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ナポリ、Pizzaの老舗・続編

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  1. 2012/09/04(火) 11:24:00|
  2. イタリア
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ナポリ、Pizzaの老舗

ナポリでPizzaの老舗というと<DaMichele>があまりに有名になりすぎて、写真のように表で空席を待つ人々で溢れている。20年前に現地の友人に連れられて一二度食した時はそれほど有名ではなく、ナポリ現地で知られているだけだった。

 

この店はマルゲリータ(Margherita)とマリナーラ(Marinara)しか供給しない。店内に、<頭の痛くなるようなピッツアなんたらかんたらは御免被ります>、と但し書きがしてある。

マルゲリータはご存知の通りトマトソースにチーズ(ナポリでは必ずモッツアレッラでなければならない、それ以外は存在しない)それにバジリコだけのシンプルなものだが、マリナーラはさらにそこから

チーズを除いてしまったもの、ただしニンニクが加えられる。

この二種類のピッツアだけでショーバイしているのだ。まるで、<家じゃモリとかけしかやってねえよ>、という蕎麦屋みたようで実に好ましい。
 
 


ナポリでは神話となったかのマラドーナもそのころはよく来店し二種類両方一個づつ食していたそうである。

店内にはおよそ20人すわればいっぱいというテーブル席しかない。ゆえに混むはずである。

しかしその割には店側の人数は多い。店に入ると正面にオーブンがあり、その前に閻魔さまのような店主が左右に手下をしたがえてトッピングしている。
 
向かっ て左の手下がトマト、店主がモッツアレッラ、右のものがバジリコという手分け作業である。手分けといえば、その左には面うち専門と生地伸ばし専門が別の作 業台にいる
 
出来上がった生地をトッピング台へ運ぶのが専門のもの、さらにトッピングがすんだ生地を釜に入れる専門のもの、釜から焼きあがったピッツアを 皿にのせるのが専門のもの、それを客に給するのが専門の給仕が二人、さらに飲み物専用の給仕が一人。これで合計11人が働いているのである凹凸

これだけの人数で20人に供給するのが手一杯なのだ~!

どれくらい待つのか、と尋ねたら最低2時間という、そこで近くの別の店へと移動した。
 
(続く)
 
 

 

  1. 2012/09/03(月) 14:02:00|
  2. イタリア
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ウッディ・アレンの<To Rome With Love>

わたしの好きな両雄、ウッディ・アレンとロベルト・ベニーニが競演する映画<To Rome With Love>は、4月からイタリアと米国で公開されているが、30日からドイツでも公開される。

 

ウッディ・アレンは順調に一年一作を製作している。前回の<Midnight in Paris>はここでも紹介した。

ウディ・アレン<Midnight in Paris >

ウディ・アレン<Midnight in Paris >その2

ウディ・アレン<Midnight in Paris >その3

 

 

今回はロベルト・ベニーニも出演するので興味津々である。ベニー二についてはごく最近に記事を一つ書いた。

ロベルト・ベニーニ、国歌の歌い方

 

 

今回の映画ではアレン自身も6年ぶりに出演する。

 

まずは予告編を♪

 

 

 ストーリーは独立した4つの挿話でなっているそうだ。

 

1)ある朝目覚めると有名人になっていたサラリーマン(これがベニーニの役か?)

2)学生時代に住んでいた通りに帰る建築家

3)新婚旅行の若いカップル

4)シャワーで歌う才能のある葬儀ディレクター

 

 ということで、カオスをカオスのまま描いたフェリーニの<Roma>とはまた違ったローマの全体図を描くことが目的なのか、実に愉しみなことである。♪

 

 オフィシャルHPは以下に。

To Rome With Love

 

 

  1. 2012/08/26(日) 18:08:00|
  2. イタリア
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ゴキブリもおらずゴミもなかったナポリ

本日、奇妙な記事を目にした。

陳胡痒のworld view 

の<本日の国際情勢オチ>で紹介されていた

「道を歩くとクッキーを踏むような音が」…財政破綻で巨大ゴキブリがナポリを占拠」

である。元記事は、Newsweekの

財政破綻で巨大ゴキブリがナポリを占拠

らしい。

 

しかし最近ナポリを旅行してきたものとして、これら「情報」には首を傾げざるを得ない。

 

わたしは、ナポリの貧民街スパーニッシュクオーターも、さらにもっと品下がるGianturco一帯も観察した。

 

さすがにイタリアの恥部に等しい荒んだ光景であった。

 

しかし、Newsweekの拡散するゴミの山の写真のような光景はまったく見かけはしなかった。

 

 

その記事に曰く

 

「巨大なゴキブリの姿を思い浮かべただけでむしずが走るタイプの人は、この記事を読まないほうがいい。イタリアのナポリを訪ねるのも、当分はやめたほうがいいだろう。今のナポリは巨大ゴキブリの大群に、文字どおり占領されているからだ。

 市内の下水道で卵からかえった大量のゴキブリが地上に進出してきたのは今月上旬のこと。債務危機のあおりで清掃局の予算が削減されたため、この1年間は一度も下水の清掃や消毒をしなかったせいだ。」

「8センチまで巨大化するものも

 地面をはうだけでなく、時には空も飛ぶこの害虫は、大きくなれば8センチほどにもなる。主に夜間に活動するが、ナポリでは日中も歩道を走り回って いて、外のテラス席で食事する客を震え上がらせている。今やゴキブリは人間を恐れなくなり、観光客のサンダルの上に乗っかっていることもある。」

 

 

このような「情報」は旅行前に知っていたから出発前にナポリの友人に連絡して尋ねてみたが、そんなことは無いし聞いたことも無い、とのことで安心して出かけたのだった。

 

そして事実も友人のいった通りであった。

 

 

市当局と闇の裏社会とのカンケイがこじれてゴミの収集が社会問題化したのは2006年から翌年にかけてのことだった。

 

たしかに2006年のナポリは凄まじかった。たしかにNewsweekの写真のごとくではあった。(ひょっとするとこの写真はそのころのものではないか?)

 

件の友人も、子供たちの養育環境を考慮して真剣に北イタリアへの引越しを検討したという。

 

しかし今年の夏わたし自身が観察したところではゴミの収集も問題なく行われ、溢れかえったゴミの山からゴキブリが大量に発生している、という事はなかった。

 

かっては交通渋滞の「名所」であったトレド通りは歩行者専用通りとなって、観光旅行者ばかりではなく土地の人々も散歩や買い物にくり出す場所となり、かっての薄暗いイメージは今やまったくない。

 

 

しかも上の写真↑のように女性警察官がパトロールしており治安も改善され、以前のように持ち物に細心の注意を払わねばならぬ雰囲気も消滅している。

 

また貧民街スパーニッシュクオーターに隣接する魚市場も冷やかしてみたが、とかく不潔になりがちな場所にも関わらず、目に不快なゴミの類は一切見かけなかった。

 

 

おおまかな印象では、ナポリの社会生活環境は以前より改善され、経済活動も活発化しているように見える。物価もほぼドイツ並みかモノによってはより高価格な生活商品あって、生活水準の向上がはっきりと感じられた。とても財政が破綻した国の様子とは思えなかった。

 

 

 

上記Newsweekの記事は7月25日のものを8月23日に和訳して掲載したものらしいが、わたしが上の写真を撮影したのが7月25日である。

 

Newsweekの記事は、意図のある捏造と考える

 

以下は憶測であるが、Newsweekを運営するもの、あるいはそれを背後で操るものは、「ギリシア危機」に続いて「イタリア危機」を演出したいのではないか。

 

この捏造記事はそのための雰囲気作りではないか、と思われるのである。

 

皆さん「クオリティーペーパー」などといわれる類のメデイアが拡散する「情報」には気をつけませうね

 

 

 

 

  1. 2012/08/24(金) 05:40:00|
  2. イタリア
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ロベルト・ベニーニ、国歌の歌い方

ロベルト・ベニーニ(Roberto Benigni)といえば、1997年の「ライフ・イズ・ビューティフル」(La vita è bella)で、アカデミー主演男優賞、作曲賞、外国語映画賞を受賞し、また翌年のカンヌ映画祭グランプリも受賞し一躍国際的に有名になったが、その前もその後もイタリアン・ロカールなコメデイアン兼映画監督である。

 

 

 

かって、アマゾンにおいて「ライフ・イズ・ビューティフル」を評してわたしは以下のようなコメント書いた。

 

 
ライフ・イズ・ビューティフル [DVD]
 
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DVD~ ロベルト・ベニーニ
在庫状況: 再入荷見込みが立っていないため、現在ご注文を承っておりません
 

19 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 かぎりない寂しさ, 2006/8/23
  
ロベルト・ベニーニの主演する映画に共通する点をあえて挙げれば、見終わった後の無限の寂しさと言えるのではないだろうか。ほとんどの場合、彼はひたすら しゃべりまくり、場を活性化する。見ている間は、時にその度を越した饒舌には辟易するが、それゆえか、彼の姿がいったんスクリーンから消えたとたん、言い ようのない寂しさがこみ上げてくる。このフィルムも、その例外ではない。とくに、できもしないドイツ語のニセの通訳の場面など饒舌シーンの圧巻だし、そし て、ラスト近くの彼の思いがけない最後の直前のおどけシーンがあるゆえ、その寂しさは、他の作品より際立っている。この寂しさによる感動において、よく引 き合いに出されるチャップリンをすでに超えている。

 

 

 

ベニーニの饒舌なトスカーナ弁の語りは、無教養なナポリの下層貧民を笑わせることが出来、またトリノやミラノのとりすました知識人を唸らせる見識を持ち合わせた、いわば当代随一のイタリア知識人の一人である。

 

その父が、ナチスの強制収容所に入れられたことからも分かるように彼はユダヤ人であろう。

 

その視点で見ると、彼の皮肉屋の饒舌さもまた違った理解の仕方があるかもしれない。

 

そのベニーニが、昨年のサンレモにおいてリソルジメント(イタリア再統一)150周年を記念して、あの饒舌でおよそ一時間しゃべり続け、しかしその内容たるやダンテの意義などにもふれるイタリアのイタリアたる由縁をかたる意義深いものであった、とわたしのナポリの友人が絶賛した。

 

そこで帰宅後さっそく検索してみたものが以下である。

 

50数分にわたるしゃべりのその内容と興味深さはわたしのイタリア語知識では到底理解が及ばない。

 

しかし、ガリバルデイを模したと思われる白馬にまたがっての登場と、最期に彼がしみじみと歌うイタリア国歌 Fratelli d'Italia (Brothers of Italy) の佳さはよくわかった。

 

 

 

ムッソリーニ時代の記憶が甦るとして嫌われる向きもある国歌であること、わが「君が代」にも似た経緯である。

 

しかしいわば迫害された立場の人間の出身であるベニーニが歌うイタリア国歌が人の心を撃つのはなぜだろう。

 

イタリア王国は1861年に成立したが、ローマ教皇領とベネチアが未統一で、これらを統一するには1870年を待たねばならなかった。わが明治維新に遅れること3年、ビスマルクの普仏戦争を勝ち抜いてのベルサイユ宮殿におけるドイツ帝国設立宣言1871年に先立つこと一年であった。

 

そしてこれら相次いで成立した国民国家は、先進国民国家である英仏などからしかけられたパワーゲームに勝ち残るため、それぞれファシズム、ナチズムなどの統制国家体制を採用したのである。

 

それらはすべて偶然なのだろうか。

 

ここはその検証の場所ではない。

 

つくづく羨ましいと感じるのは、ベニーニのような知識人的タレント(語の本来の意味は「才能」である)がいて、このように国歌を歌え、そしてそれに素直に感動できる国民がいることである。

 

同じ時期に国民国家として再出発した古い歴史を有する国同志なのに、わが国とイタリアはこれほど違った場所へときてしまったのである。

 

朝から晩まで、有象無象のいわゆるタレントたちがどれも似たり寄ったりの学園祭のような仲間内で受けるだけの番組を垂れすだけのTVや、人民日報も顔向けのプロパガンダ新聞ばかりが大手を振るジャーナリズムしかないわが国日本。

 

歴史的位相と経緯をある時期同じくしたかっての同盟国とこれほどまでに違った袋小路へと歩み入ってしまったわが国の出口は、さていったい那辺にあるのであろうか?

 

 

 

 

  1. 2012/08/15(水) 14:11:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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