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上野<Delhi>のコルマカレーこそ心のよりどころという件

上野<Delhi>本店は、最寄りの駅は地下鉄千代田線・湯島であるし住所も文京区湯島であるが、お店のある一角は上野不忍池の南面に位置する江戸時代からの由緒ある上野中通り商店街にあるゆえ、上野店というのは生活感覚上では正確である。

地下鉄銀座線・上野広小路駅をでて春日通りを湯島・本郷方面へ歩いて数分で小さな店構えのカレーの聖地に到着する。

わたしはかって今はスカイツリーの日陰となっているあたりに住み、東武日光線で浅草へ、そして銀座線に乗り換え上野広小路まででて春日通りを本郷まで徒歩で通うという日々を過ごしたことがある。

つまりわたしの通勤路に上野<Delhi>本店は位置していたのである。


デリー 上野店


そして上野<Delhi>でカレーを食すという僥倖に恵まれたことももっぱらこの地理的関係に由来している。

そのあたり一帯はタマネギを炒める香ばしさが何時も漂っていて、それはこの店からに違いないと踏んである日ついにお店のドアを開けたのである。

つまりそれまでわたしは上野<Delhi>についてはまったくの無知であった。

今からおよそ30年以上も昔のことであった。

店の描写については他の雑誌やブログに譲ろう。また味についても描写は避けたい。それよりもいうべきは、わたしにとってこの店のコルマカレーこそがカレーの最高峰と認識するものであって、他の様様なカレーの味を測る標準器である、ということだ。

これをもって、わたしは以前の記事<大阪自由軒のカレーを食してはみたものの>において、それよりは「百万倍美味しい」と書いたのである。

以下は今回の一時帰国で撮影したコルマカレーである。


DSC03204a.jpg


実はわたし、成田に到着し京成線で上野に着くとすぐその足で<Delhi>に赴きコルマカレーを食することを常としている。そしてはじめて祖国へ帰ったことを確認するのである。

そして離日前夜も<Delhi>にてコルマカレーを食することで祖国を惜しむのである。

斯くの如き心情はすでにドイツ生まれの愚息にも伝染し、成田につくと、「早く<Delhi>にいってコルマカレーを食べよう」、とウキウキしだすのである。

このお店のインドカレーもそしてあまりにも有名なカシミールカレーも試したものの、わたしの好みはあくまでコルマカレーにとどめを刺す。

大量に炒めたタマネギとクローブ、ともう一つ未だ判明しないがある特有のハーヴのミックスした芳香と味わいが、もう25年以上日本を離れてくらすわたしにとって忘れることができない祖国の味そのものなのだ。


上野に行けばこのお店がありコルマカレーがある、これが海外に漂客として住むわたしにとってまさしく心のよりどころなのである。





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  1. 2013/11/22(金) 11:28:03|
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大阪自由軒のカレーを食してはみたものの

織田作之助の『夫婦善哉』といっても今は知る人も少なかろうが、さすがドラマの舞台である大阪では今でもそれが誇りの一つらしい。

森繁と淡島千景主演で豊田四郎監督で二度映画化されたが、その第一作のDVDをわたしは持っている。そして最低三度は視聴したろうか。

以下、そのあら筋ををご存知という前提で話を進める。


images.jpg


柳吉蝶子の内縁夫婦が、「美味いもん食いにゆこ」といって行くところといえば決って「自由軒」で食するものといえばライスカレーであった。

それで自由軒のカレー=「美味いもん」という刷り込みがわたしばかりではなく多くの日本人に共有されることになった。いわば「共同幻想」であろう。

それがまさしく幻想であることが、今回の生まれて初めての大阪行で明らかになった。


DSC_0267a.jpg



『夫婦善哉』といえば法善寺横丁、というほど名の通ったトポスである。

道頓堀戎橋からまっすぐ筋を南下してほどなく「法善寺横丁」との道しるべがあり、それに素直に従って路地を左すなわち東へ入ってゆくと水掛け不動様と「夫婦善哉」という善哉屋の看板文字が目に入ってくる。

まさか文芸作品を利用したこんなあからさまな営業形態があるとは思いもしなかった。しかしこれがまさに大阪らしいというべきか?

というのは大誤解で、このお店は織田作の小説より古い明治の創業なので、むしろ小説が大阪人の自己同一性を求める認識に媚びた、という方が正確なのであろうか?

それはともかく、とくに善哉は食したくもなくお不動様の裏手の方へと歩を進める。

ビックカメラの建物がめだつアーケードを進むと前方に

DSC_0272a.jpg



<自由軒名物カレー>の看板が自慢げに輝いているではないか~!これぞ目指すカレーの極北である。

と食す前は思っていたほど刷り込みというものは目を曇らせるものである。

小さな店のいかにも大衆食堂風のベンチ席に座って注文したものは当然「名物カレー」である。

ご存知通りドライカレー風の上に生卵がかかった雑誌等で見慣れた例のお皿が直ちに運ばれてきた。


DSC_0273_bearbeitet-1.jpg

で、早速おもむろに食す。

(´・_・`) 。。(〃_ _)σ∥ _| ̄|○⇒_|\○_⇒_/\○_⇒____○_


味も香りもないただ粉っぽい黄色く、また生卵のせいか温度の下がったメシが咽喉に引っかかるかのごとき食感である。備え付けのソースをぶっかけてやっと味らしきものが立ち上がるが、しかしそれはソースの味であってカレーではない凹

食い倒れで有名な大阪の「美味いもん」とはこんな程度なものなのか・・・・?

という疑問が沸々と湧き上がる。

ふと前方を見ると席の向かいに座った若干太めの女子と目が合う。

その目がわたしの感想に同意している。

その女子が隣の連れと話す言葉は広東語である。香港人とみて北京語で話しかける。近頃の香港人はかっての広東語中華思想とは無縁でみなよく北京語を話す。政治経済的要求によるものであろうか?

それはともかく、気が付けば店内の凡そ半分近くはシナ人である。

「この店、有名なの?」と件の女子にたずねる。

「ガイドブックにのってる」との答え。

「で、美味い?」と直接たずねる。

「美味しいよ」と女子、しかし目はそれがお世辞であることを語っているのはさきほどの通りである。

そこで、もし東京に行くなら上野広小路と湯島の間にある<Delhi>に行ってごらん、ここより百万倍美味しいから、というと目が輝いたところを見るとやはり不味かったようだ。

ということで、評価はカレーらしく辛口になってしまったが、しかしこれがわたしの正直な食後の感想である。

それにしてもあんな味でよくもこれまで100年以上も営業を続けてきたものだと心底感心する。大阪人は、不味い店は直ちに淘汰してしまう、という一方で、自分の舌よりは幻想を重んじるという麗しい態度(ありていに言えば嘘、であるが凹)もあわせ持っているのかもしれない、それが大阪の名誉を守るためなら。

しかしわたしは大阪とも業界とも無縁の部外者であるから正直ありのままを記した。

わたしの生まれて初めての大阪への旅はこうして共同幻想をかなぐり捨てる現実との対峙で開始されたのであった。





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  1. 2013/11/13(水) 08:25:35|
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心ゆたかな食生活を求めて

最近は歳のせいか食に対する興味が減退している。もう一方の欲望は、もうずっと前から消滅にむかってひたひたと後退している。そろそろ年貢をキチンと納めねばならない時期なのであろう。嗚呼、もう秋か!と嘆いた詩人のキモチが心に沁みてならない。


 


それでもイタリア食品専門店なぞをのぞくと、ムラムラとした、そう嫉妬の念に近い感情がわきあがってくるのを抑えるに苦労をする。


 


そうしてみると、食欲全般にたいする興味が減退しているのではないようだ。イタリアの天地にあふれるエロスは、どうも食にも有効であるようだ。


 


イタリア食品専門店は、レストランほどは多くはないが、ドイツにもある。


 


サルメリア(Salumeria)とよばれるイタリア式食品専門店は、ハムやソーセージなどの加工肉、チーズ、ワイン、パスタ等のイタリア料理の必需品が揃えられており、そのショー・ウインドーを眺めるだけでも、なにやら贅沢な心豊かなキモチになれる店である。




 
































ある街には、かっては外国人労働者として沢山のイタリア人をよびよせたイタリア系の会社があり、それらの労働者のためのスーパー・マーケットさえある。そこはまるでイタリアであり、わたしの(ドイツでは)もっとも愛する場所のひとつに数えねばならない。


 


 


わたしのしょっちゅう作るイタリア料理は「Spaghetti al pomodoro」である。またの名を「Spaghetti Napoletana」ともいう。なーに、トマト・ソースのスパゲッティのことさ。


 


しかし日本に今でもあるという、例の「スパゲッティ・ナポリタン」とは画然とことなるものであるこというまでもない。ありや「五目焼きウドンケチャップ風味」と改名すべきであろうが、あれが大好きという方もおられるようなので深くは追求しない。


 


わたしもあれが好きではR、がしかし「ナポリタン」を僭称するのが許せないだけなのだ。わたしはもう半分はナポリ人のつもりなのである。


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  1. 2007/11/29(木) 16:40:23|
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オランダにおける乳猪への憧憬

「乳猪」とは乳飲み子ならぬ「乳のみブタ」である。しかしレストランで「乳猪」といえばこれすなわち「焼乳猪」、つまり「子豚の丸焼き」のことである。


 


ややこしいのは広東語で「焼」は「炙る」こと、北京や北方では「煮る」ことである。前回の「紅焼肉」の「焼」は、北方語であることがここでわかる。


 


「焼乳猪」の「焼」は、北方語では「烤」である。




 







古代から綿と伝わるという由緒正しきシナ料理の王道を歩く料理がこれである。


 


お察しの通り元来は祭祈用に具されるものであるが、香港・広東では結婚式に欠かす事のできないめでたい一品である。ゆえに香港・広東系のレストランではおおよそ常時食せる、と考えてよろしい。


 


しかし日本ではあまりお目にかかれなかったし、ドイツにもない。「乳猪」と銘はうっていても、ただの親豚の肉のキレッパシをオーブンでローストしただけの物が多く失望させられる。


 


そのインチキさ加減は「北京ダック」に似ている。ドイツで本物の「北京烤鴨」にお目にかかったことがないし、もちろん口福にあずかったこともないのと同様である。


 


この「乳猪」の美味さ加減の基準は、「北京烤鴨」とほぼ同じ、つまり皮がパリパリであること、肉はあくまでも柔らかくジューシーであること、これにつきる。


 


だから皮がねっとりとしていたり、肉がパサパサで噛み切れない、などという「乳猪」や「北京烤鴨」などがテーブルに出てきたら、シナ人ならこう叫ぶであろう。


 


「こんなもの、日本人にでも食わせておけ!」と。


 


だから諸君もそのシナ伝統料理の王道であるこの「焼乳猪」のことをよくよく理解しておいてもらわねば困る。




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  1. 2007/11/08(木) 16:40:09|
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「紅焼肉」の口福

「紅焼肉」(ホング・シャオ・ロウ)とは「豚肉の角煮」あるいは「東坡肉」、また沖縄では「ラフテー」といわれるもののことである。シナ語で「紅焼」とは醤油で煮込んだ色合いを示している。また「肉」といえばすなわち豚肉のことであってそれ以外ではない。牛や鶏なら「牛肉」「鶏肉」、あるいは人なら「人肉」とかならず書き表す。それほど豚肉はシナでは普通の肉なのだ。


 


「東坡肉」とはもっぱら杭州のそれを指す。食通でもあった詩人の蘇東坡がその地方の知事をしていたころ編み出したといわれているからだ。


 


この「紅焼肉」は毛沢東の大好物だったといわれている。毛はそれを食べぬと脳が働かぬ、といって毎食でもそれを要求したようだ。


 


しかしあまり健康食品とはいえない。もちろん脂肪のせいである。なぜなら普通は「三枚肉」とよばれる脂肪と赤みが交互に重なったバラ肉を使用するからだ。ちなみにシナ語ではそれを「五花肉」(ウー・フア・ロウ)という。こちらのほうが文化的な香りがする。さすが豚肉食大国世界一だけのことはあるな。こと食う事にかけては一枚も二枚も上手なのである。





五花肉


 






作り方はきわめて簡単。


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  1. 2007/11/06(火) 12:29:48|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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