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<ロシアの声>が安倍総理にまず軽いジャブを

安倍総理とプーチン大統領の首脳会談を本日午後に控えて、<ロシアの声>がまず軽いジャブをはなっている。

ロシアの友 安倍晋三首相

 

日本の首相がモスクワを訪れた。すでに繊細な政策で高い評価を得た安倍首相は、ロシア訪問の目的について、「プーチン大統領との個人的信頼関係の構築だ」と指摘した。

 

26.12.2012 Синдзо Абэ Япония премьер-министр

 

 安倍首相は、ロシア訪問を前にロシアのイタル・タス通信のインタビューに応じ、安倍首相とプーチン大統領は同じ価値観と理想を共有しており、安倍首相はプーチン大統領に好感を抱いていると伝えた。

 

  日本側は、平和条約および南クリル問題の進展を望んでいる。安倍首相とプーチン大統領の個人的関係は、それらの問題の解決を加速させることができるだろ うか?元駐日ロシア大使で現在モスクワ国際関係大学の教授を務めているパノフ氏は、これらのデリケートな問題で両国が著しい進展を遂げるのは難しいのでは ないかとの懸念を表した。

 

   一方で、それらの問題を上手く解決するためには、まず友好的な雰囲気が不可欠であることは明らかだ。安 倍首相は、ロシアとの関係発展は、「亡き父の遺志だ」と伝えた。安倍首相の父である安倍晋太郎氏は、1982-1986年まで外務大臣を務め、当時10年 間にわたって交渉が途絶えていたソ連との交渉再開を成し遂げた。これは、現在の状況と非常によく似ている。安倍首相は、1986年の晋太郎氏のソ連訪問に 同行し、科学アカデミー植物園での桜の植樹に参加、2003年の小泉首相のモスクワ訪問に参加したときには、バレエの「くるみ割り人形」を観覧したと回想 した。安倍首相は、ロシアの印象について、「ロシアは発展した文化、文学、音楽、技術のある国」だと語った。

 

  ロシアのマスコミでは最近、安倍首相の「素顔」に関する話題が報道されている。安倍首相はアイスクリーム好きで、東京で居酒屋を経営する「活動的な妻」を 愛しているというニュースが伝えられた。一言で言えば、ロシア人は、このような「完璧な男性」と友情を結ぶことができるはずだ。

 

  なお、興味深いことに中国では、安倍首相が示すロシアへの友好的・好意的な態度は、「エゴイスト的な意図」だと考えられている。中国のマスコミは、日本は 島を騙し取るために「餌」を使ってロシアの機嫌を取ろうとしていると報道し、不満を強めた。またロシアには、日本は現在、領土問題の解決というよりは、む しろ、反日露中同盟結成の阻止を目指しているとの見方を示す専門家たちもいる。いずれにしても、安倍首相がロシアにとってどれほど私欲のない、献身的な友 であるかは、今後明らかにされるだろう。

 

 最近の日本の首相に目を向けてみると、野田前首相と菅元首相は、露日 関係で特別な違いはなかったが、鳩山元首相はロシアに大きな関心を示していた。鳩山氏は、首相としてロシアを訪問したことはなかったものの、息子の紀一郎 氏はロシアで活動している。だが鳩山氏は、日本の首相に就任した2009年、領土問題を除去するために現実的な行動を起こさなかっただけでなく、日本政府 は、「北方領土は旧ソ連が不法占拠したものだ」との声明を表し、露日関係を緊迫化させた。

 

 ロシアは、パート ナー国・日本のこのような「気分の変化」に慣れた。だが現在の状況は、安倍首相のモスクワ訪問の後、両国関係は、より現実的で安定したものになるとの期待 を持たせている。ロシア側は投資を必要とし、日本側は、新たな輸出市場を必要としている。そのほか、アジア太平洋地域における地政学的状況も著しく悪化し た。両国が、露日関係とその展望において、ロマンチックあるいは懐疑的な見解を持っているかは重要ではない。なぜなら現在の状況そのものが、たとえ友好的 関係ではないにしても、ロシアと日本を安定した互恵的協力関係へと後押ししているからだ

<引用終了>

 

 

これを切り詰めて言えば、北方領土はまず置いといて、経済関係を改善しましょう。そのほうが対中共戦略上お互い得しますよ、ということであろう。

 

さて日露首脳会談の成り行きやいかん?固唾を呑んでその結果を待とう。

 

 

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  1. 2013/04/29(月) 11:57:00|
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資源だけではない中共がわが尖閣諸島を狙う理由

 中共がその野心をあからさまにしてわが尖閣諸島を盗りにきているのは、大方の媒体が指摘するように尖閣付近の大陸棚にイラクに匹敵するほどの石油資源が埋蔵されているからである。

 

それは中共が尖閣諸島の領有権を主張し始めたのがちょうど、その石油資源埋蔵の可能性が1968年の連合国による海洋調査で指摘されたあとからであることから理由のないことではない。

 

この連合国の調査報告自体が妖しいが、中共が尖閣諸島の領有権を主張するのは資源「だけ」の問題ではない

 

結論から言えば、それはかれらが生き延びるための地政学に裏付けられた国家戦略、とくに海洋戦略があるからである。

 

これについては以下の過去記事において述べておいた。

生けるアルフレッド・マハン(2007/02/04)

中共政権の外交目的 2007/09/29)

 
 

地政学的にみる中共戦略(2011/01/08)

 

 

(2010年現在の中共海洋進出)

 

 

その海洋戦略とは、資源開発と軍事的戦略の絡み合った地政学的<Lebensraum(生存圏)>の確保である。

 

そしてその最終目的は、太平洋を東西二分して米国と覇権を分け合うことである。

 

そのためにはかならず台湾を奪わねばならない台湾がシナの地理学用語でいうところのいわゆる北洋と南洋をわける要の地位にあるからで、この地を奪えば西太平洋への進出が可能になり、また日本のシーレーンを押さえることになるから日本を属国化できる。

 

逆にみれば、台湾を奪取できなければ中共は海洋進出どころかみずからの北洋と南洋の往来さえ押さえ込まれることになる。国民党が台湾に逃げ込んで中華民国を僭称していらいの現況がそれである。

 

中共の現状破壊による生存圏の確保と西太平洋への進出を賭けたこの台湾奪取への王手飛車取り的一手が尖閣諸島をわが国から奪うことなのである。

 

ゆえに台湾当局がこの問題を漁業権問題に矮小化するのはオオボケといわねばなるまい。

 

台湾も尖閣諸島もシナ古来からの領土ではないこと歴史的に明らかであるが、しかしそれにもかかわらず、お家芸ではあるが歴史を捏造してでも、列島線へと「国境」を拡大したいのはそれが彼らの<生存圏>確保だからだ、彼らにすればそれこそが「核心的利益」だからである。

 

 

 

 

<つづく>かも知れない

 

  1. 2012/10/04(木) 13:02:00|
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すべては偶然におこった事、なのか?

今回の未曾有の大地震と津波の被害をこうむられた方々へ衷心よりお見舞い申上げます。

 

このような国難に際し不謹慎な発言をするつもりは一切ありません。

ただ少々気にかかることをメモしておくことにします。

 

 

地震の前後の状況について、クロニクル風に

 

3月6日 前原外相辞任

 

3月7日 米国務省のケビン・メア日本部長(前在沖縄米総領事)の「沖縄県民はごまかし、ゆすりの名人」の発言が漏れる。

 

3月9日 いわゆる「知日派」その実ジャパン・ハンドラーのリチャード・アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権)が、前原誠司を潰しやがって、甘く見るなよ」発言。アミテージは前原政権樹立を画策していたという。http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/f77b601540410f575dc8900134d50b35

 

 

3月9日 三陸沖を震源とする震度5弱の地震、津波50センチhttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/disaster/494917/

 

 

3月9日 反日朝日コム、石原都知事の核武装論を批判的に「報道」。http://www.asahi.com/national/update/0309/TKY201103090148.html

 

3月9日 シナ『環球時報石原発言を「報道」。http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0310&f=politics_0310_012.shtml

 

3月9日 アメリカ第三艦隊 東経160度線以東の東太平洋2艦隊担当の南米西岸海域を除く)を担当海域とする)所属の空母ロナルド・レーガン」9日に第7艦隊海域に入る。http://blog.livedoor.jp/ma2221/archives/51217022.html

韓国との共同演習に参加するとしているが、奇妙な行動である。 

 

3月11日 菅直人首相は11日午前の閣議後の閣僚懇談会で、自身の資金管理団体が在日韓国人から計104万円の献金を受けていたとの一部報道の事実関係を認めた。

 

 

3月11日 「核武装」発言の石原都知事四期目出馬声明

 

 

3月11日 M8.8 の地震が東北地方太平洋沖で発生

 

 

3月11日(日本時間12日未明)オバマ米大統領が日本国民、特に地震と津波の 犠牲者家族に対し、心からお悔やみの言葉を送る」との声明を発表、「米国は援助の準備ができている」と支援の手を差し伸べた。 http://potemkin.jp/archives/50683745.html準備は早くから整っていたらしい発言 

 

3月11日 <米国防総省は11日、東日本大震災を受けた日本政府からの要請に基づき、原子力空母ロナルド・レーガンを本州東沖に向かわせるなど支援の動きを加速させた。>http://www.sanspo.com/shakai/news/110312/sha1103120910024-n1.htm

 

3月12日 福島第1原発で「炉心溶解が進んでいる可能性がある」との産経報道http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/495631/

 

3月12日 ドイツで、以前から計画されていたNeckarwestheimの原発に反対するデモが行われる。http://www.stuttgarter-zeitung.de/inhalt.demonstration-gegen-atomkraft-zehntausende-bilden-menschenkette.c4d600ac-2409-462c-a59a-d5eca93b6b19.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+alle_meldungen+%28STZ+online+-+Alle+Meldungen%29

 

これらはすべて偶然におこった事なんですかね~・・・・・

  1. 2011/03/12(土) 15:34:00|
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まさかの誤解を避けるために

このマイナーなブログをわざわざお訪ねくださる方々がよもや誤解なさることはない、と思うが老婆心から確認しておこう。

 

わたしは個人的にはシナという「国」は嫌いである(ただしシナ人の友人はいる)。

ああいう国が隣になければわが国はいかほど気楽であろうか、と思うものである。

 

とくに、いわゆる「改革開放」により「経済大国」になり、わが国からの財政援助を運用し軍拡をつづけ「軍事大国」になった、と主観的に思い込み、いかにも自我意識の肥大した外交・軍事戦略を開陳する、その神経を病んだ古代文明的「中華」主義国家意識には辟易とするばかりだ。

 

はやく「大」国意識は捨て去り、本来の「中」国にもどってもらいたいものだ、とないものねだりもしてみる。

 

が、しかしそれとこれとは別である。

 

お互い好きな友人同志が仲良くするのは、まあ簡単であるが、嫌な隣人と「うまくやる」ことは大人の付き合いでは欠かせぬ智慧である。いわばそれが外交である。

 

また家にわが家を掠奪あるいは乗っ取ろうとひそかに武器を集め、いまやおおっぴらにその意欲を見せ始めた隣人には採るべき道は唯一つしかあるまい。

 

それは、が家も同様の準備をして、実際争うことを覚悟の上で、その上で交渉するしかないのである

 

大家さんからは、もしものときは助けてやるよ、との口約束はかねがねもらっているものの、実際に助けてくれるかどうかは定かではないのは大人なら当然知っている。

 

また、隣人が大家への直接攻撃を公言しているため大家だってびびりもしよう。

 

だから、わが家がまずなすべきは、わが家だけで自分の家は守るという意思であるし、その意思に基ずく隣人に対抗できるそれ相応の武装である。

 

大家が助けてくるから、いざとなったら大丈夫であろう、という態度はまず大家から子ども扱いされるし、隣人からはなめられるばかりだ。

 

だって他家と争わずという不磨の大典である家訓があるから、というのも言い訳にならない。それは大家が貸家契約のときテキトーに作ったものだし、大家としてはキケンな隣人から店子がもう引越ししたいというのも胡乱なので古い契約は書き直していいとも考えているようなのだ。

 

そうである、まず家訓を書き換えよう。

 

それこそ893な隣人と対等に対峙するための最低条件である。

 

これなしに大家のそそのかしや隣人の挑発に乗るのは烏滸の沙汰と知るべきであろう。

 

まあこんなことは誰でも知っていることであろうが、あえてここに記しておく。

 

大家の意を受けたと思われる口ばかり達者な家人たちが無作法な隣人のあれこれをあげつらい、準備の整わない家の事情を置き去りにして大家との共闘を煽るからしかたなくこんな老婆心なことも書かねばならないのである。

 

 

 

 

  1. 2011/01/15(土) 23:31:00|
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反面教師としての小泉

さてあるべきわが国のかたち、を考える場合、ひるがえって、そうあってはならない体制を検討してみよう。

 

いつものように結論から先に述べよう。

 

<「対米関係の安定なくして中国との良好な関係など築けない」「日米関係が悪くなったときに、ほかで補おうとしてはいけない」といった小泉純一郎元首相の言葉は、その意味でも正鵠(せいこく)を射ているのである。>(【正論】年頭にあたり 東洋学園大学准教授・櫻田淳)

 

 

このような「保守」の思考停止状態が、わが国を米国属国状態に留めるにはまことに都合のよいことなのである、米国とそれを支配するパワーエリートおよびそのわが国における代理人の「言論」がこれである、と断言しておく。

 

そしてサンケイや読売をはじめとする「親米派」が日々流し続け、いわゆるB層をしてあたかも自分の思考であるかのごとく思わしめる操作がこれらの宣伝である。

 

たしかに民酢には、かって小沢一郎がいみじくも吐露したように、政権担当能力はないから早く政権を放り投げてもらいたい。

 

がしかしその受け皿が「対米関係重視」という戦後レジーム体制すなわち米の属国のままであっていいのだろうか?

 

もちろんそれで得をするモノがいるからこういう宣伝が流布されるのである。

 

このような宣伝機関が08年ごろから反シナを扇情的に喧伝し、自立した経済および安全保障を模索した麻生太郎氏をこきおろしたのは、道理からいって当然至極のことであった。

 

その麻生氏を外相に迎え、氏とともに独自の外交と安全保障体制を構築しつつあった安倍元総理が不可解の突然の発病で退任したのは小ブッシュとの会談直後であった。

 

また、10兆円という歴史的なIMFへの資金供出を断行して、ウオールストリートが演出した世界恐慌への台本を台無しにした中川昭一氏が、「酩酊会見」を仕組まれ、その後なぞの「自殺」を遂げてしまったことにナットクがいかないのはわたしだけであろうか?

 

あるべき地政学的戦略とはまったくかけ離れた戦後レジーム体制を覆すどころか、それを未来永劫固定せんとする、いわゆる「保守派」とその言論からはわが国の未来が見えない。

 

せいぜいが感情的な反シナ宣伝にのって「親米保守」を次回の総選挙に勝たせ、そして非改憲、非核武装のまま核大国シナとの軍事対峙にのりだし、「してやったり」と「国民」がよろこぶ程度のものであろうか。あとで泣きを見るのは国民なのであるが・・・

 

 

いずれにせよ外交と安全保障が、好きとか嫌いとかで行うものでないことは明白であろう。日露戦争は勝ったと思いこんだ愚民が政府の対応を軟弱だと非難して賠償金や領土割譲を要求して焼き討ちをかける、という事態を呼び起こし、当時の政府が大いにてこずらされたのは事実である。

 

そのような国難をもたらすには当時の新聞の力に大いによったものである。

 

売り上げ日本一の大新聞と、最低の某新聞社が今や奇しくも同じ論調なのが胡乱である。

 

その裏に何かある、と思うのはわたしの思い過ごしであろうか?

 

大嫌いな新聞であるが、朝日や毎日にちょいとバランスをとってもらいたいとは思う。世論がある方向に雪崩をうってある一色に塗りこまれるという状況を見たくはないからである。

 

 

  1. 2011/01/14(金) 01:05:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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