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大室ワールド探検記6, 阿Qの猿芝居


さて、「世界の中心」の田舎芝居とは、大室氏が『桃源の夢想』、第八章・権力の経済学につけられた見出しなのですが、それは「八王の乱」といわれる、三国時代の混乱を統一した魏の宰相で、後に魏を簒奪した司馬氏がたてた晋王朝の内乱についてなのです。

 

「この王国が世界の中心を回復したにもかかわらず、その中心に位置していた皇帝を初めとする王家の人々の精神がそろって、世界の中心の宇宙論的かつ政治哲学的な価値を自覚することなく、田舎芝居もどきに、首都とその宮廷に登場して、各自が手にした権力と暴力の小道具を伎倆のありったけを尽くして振りまわし、悲惨にして滑稽な芝居を踊り狂っては退場していった、その可笑しさをわれわれは見逃すまい。」

 

ことは三世紀終わりのシナについてのことなのに、なにか見覚えのあるような気がしませんか?

 

そうです、あの18年前の六四・天安門虐殺のあと、鄧小平から共産党総書記に任命され、その後、十三年間にわたって党軍政の権力を一手にしながら、その権力をひたすら自己保存のためにだけ使用し、人前で臆面もなく髪を梳ってみせたり、外交上の公式晩餐で「オーソレミオ」を歌ってみせたり、見せかけの「国会」である人民代表大会のひな壇で居眠りしてみせたり、はたまた鼻をほじってみせたりと、そのトリックスターぶりを、やりたいほうだい十分に発揮することをしてくれた、現代シナ最大の阿Qのことを思い出させてくれるではありませんか?

 

また、この阿Q総書記は、名声地に落ちた共産党から人民の怒りをそらせるために、「愛国教育」という反日教育をシナ全土で繰り広げたことも、みなさんよくご承知のことと思います。

 

あの阿Qこそ、「世界の中心」の田舎芝居の最大の大根役者ではありました。(このへぼ役者、「阿Q列伝」シリーズでとりあげようと思っていたですが、ここで起用してしまいました。)

 

あの阿Q、または阿斗のおかげで、「世界の中心」はおおきく阿Q帝国主義へと傾き、またさまざまなシナの宿痾にかぶさっていた蓋を大胆にも開放し、いっきにシナをして、汚職大国、環境汚染大国、エネルギー浪費大国、農民搾取大国、民族浄化大国、死刑大国、臓器売買大国、軍拡大国、何でもあり大国等々の大国主義への道をひた走り、あるいは転げ落ち、いまや世界最大のトラブルメーカーとなっています。

 


爲了世界更美好』(世界がもっと美しくあるために)という皮肉な(本人は大真面目か?)題名の、江沢民外国訪問ルポルタージュ


しかし、「シナという病」の病状を誰の目にもわかる形でさらけ出さしめた功労は認めてやることにしましょう。

 

シナが、シナとして安定し他国に災いをもたらさずにいてくれたら、あるいは国内でどうなろうと他国にその災いを輸出せずにいてくれたら、はたまたうばった他民族の土地をその民族へと返還しさえすれば、われわれがどうこう言うことはないのです。

早く、その「世界の中心」の政治的自覚をもつ指導者があらわれ、そのゆがんだ「中心」を建て直してくれることを、(無理かもしれませんが)とりあえず望んでみましょうか?さてその役を小胡がきちんと受け持ってくれるのでしょうか?

なんとかしてほしいものです、もう田舎芝居はこりごりだと、世界中の観客はあきれ返っているのですから。

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  1. 2007/06/06(水) 21:49:00|
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大室ワールド探検記5、「世界の中心」の田舎芝居


さて、いわゆる「華夷秩序」が、「中華」が世界の中心で、それをとりまく「東夷西戎南蛮北狄」は、「中華」の文化に畏れ入り朝貢をなし、「中華」の天子から封ぜられる、という形をとるのはなぜでしょうか?

 

シナの「世界」では、天子が諸侯を各地の王侯に封ずることを「封建」といい、その詔書を「封冊」といいます。

 

その権力分配の制度にちなみ、「中華」周辺の蛮夷が、「中華」の権威をみとめ投降するさい、「封建」の形を後から整えるわけです。

 

「中華」といえば、すなわち「世界の中心」の意であるのは、そこに宇宙の運行を主催する天から、天下のことを任された「天子」がいるからですが、実際には政治権力を軍事で奪取した者が、「天子」に即位するわけですので、「天子」にはふさわしくないような輩が、その地位を占めることが、ままあるわけです

 

というよりは、そのほうがもっぱらである、と言い換えたほうが、より正確でしょうか?

 

西安の城壁
http://www.china.co.jp/shaanxi/cts/image/joheki2.jpg


さらにいえば、「中華」世界の周辺の「夷狄」が、その地位に成り上がることも、ままあるわけで、シナの歴史の約半分は異民族が立てた王朝であり、つまりシナ人が軽蔑する蛮夷・異民族が「天子」になってしまい、シナ人みずからは、その被支配民族、すなわち奴隷となってしまうわけです

 

シナ成立以後の非漢族王朝については、以前簡単に計算したことがあるので、以下をご参照ください。

 「シナ人はシナの歴史の奴隷だった」
http://marco-germany.iza.ne.jp/blog/entry/44970/

 

さて、ではそのシナの成立に「功あった」秦の始皇帝の秦ですが、この秦も「西戎」民族といわれています。

 

さらには、秦が滅ぼした周王朝をたてた民族も、また西のほうから中原に進出した「西戎」だったようです。

 

すなわち、「漢民族」自体が、元来いわゆる中原に居住していて、周辺民族を初めから従えていたわけではなく、そもそも雑多な民族が交じり合って作り上げたものが、「漢民族」という、いわば共同幻想であるわけでしょう。

 

その言葉からもわかるように、漢王朝以前に「漢民族」が存在するはずもありません。

 

秦漢王朝時代に、広大な地域が統一され、シナが成立し、その名も秦にちなみ「シナ」と他称されるようになり、自らを「漢族」と名乗るようになる、そのことは、「シナという表記について」でも述べておきました。


http://marco-germany.iza.ne.jp/blog/entry/44630/

 

さて、田舎芝居についてのべるスペースがなくなりました。次回以降に続きます。

  1. 2007/06/03(日) 16:01:00|
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大室ワールド探検記4、番外編・ポエジーについて


今回番外編として、ポエジーについて述べようと思います。

 

まずは、かってアマゾンのレヴューに書いた以下をご参照ください。

 

『干潟幻想―中世中国の反園林都市』  大室 幹雄著

 
詩人の魂
, 2006/3/10
 

発売後十数年にもなるのに誰も書評を書く人がおらぬ。そこで小生蛮勇を奮って一筆なすこととす。ポエジーは文学の核心である。即ちポエジー無くして文学は無く、逆にポエジーあるものは学術論文といえども文学とみなしてよい。

 

この『干潟幻想』こそ、大室幹雄氏の数ある作品の中でも最もポエジー溢れる一つである。すでに書名からしてそうである。中国大陸における権力の及ぼされる程度を干潟の満ち引きに喩える、この詩的な表徴。

 

舞台は鮮卑拓跋氏による北魏建国から同じく鮮卑普六茹氏による隋統一と煬帝による放蕩三昧、大室氏の表現によれば「世界遊戯」まで、すでに逝きしものすべて幻想に似たり。

 

知る人少なかろうが開成高校時代、大室少年は、かの寺山修二と並び称される天才少年詩人であったのだ。『劇場都市』以来の貴重な仕事の一つであるが、独立した作品としても読み応えのある「文学」である。

 

 

わたしの大室ワールドにたいする見方の基本のひとつを、表していると考えあえて再録しました。

 

ポエジーについては、ひとそれぞれ受け取り方、また考え方そのものが異なっていて当然でしょう。

 

わたしのポエジーにたいする感じ方として、最近よき例が現れ出でたので、紹介したいと思います。

 

イザ・ブログ・『ダマッていられないこともタマにはあります』を運営される、nhac-toyotaさんのシリーズ【発作】が、それです。

http://nhac-toyota.iza.ne.jp/blog/folder/27033/


nhac-toyotaさん、われわれは「チョットさん」と呼ばせていただいていますが、いつも時局にたいする、短くも鋭い寸評をされていることは、皆さんすでにご承知でしょう。

『隠れ家』と称する、フォルダーに収められた、美しい写真と、それにコメントされた散文詩の見事さには、舌を巻きます。

 

その映像、文章ともに、わたしは濃厚なポエジーを感じるのです。

 

チョットさんから、いただいた返事に書いた、わたしのコメントを加えて再録しておきましょう。

 

To チョットさん

 

どのように表出するかは、別の問題としても、およそポエジーのない表現ほど味気ないものはありません。チョットさんの【発作】シリーズは、見渡したところ、イザでは突出したポエジーがあると感じています。

今後の展開が、ますます楽しみです。

 

チョットさんのシリーズ【発作】、まだごらんになっていらっしゃらない方は、ぜひどうぞご覧ください。お勧めいたします。そして、わたしのいうポエジーを理解していただければ幸いです。

  1. 2007/06/02(土) 16:34:00|
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大室ワールド探検記3、世界を囲いこむ



人が茫漠たる大地に立ち、果てしもない地平を日々ながめ暮らしながら抱く世界観とは、どんなものでしょうか?

?

其の一例がシナの世界観であろうと思われます。

?

とくに一望千里のみわたす限り黄色い土だけの黄土平原で誕生した、シナ文明を形成したグループの抱く世界観は、丸い天球と、その果てにつながる大地によって規定されるのが容易に想像されます。

?

これについて、『劇場都市』では以下のようにふれています。

?

「人間は世界の中で自分が占める位置を核として世界を構想する。人間が意識として世界に相対立し、それによって世界と人間とを分割し、さらに両者を新たな統合へと導いていくとき、それは自覚的に論理化された世界像となる。」

?

すこし抽象的で難解かもしれませんが、もうすこしお付き合いを。

?

「こういう世界像を有する民族は都市の形成に当たって彼らの都市を高く厚い城壁によって囲繞する。彼らは世界から分離して孤立している自分たちの位置、コスモスから分断された自分たちの意識が保護も隠蔽もなしに自然のうちに遺棄されていることを知っているからである。」

?

楼蘭の古城

ぽつんと砂漠に等しいような土地になげだされた生をいきるしかない人々は、世界をまず城壁で区切り、その内部を自分に親密な世界として定位するわけです。

?

そしてその内部世界がおのずと自己中心であり、そこを中心に世界がある、と認識するようになるでしょう。

?

それこそ「中華」のオリジンではないでしょうか。

?

そして城壁の外部は、すでにして敵であり、征服さるべきフロンテイアとしても理解されるでしょう。

?

まるい天は変えようもなくそこにあるとしても、限りない土地も、そのように城壁で区切りながら征服してゆけばいいのです。

?

ごく簡単に述べてしまえば、シナの世界観の原風景とは、そういうものではなかったでしょうか?

  1. 2007/05/11(金) 21:30:00|
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大室ワールド探検記2、華夷秩序



シナ・イデオロギーを特徴づける世界観といえば、華夷秩序ですが、その拠ってきたるところを検討してみましょう。

?

華夷秩序とは、簡単にいえば、世界の中心に中華(中心文明)があり、その周りを蛮族が囲んでおり、それは文明と野蛮の対立項でもあるということです。

?

文明である中華は、周辺の蛮族を感化し中華世界に組み入れ、そして中華文明をついには世界の果てまで及ぼす、それを神聖な義務とさえ考える、それすなわちシナ・イデオロギーの中心「思想」でもあります。

?

なぜそうなのか?

?

それは「王」から説明するのがよいでしょう。

?

天と地と人は、シナ人の世界像を組み立てている三要素です。

?

「天の時、地の利、人の和」、とはよくいわれる慣用句ですね。それに順う者は栄え、それに逆する者は滅びる、と。孟子は、「天時不如地利,地利不如人和」と「人の和」を最重要とみなしていますが、しかし王者とは元来それらすべてを統べる者であるわけです。

?

その天地人を貫いて立つのが「王」という漢字のなりたちです。

?

三本の横棒が「天地人」それを縦の中心線が貫いています。それは図像学(イコノロジー)的な象徴で、王というものが宇宙軸であり、政治道徳的支配者を意とするばかりではなく、世界に還流する生命そのものであるような存在であることを表し、または希求しているのです。

???

『劇場都市』では、この部分について、前漢の儒者・董仲舒の見解を紹介した後、以下のように述べられています。

?

「董仲舒のイメージにあって王者は宇宙軸あるいは生命の樹それ自体だったのである。したがって「ただ天子のみ命を天に受け、天下は命を天子に受ける」と彼がいうとき、この「命」は政治的ないしは道徳的な支配の根源に限定されるのではなく、字義どおりに世界に還流する生命力そのものなのだった。」

かくして、王者は世界の中心に立ち、世界の秩序を経営する、そうあらねばならぬという世界観が成立します。

?

よって、その世界の中心である王がすむ王宮を中心に都市を造り、国を治め、同心円的に広がる天の下のすべての土地に王の感化を及ぼすという、この世界観は、「中華」をその国名にいただくPRCにもそのまま受け継がれている、と見ることが必要です。

?

?

?

この世界観を受け入れ、みずから「小中華」と称する半島人には、中華の本家本元にたいする風下意識は抜けがたく存在し、その国家観、世界秩序の大本になっているのは間違いありません。

?

より中華に近くその文明をうけいれた半島地域は、その文明とはちがう文明を有する日本にたいし、常に優越感をもち、野蛮な国と軽侮する、それすなわち華夷秩序に基付く世界観にほかなりません。

?

いま現代世界をみわたして、シナ・イデオロギーによる華夷秩序世界観を有する国は、PRC,南北コリア、この三国だけです。ここに、いわゆる特亜の根深い反日意識の源泉があると思われます。

?

ゆえに、日本がいくら謝罪したところで、その反日・侮日意識は改まるはずはないのは自明の理というべきでしょう。

  1. 2007/05/07(月) 20:23:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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