から、日インド関係は、2006年に安倍総理とシン首相が合意した「戦略的グローバル・パートナーシップ」に基づき、深化拡大しており、その一 層の強化に努力したいと述べた。これに対しシン首相から、日印関係の発展は喜ばしく、現状に満足することなく、更に関係強化に取り組みたいと述べた。
 
2.二国間関係

(1)11月末から12月初め頃、天皇皇后両陛下にインドを御訪問頂けるよう、両国間で調整していくことが確認された。

(2)政治・安全保障分野に関し、二国間の海上共同訓練を一層充実させること、インドによる救難飛行艇US-2の導入に向け、合同作業部会を立ち上げること等につき一致した。

(3)民生用原子力協力に関し、協定の早期妥結に向け交渉を加速させることが確認された。

(4)経済分野に関し、安倍総理から、インド工科大学ハイデラバード校への支援として約177億円の供与を決定した旨伝達。

(5)デリー・ムンバイ間産業大動脈構想やインドの高速鉄道等、大型インフラ分野及びエネルギー分野でも協力していくことを確認。特に、高速鉄道については、ムンバイ・アーメダバード間のルートを念頭に、共同調査を行うことで一致。

(6)安倍総理から、ビジネス・マッチング等を通じ、インドへの投資拡大を後押ししたいと伝達するとともに、金融・税制や投資面の一層の規制緩和を期待する旨述べた。

(7)宇宙分野をはじめとする新しい分野において、日インド間で協力することで一致した。
 
3.地域情勢・グローバルな課題

アジアの地域情勢に関する意見交換を行うとともに、国連安保理改革及び軍縮・不拡散等、国際的な問題について引き続き協力を行っていくことを確認した。
 

III.岸田大臣による表敬概要

1.冒頭、岸田大臣から、日・インド「戦略的グローバル・パートナーシップ」が着実に進展していることは大変喜ばしい、安倍政権は日・インド関 係の強化を重視している旨述べた上で、天皇皇后両陛下にインドを御訪問頂けるよう調整しており、本年は日・インド両国にとって歴史に残る一年となるであろ う、外交の責任者として、自分も両国関係の深化、拡大に尽力したい旨述べた。
 
2.これに対しシン首相から、日本との「戦略的グローバル・パートナーシップ」を一層深化、拡大させたい、また、インド国民は日本と日本国民に 深い敬意を抱いており、誰もが日本との緊密なパートナーシップを望んでいる、2011年に発効した日インド包括的経済連携協定の下で、インフラや製造業を 中心に、日本企業によるインドへの投資が一層拡大することを願っている、また、経済分野だけでなく、政治・安全保障分野へも両国の協力関係が広がることを 期待している旨述べた。また、天皇皇后両陛下のインド御訪問を心から歓迎するとともに、御訪問が成功するよう全力を挙げて協力したい、自分は、インド首相 として過去9年にわたり日・インド関係の発展に尽力してきたが、引き続き努力していきたい旨述べた。
 

IV.評価

(1)2006年に安倍総理とシン首相との間で構築に合意した「日インド戦略的グローバル・パートナーシップ」の発展を改めて確認することができた。11月末から12月始め頃に、天皇皇后両陛下にインドを御訪問頂けるよう調整していくことでも一致した。

(2)シン首相の訪日は今回首相として5回目であったが今回の訪日を通じ、政治・安全保障面の協力の一層の強化を確認するとともに、経済面においては、デ リー・ムンバイ間産業大動脈構想(DMIC)、インドの高速鉄道、ムンバイ・メトロ建設案件等への円借款供与等について多くの具体的な成果があった。ま た、原子力協力に関し、協定の早期妥結に向けて交渉を加速することで一致した。地域・地球規模課題についても有益な意見交換を行い,戦略的グローバル・ パートナーシップの名にふさわしい、幅広い分野での議論を行った。

(3)インドは、我が国と自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった基本的価値を共有する南アジアの大国であり、中東から東アジアへのシーレーン上に 位置し、我が国にとり戦略的にも重要な存在。今回のシン首相訪日を通し、2012年に国交樹立60周年を迎えた日インド関係は新たな段階へと歩みを進めた と評価できる。

 

<以上、自民党顔本 http://www.facebook.com/jimin.official より転載>

  1. 2013/05/30(木) 11:15:00|
  2. 自民党
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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