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【ウイグルに自由を!】日本・ウイグル自由のための連帯フォーラムin東京[桜H25/6/24]

公開日: 2013/06/24

21日に、世界ウイグル会議のラビア・カーディル総裁をお招きして行われた『日本・ウ­イグル自由のための連帯行動in東京』の模様をダイジェストでお送りします。

◆日本・ウイグル 自由のための連帯フォーラム
http://outboun3.wix.com/jusf

◆日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org/

 

 

 

【ウイグルに自由を!】日本ウイグル協会設立5周年祝賀会[桜H25/6/25]

公開日: 2013/06/25

21日に、世界ウイグル会議のラビア・カーディル総裁をお招きして行われた『日本・ウ­イグル自由のための連帯行動in東京』の後、場所を中央区の綿商会館に移して行われた­『日本ウイグル協会設立5周年祝賀会』の模様をダイジェストでお送りします。

 

 

 

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  1. 2013/06/26(水) 06:59:00|
  2. 東アジア情勢
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朝鮮戦争ドキュメント、-Korean War- Documentary Film 1950-1953

緊張が高まる朝鮮半島であるが、事の成り行きではかって「朝鮮戦争」とだけ呼ばれたあの戦争は、将来「第一次朝鮮戦争」と呼ばれることになろう。

 

ここで「第一次朝鮮戦争」を回顧しておくのも無駄な作業ではない。

 

 

 

評価の高いコメント

  1. 2013/03/26(火) 19:12:00|
  2. 東アジア情勢
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横田めぐみさんの挨拶

日本の皆さま。
わたくしは、朝鮮名が姜美淑(カンミンスク)、
日本名は横田めぐみでございます。
日本の皆さまには、長いあいだ、大変なご心配をおかけし、また心あたたまるご支援を賜りました。
ほんとうにありがとうございました。
心より深く御礼を申しあげます。
さらに、日本の皆様には、わたくしが突然こうして姿をあらわしましたことで、大変お驚きになられ、またお騒がせいたしますことを、あわせて深く
お詫び申しあげます。
さて、わたくしは、いま、朝鮮民主主義人民共和国において、お国の発展と国民の仕合せを祈りながら、お陰さまで、心やすらかな日々をすごさせていただいております。
ただ、すでに日本の皆さまもご存知のように、朝鮮民主主義人民共和国は、国家代表、大黒柱が急逝するという不幸に見舞われました。
わたくしどもは、この国家の不幸を何としても乗り越えることが、今は亡き金正日将軍の遺志に沿うものと考え、精一杯の精進と心をこめた供養の日々をおくる毎日でございます。
それでもなお、わたくしには大きな心のこりがございます。
それは、故人の存命中に、わたくし共々、日本国を訪問させていただき、日本国と日本国の皆さまにたいしまして、深いお詫びと感謝の気持ちを
お伝え申しあげられなかったことでございます。
日本の皆さまに深謝と感謝を申しあげられないまま、将軍は心ならずも
あの世へと旅立ってしまい、朝鮮民主主義人民共和国は、まだまだ若い金正恩という青年に国家の全権をゆだね、朝鮮民主主義人民共和国は苦難の過去を希望の未来へつなぐため、力強く再出発をいたしました。

ここで、わたくし、ふたたび日本の皆さまを驚かせてしまうやもしれませんが、日本の皆さまにあえて告白をさせていただきたいことがございます。
それは、朝鮮民主主義人民共和国の新しい指導者・金正恩が、わたくしの息子であるということでございます。
金正恩は、間違いなくわたくしがおなかを痛めて生んだ子供なのでございます。
このようなことを、わたくしは、日本に住む父と母に何とか伝えようと悩みに悩みましたが、様々な事情が重なり叶うことができませんでした。
わたくしは、いま、日本に住む父と母がとりかえしのつかない大変な辛苦を重ねてながら生きてきたことを思うと、あふれる涙がとまりません。
この場をおかりいたしまして、わたくし横田めぐみ、父と母に…、
「お父さま、お母さま、ほんとうに、ほんとうに、ご苦労様でした!」
そして、
「めぐみは、心ならずも長い長い親不孝を重ねてしまいました…。
お父さま、お母さま、この親不孝なめぐみを、どうか、お許しください!」
と心をこめて申しあげたいとおもいます。

さて、日本の皆さま、朝鮮民主主義人民共和国は、金正恩という新しい指導者のもと、新しい出発をいたしました。
今後、朝鮮民主主義人民共和国は、そして金正恩は、国際社会に開けた国づくりをしてまいります。
これからは、皆さまから誤解を受けてしまうような政治は行いません。
このことは、わたくしが、身命をかけて、皆さまの御前で固く固くお誓いを申し上げます。

日本の皆さま。わたくしは、身は平壌にありますが、心は日本人です。
正直に申し上げますと…、祖国日本に帰りたくてたまりません。
しかし、わたくしは、最愛の息子・金正恩を命をかけて守り抜いていかねばなりません。
どうか日本の皆さま、わたくし横田めぐみの心情をおくみとりいただきまして、これからは何卒(なにとぞ)新しいご厚情を賜りますことを心から
御願い申し上げまして、わたくしのご挨拶にかえさせていただきます。
ほんとうにありがとうございました。


 以上が、『横田めぐみさんは生きている! (4)』の後半部分で、鷲が述べた、
胡錦濤のとてつもない構想』の「第三幕:金正恩の“オモニ発言”」の次の次
あたりに登場する朝鮮名:姜美淑カンミンスク)こと横田めぐみさんの日本向挨拶原稿(Ver.1.00)(推測)である。
ようするに、今後、東アジアの政治のダイナミズムは、胡錦濤の構想に沿って
進展していく…、ということである。(文責:国際アナリスト・飯山一郎)

 

 

*************************************************************************

 

以上は、飯山一郎氏のLittleHPから勝手に引用したものである。

 

飯山氏の言説には驚かされるものばかりだ。

 

乳酸菌で放射能汚染から生き抜く とか

 

北朝鮮金王朝東アジア古代史とのナゾを秘めた関係

 

また日本古代史

 

などなどまったく飽きない♪

 

ご存じない方はぜひ訪問してみてね凹凸♪

 

 

 PS

 

とかなんとかいってるうちに、飯山氏の本が発売になったらしい。

 

これは取り寄せて読んでみたいな♪

 

 

 

 

  1. 2012/01/19(木) 09:57:00|
  2. 東アジア情勢
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陸上自衛隊大分県の 日出生台演習場などで大規模な実践訓練

TBSニュースが、

 

中国軍が日本周辺で活動を活発化させている中、陸上自衛隊は離島が武力攻撃を受けた場合を想定した実践演習を九州で行っています。」離島攻撃を想定、陸上自衛隊が実践演習)←クリック

 

と伝えている。

 

この件について、天木直人氏は、

 

「野田首相の本当の愚かさと危うさは、米国にそそのかされて
中国脅威を信じることだ。そして中国と敵対することだ。」

 

「こんな愚かなことを許した政権はかつてあっただろうか。」

 

と述べている。(中国の攻撃を想定して実戦演習を行った野田民主党政権の愚)←クリック

 

その当否はともかく、野田の12月に予定されている訪「中」における中共の反応や如何?

 

ひょっとすると「都合により延期」となるかもしれぬ。

 

 

一方、香港の「亜洲週間」は、この演習について、

 

日本扣人又軍演中日陷入冷戰(日本は驚くべきことにまたも軍事演習、中日は冷戦に陥る←クリック

 

という評論を発表した。

 

またも、というのは昨年12月の日米(対中共)合同軍事演習がよほどの衝撃だったからだ。

 

 

 

 

作年11月の米韓合同軍事演習は、北朝鮮の対抗砲撃をおびき出し大成功だった。

 

それに引き続いての日米(対中共)合同軍事演習だった。

 

日本をめぐる安全保障問題はその後一年基本的には一貫している。

 

その上に立っての今回の西南方面の演習である。

 

「亜洲週間」は、中立右派系・明報系列の週刊誌であるから国粋的である。

 

ゆえに、

 

「這也是日本全面落實新防衛大綱提出具有「主動性防衛力」而邁出的第一?。北京軍方高層人士認為,日本此次明確將中國視為假想敵而展開大規模聯合軍事演習,這令中國十分不滿。」

(これは日本が、新防衛大綱が提示した「積極的防衛力」を具える事を全面的に実施しさらに大きな一歩を踏み出すことだ。日本の今回の明確に中国を仮想敵として展開する大規模な合同軍事演習は、中国をして充分不満たらしめる、と北京の軍上層部の人間は認めた。

 

と、中共の代弁をしている。

 

さらには、

 

日本とヴィエトナムとの軍事備忘録への署名インドとの軍事協力、軍事演習の達成米国との「密商の拡大」(註、TPPのこと)と中国(わが国)に対する軍事警戒と監視、情報共有と共同訓練、および英国と協商中のあらたな防衛協力備忘録など、さらに北京軍事筋の日本への警戒保持を仕向けている。」

 

と、日本国内では知られていない日本の安全保障をめぐる外交も暴露している。

 

 

こうした動きが事実なら、現政権は対米従属のまま中共との冷戦に突入してしまったのだ。

 

 

しかし、わが国の歴史が教えているのは、対シナ戦略は不干渉に如かず、このことである。

 

また戦争という手段では中共独裁を倒すことはできず、かえって反中共であるシナ人諸君を反米反日ゆえに中共支持へと追いやることだろう。まさに下策である。

 

しかしこんな下策を採用するそこには、つねに戦争を必要とする米国の軍産複合体の意思がつよく働いているのだ。

 

つまりこれは外交軍事安全保障問題というより、米国が直面する経済問題解決へのソリューションなのである。

 

 

そんなもののためにわが軍兵士、さらにはシナ軍兵士や米軍兵士を犠牲にするのは愚の骨頂であろう。

 

 

 

 

 

 

  1. 2011/11/18(金) 11:46:00|
  2. 東アジア情勢
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【再録】ささやかれる<秋後算賬>、ウイグル討伐か?

註、以下のエントリーは昨年北京五輪直後(8月12日)にアップしたものである。中共はこの一年間着々とウイグル人に対するジェノサイドを準備してきたようだ。

 

ジェノサイドは連合国(UN)の<ジェノサイド条約>により防止と処罰が規定されている。UN安全保障理事会常任理事国である中華民国(現在は中華人民共和国がその地位を占有中)は、この条約を守らせる義務があろう。

 

 

<転載開始>

 

いま、国威発揚で驕慢な「民族意識」が大いに盛り上がるシナ人たちの間でひそひそと囁かれているのが、

秋後算賬>(これについては前後してアップする「発作的シナ語講座」をご参照ください)である。

それは、誰が北京五輪でシナを支持したか、誰が反対したかで、五輪終了後に清算する、ということである。

しかし、恐怖を覚えるのは、これと同時に<邪教討伐>も囁かれていることである。

邪教>とはこれまで法輪功の代名詞であったが、いまやイスラムにとってかわられた気配である。

五輪反対を機会に反シナ独立武力行動に突入し、いわゆる「テロ」を繰り返す東トルキスタンにたいする苛立ちと怒りのヴォルテージがたかまっており、
五輪終了後には東トルキスタンへの大規模な軍事オペレーションがあるかもしれない


東トルキスタンは、中共に実効支配されているところが、台湾とはことなる。ゆえに、国内問題だ、と中共は主張できる。台湾進行よりよほど容易であろう。

そして強力な報道管制の下、思い切った「民族浄化」を実行するつもりらしい。

しかし、安易な軍事行動は、思いがけないしっぺ返しを中共政権にもたらすことになろう。

もしもの場合の、ロシアの出方がきになるところである。

<転載終了>

 

いまシナ人によるジェノサイドに直面するウイグル人が「虐殺抗議デモ」を12日に行う。以下はその呼びかけ

 

 

  1. 2009/07/10(金) 20:08:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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