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ルクチュン事件に対する中国大使館前抗議 世界ウイグル会議総裁 ラビア・カーディルさん

公開日: 2013/06/30

2013年6月30日、東京の中国大使館前で行われた「チャン県ルクチュン事件に対­する中国大使館前抗議」の動画です。来日中の世界ウイグル会議総裁ラビア・カーディル­さんの呼びかけで行われました。


事件については日本ウイグル協会の告知をご覧ください。
チャン県ルクチュン事件に対する中国大使館前抗議」
http://uyghur-j.org/japan/2013/06/%E3...

 

 

 

・2013年「7・5ウルムチ虐殺四周年抗議活動」
7月6日(土) 15:00デモ行進三河台公園
※5日の大使館抗議は中止になりました。

※6日のデモは三河台公園に変更になりました­。
※詳しくは日本ウイグル協会のサイトをご覧ください。
http://uyghur-j.org/

・世界ウイグル会議
http://www.uyghurcongress.org/jp/

※RFUJ ラジオフリーウイグルジャパン
http://rfuj.net/

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  1. 2013/07/01(月) 18:01:00|
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ケバップ・ハウスでの無駄話

わたしの近所で行きつけのケバップ・ハウスのオーナーはクルド人です。

 

トルコからドイツへ出稼ぎにやってきた父母はドイツ語がいまだよく話せないそうです。

 

彼らクルド人のトルコ共和国における待遇はみなさんよくご存知でしょう。

 

トルコ化、これです。

 

トルコ共和国には原トルコともいうべきモンゴル顔のほかにもギリシア、アラブ、イラン、スラブなどまさに顔の色のさまざまな民族が<トルコ人><トルコ国民>として暮らしています。

 

それはオスマン・トルコ帝国の残した民族のまじりあった国民の姿です。

 

オスマン・トルコ帝国は宗教にも寛容でした。ギリシア正教、ロシア正教、ユダヤ教なども余計に税金を納めるだけでイスラムへの改宗を迫られることはありませんでした。

 

ゆるい統治、これこそ帝国のあるべき政治システムです。そうでなければ異なる民族、宗教、言語をゆうする臣民を治めることはできません。

 

それらをミックスしてすりあわせ、ある一色に染め上げようとするのは民族国家の方式であって帝国ではありません。

 

しかし「中華」人民共和国は百年遅れの民族国家建設に邁進しようと、現実に要請されているゆるい帝国統治システムを捨て、しゃにむに「中華民族」という虚構を無理にごり押ししようとしています。

 

もし「漢人」の文化文明が他の民族にとって魅力あふれるものであれば、あるていど「中華民族」というフィクションも可能であるかもしれません。が、しかし現実をもっと直視することが「漢人」には求められるでしょう。自己の魅力とはいったい何処にあるのか、と。

 

 

 

さてここからがケバップ・ハウスで生計をたてるクルド人の言ったことです。

 

「日本とシナはどうして仲良くできないのかフシギに思っていたが、いまよくわかった。日本人に同情する」と。

 

シナ人の現実の姿が世界に知れ渡るのはわが国にとっては有利ではありますが、しかしいま何をなすべきかわが国の早急な対策が待たれます。政権交代などと無駄な時間つぶしをしているときではないでしょう。

 

彼の視線は同じく虐げられたマイノリテイとしてウイグル人の目線から発しています。彼はトルコ共和国政府の民族政策には反対です。しかし、連日見せつけられるジェノサイドにたいして反対の声をあげるトルコ政府には賛成だそうです。そして自らも悔い改めるべき、とも。

 

民族問題とは簡単に解決できるものではありません。幾重にもこじれているのです。日本は日本人だけのものではない、と発言した鳩山氏はいったい何を考えているのか本当のことを明確に述べる責任があります。

 

外国人参政権などという寝言を実現する政権交代ならしないほうがいいでしょう。

 

政権交代も必要なときがあります。いまが果たしてそのときであるのか、わたしは否定的に考えています。反日メデイアがその必要を唱えていることからもその必要はない、と考えるべきでしょう。

 

 

 

 

 

  1. 2009/07/15(水) 22:19:00|
  2. トルコ
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【再録】あるトルコ人の話、間奏曲風に

以下はイザ・ブログをはじめてまもない頃(06年9月17日)のエントリーです。当時、安倍総理の就任にともないトルコとの戦略的外交関係構築を期待していたものですが、残念な結果に終わりました。

 

わたしが上海遊学を終えるにあたり北京からシベリア経由でベルリンに旅行した際、当時のソ連大使館で遭遇したあるウイグル人のことが忘れがたく、落語調の文体でそのことを語ってみました。その年老いたウイグル人の風貌は彼がそれまでなめたであろう辛酸を物語っていました。

 

ウイグル人がいま直面する民族的危機をまえにして不謹慎な気配もありますが、わたしの個人的なウイグル人とのささやかであったにしても親密な交流を記念するため、いまここに再録するにあたり文体は変えずそのままにすることにします。

 

 

さて本日のニュースでいままでのどっちつかずの態度をあらためトルコ共和国政府がウイグル人すなわち東トルキスタン支持を明確にしました。

 

「「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル議長(米国在住)に対し、トルコ政府が査証(ビザ)発給方針を決めた。中国への配慮から、トルコはこれまで同議長の入国を拒否してきた。」

 

これでその他のトルコ系国家やイスラム国家もウイグル支持がしやすくなったことと思います。

 

シナ人による対ウイグル人ジェノサイドにたいする国際的批判がより高まることを期待します。

 

トルコへと渡航(逃亡)したあのウイグル人の「ジサマ」もまだ元気なら、あるいはその子や孫たちも、シナ人への抗議デモへ参加していることでしょう。

 

ウイグル人頑張れ!

心あるシナ人有志よ、中共政府の暴走を食い止めよ!

 

 

<以下再録>

 

 

えー、ここんとこどうもかためで、体によくないって、あれのことじゃあありませんが、えっ、何のことかって、まあそれはいいじゃあありませんか、ハナシがかたいってえわけでして、でねえ、ここらで少し一休みして、ってまだ始まったばかりですが、すこうし柔らかめの話しをひとつやらかしましょう、といっても中身じゃあねえんで、この口調のことなんですがね、オメーの莫迦ばなしなんざあ聞きたかあねえや、ってえお客さんは、どうぞご遠慮なくお帰りを願って、エーと実はあたし、これまであったトルコ人の、いえいえトルコ譲じゃあござんせん、お間違えのなきようお願いしときます、えーとなんの話しだったでしょうか、つい興奮しちまって、そうそうこれまであったトルコ人ですが、もうかれこれ二十年前以上のことになりますが、あたしが初めてドイツに来たときのことなんですが、実はあたし、北京からシベリア鉄道モスクワ経由でベルリンに来たと想ってやっておくんなさい、シベリアといやあ、そのころはソ連ですが、通過するのに通貨ビザってのがしつようだってんで、北京の東直門てえところにあったソ連大使館にビザの申請に出向いたとおもっておくんなさい、ところが門前にあたしのほうをじいいと見つめる美女、いやジサマがいるじゃあありませんか、例のトルコ帽をあたまのてっぺんにひょこっとのせた、白ゼンの、といってもお解かりにならないしともいらっしゃるでしょうから、白ひげの、と言い直しやしょう、でこのジサマへたくそなシナ語であたしにはなしかけてきやした、「おまえ、どこから来たアルか」「日本からアル」「おお、日本か、いい国アル」「で、何の用アルか」「おお、日本人親切アル、シナ人みなたすけてくれないアル」「何かアル?」
「この紙っぺら見てくれアル」でねえ、見るとビザの申請書じゃあありませんか、ジサマは「わし、シナ語はなせるアル」ってよくいうもんだと、あたしはおもいましたが、「だが、シナ語かけないアル、おまえ書くよしアル」って命令されちまいました、でねあたし、ひとつひとつ必要なことを聞き出しちゃあ、その申請書にかきいれてやりました、でねえ、わかったのは、このジサマ、ウルムチからビザの申請にわざわざ北京にやってきて、モスクワ経由でブルガリアのソフィアってえ町まで長旅をしなくちゃあならねえという、まあそういうことなんです、ウルムチからだったら、まっすぐ西へいきゃあ世話あねんですがねえ、いろいろわけありで、その近道が閉ざされていちゃあ、どうにもしかたねえってんで、遠回りをしなくちゃあならねえわけで、いやあたしすっかり同情しちまいまして、いろいろ身の上話なんぞきいてやりましてね、ところがこのジサマ、実はソフィアよりまだ先のイスタンブールまでいくっていうじゃあありませんか、なにね、その列車ってのがソフィアが終点で、先へはいかねえもんで、ほかの列車に乗り換えしなくちゃあなんねえと、まあこういうわけで、あたしますます同情しちまいましてねえ、おもわず涙ぐんでしまいました、おはずかしいことで、なにかイスタンブールにゃあ兄弟がいて、そいつに会いにいくそうなんですが、母をたずねて三千里ってえお話しがありましたが、似たようなもんで、えらいもんじゃあありませんか、「ジサマ、元気でナ、道中気をつけておくんなさいよ」ってえ分かれてきましたんですが、トルコ人のことを考えるたんびに、このウイグルのジサマのことが、ついつい思い出されてしかたありません。ジサマ、無事に着いて、兄弟仲良くくらしているんだろうか、とか、もう昔のはなしだから、おっちんじまったんじゃあねえかとか、いろいろこころに浮かんでまいりやす。

えー、このあと、あたしの北京からモスクワ経由ベルリンまでの七日間の旅のハナシをしようと思ってたんですが、もうお時間のようで、これで失礼させていただきます、またの機会にってえことで、おあとがよろしいようで。(パチパチパチ)

  1. 2009/07/12(日) 22:32:00|
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ウイグル人の今日は、日本人の明日

 

 

 

 

今日、秀逸なブログ

台湾は日本の生命線!

 

にエントリーされた

 

高田純教授の「新潮」寄稿論文を読め!/明らかになる中共、そしてNHKの東トルキスタンにおける「大罪」(付:高田氏出演の「チャンネル桜」番組動画)

 

を見ながら、世界とわれわれ人類が直面する大危機のその誰の目にも明確な兆候がシナ問題に集約されてきているように思った

 

ここでは核実験とそれがもたらした被爆状況、そしてその核爆発実験場に番組放映により日本人観光客を誘導したNHKの大罪について札幌医科大学の高田純教授が語られていることの恐るべき内容についてまずは知ることが肝心であろうと、ここに紹介するとともにみなさまもこの事実を拡散してほしいと願う。

 

http://www.youtube.com/watch?v=zBJxqprOuU0

 

 

 

 

ここでの問題は二点あろう。

 

1、中共はいわゆる「シルクロード」の観光拠点のひとつ楼蘭の近くで核実験を繰り返し、高田教授によれば推定19万人の死亡者をだしている。(「ウイグルの母」と呼ばれるラビヤ・カーディルRebiye Qadir 氏によれば中共秘密文書は75万人の被爆死亡を確認しているという。)しかも被爆者に対して中共当局は放置するのみであるという。

 

これはウイグル人に対するジェノサイドであり、また人道・人権への巨大な挑戦である。

 

2、NHKはその核実験の場所が楼蘭近くであることを知りながら番組「シルクロード」を製作し日本国民の「ロマン」をかきたて、核に汚染された地域へ国民を観光旅行へと誘導した。その数は80万人にのぼるといわれる。

 

NHKの営利目的かあるいは政治的配慮によるものか、このように自国民を生命の危機へと導いてきた。これもまた人道・人権に対する反逆といえよう。そしてそのことへの反省は一切ないようである。

 

 

このような状況が放置されれば日本がシナの直接の被害をこうむるばかりではなく、シナに侵略占領さているチベット、ウイグル、南モンゴルはもちろん、シナは止め処もなく拡大を続け、シナ人による環境汚染と虐殺がシナをめぐる周辺国家と地域へと伸張し、それはさらには地球そのものに巨大な破壊と破局もたらすことになろう。

 

まずはこの事実を知ることが必要である。

 

中共、というより漢・チャイニーズを自認する人々によるトルコ系ウイグル人への迫害、虐殺はいわゆる「民族浄化」を目指していることはいまや自明のことである。

 

それはかねがね述べているように、シナ人とその文明に歴史的にインプットされたトルコへの畏怖を裏返した復仇心理にシナ人たちが身を任せてしまった結果のことであろう。

 

これは共産主義のイデオロギーの錯誤と定義すると後難を残す。これは「中華」すなわち世界の中心を自認するシナ・イデオロギーの人類への挑戦と受け止めたほうがよいかもしれない。

 

 

 

その文明史的考察はここでは行わないが、これは中共打倒やシナ民主化では決して解決できない問題であろうと述べておこう。

 

 

 

  1. 2009/07/10(金) 09:35:00|
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ベチュール1号に学ぼう!

 

わたしがドイツ語学校へ通ったのは、来獨して三年目のことだった。それまでは日本人社会で暮らしていたのでドイツ語の必要性を感じなかったからだ。

 

ところが故あってその閉鎖社会から出ることになり、にわかにドイツ語が必要になってしまったのだ。それまではドイツ人の家内とはシナ語、外では日本語で用がすんでいたのだから変といえば変だ。

 

さてくだんのドイツ語学校は、現地の大学入学をめざす外国人留学生候補のための予備コースだった。とはいえわたしのような大学をめざさない者も受け入れていた。

 

わたしの入った入門コースには、三人のトルコ人がいた。女性二人、男性一人である。女二人は同名でBといい、男もBといった。とこれでは話が進まないので、女をベチュール1号、ベチュール2号となづけよう。男は、バルとする。

 

ベチュール1号は、米国で大学教育をうけて英語がベラベラのインテリだった。

 

ベチュール2号は、家庭の主婦。夫の反対を押し切ってわがクラスに入学したという。つまり夫は妻が外出するのさえ嫌うほどのガチガチのモスレムであるそうな。

 

バルは、トルコ人とされていたが、実はクルド人であった。

 

教師が最初の授業で、リラックスと相互コミュニケーションのために自己紹介、自国の紹介、国の言葉で「こんにちは」は何というか、などと順番に言わせたとき、ひと悶着があった。

 

バルがいった<ナントカカントカ>という挨拶が、二人のベチュールの逆鱗に触れたのである。いわく、「そんなのはトルコ語じゃない、トルコ語では<アンナコンナ>と言うのだ、嘘言うな」というわけである。それでトルコの内政問題が明らかになって非常に有意義な自己紹介であった。それでバルがクルド人とわかりもしたのだった。

 

さて、ベチュール1号の自国紹介は面白かった。彼女によれば東はウイグル人500万人から始まって、ずーっと中央アジアをつらぬきアゼルバイジャン、グルジア、アルメニアなどのカフカス地方までが潜在的トルコ領土だというのだ。大トルコ主義である。

 

どうもそんな歴史教育を国内で受けているらしい。これじゃあロシアと戦争したのも無理はないな、と思った。

 

彼女は、アルメニア虐殺もきっぱり否定した。

 

全体、インテリというものは、とくに海外に住むインテリと言うものは誇張したナショナリズムをもつものらしい。シナ人だけの専売特許ではないのである。

 

海外在住の日本人といえばどうなのか?「戦後民主主義教育」による「自虐史観」が徹底的にインプットされたおかげか、愛国者にはいまだドイツではであったことがない。

 

海外在住の日本人意識の希薄な諸君諸嬢よ、せめてベチュール1号の爪のアカでもチャイにとかして嘗めてみたらよいかも知れぬ。

 

 

 

 

 

 

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Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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