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【シンクロニシテイ】偶然にまぶたの父に雇われたヴィエトナム女性

「な~るほど・ザ・台湾 メールマガジン 2008-01-22号」 

に興味深い記事が配信されている。まずは以下を、

 

<転載開始>

 

 

- な~るほど・ザ・台湾 メールマガジン 2008-01-22号★-

 毎週月~金曜日発行

 Website: http://www.naruhodo.com.tw/

 E-mail: info@naruhodo.com.tw

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ベトナム人ヘルパー、雇主が実父と知らずに働く

金門警察は2005年初め、ベトナム人ヘルパーから遺失物を探して欲しいという依頼を受けた。警察はヘルパーが以前に働いていた台北県三重市の家にあると見て、問い合わせたところ、それらしきものが出てきた。ヘルパーは前の雇主(77)の家に出向き、雇主の立会いの下、荷物を解いた。そこには雇主の昔の写真、雇主が愛人のベトナム人に渡した指輪などがあった。何と眼の前にいるベトナム人ヘルパーは40年前に生き別れになった愛人が生んだ子だった。ヘルパーは結婚の日、母親から出生の秘密を打ち明けられた。生みの母は出産後、すぐに死亡し、姉が育てたという。形見の品はそのとき、育ての母()からもらった。その後、ヘルパーはルーツ探しのため、台湾に出稼ぎに来て、三重市で老婦人の介護をしていたが、その老婦人が死亡したため、金門に来ていた。実母と実父が知り合ったのは1967年の香港。母親は重病の祖母を見舞うためにハノイに帰り、戦火の拡大でそのまま戻れなかった。すでにDNA鑑定で親子の関係が実証されている。

 

<転載終了>

 

面白そうなのでシナ語の記事を検索したところ、台湾だけではなく大陸でも大騒ぎの様子。たとえば、

http://news.sohu.com/20080122/n254811496.shtml
 


件のまぶたの父と娘



記事は、お涙頂戴のメロドラマ風仕立てで、うんざりするから、和訳は刑天さんあたりにお願いしたいものだと、わたしはシカトしておきます。

 

内容は上の転載した記事以上のものはありません。ただ大衆受けがしそうな扇情的ビラビラがついているだけ。

 

もしこれが事実とすると、シンクロニシテイのいい例ではあります、ね。ひとつのケースとして記録のためにUPしておきます。

 

ただシナ語記事にはそういう視点でとりあげたものはないようです。やはりシナとは共通のパラダイムがもちにくい、というわけでした。



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  1. 2008/01/22(火) 11:04:00|
  2. ユング
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愛用のTVをもって逝った義父

その年は例のノストラダムスの予言による恐怖の大王が降臨する年にあたっていた。しかし結局はなにも起こらなかった。しかし義父がみまかってしまったのが、我々家族にとっては悲痛なできごとであった。

 

その年の八月は皆既日蝕が欧州で見られるという事で、こちらは大騒ぎであった。ほとんどの雑誌が、子供向けから夫人向けにいたるまで、日蝕観察用の眼鏡を付録につけてそれで売り上げを伸ばそうとしていた。

 

しかし義父は、その日蝕を見ることなく逝ってしまった。

 

その夏は異常な暑さがつづいていた。義父はいつもは家で行う毎週恒例のカルテット演奏を、暑さを避けて郊外の週末用の小屋で行おうとして、家と小屋を往復中に倒れた。

 

暑さとストレスで心臓発作を起してしまったのだ。

 

普段から血圧が高く、降圧剤を常用していた。医者は断固否定したが、わたしは降圧剤の副作用も関係していたと思う。わたしは若年性高血圧で苦しんだ経験があり、降圧剤にはずいぶんとお世話になったものだが、その怖さについてもお医者様から注意を受けていたのだ。なるべくなら服用しないように、と。それは腎臓を傷つけるらしい。

 

案の定、というか、心臓は緊急処置でもちなおしたものの、義父は腎臓機能低下により助からなかったのだ。

 

夏の休暇中だった二人の義兄姉以外はみな病院で義父を見送った。わたしはまだ幼かった豚児をみるため家に残っていた。

 

夕方、外が暗くなりはじめるころ、妻が病院から電話で訃報をつげた。

 

豚児はまだそのことへの理解ができず一人でパズル遊びをつづけていた。少し涼しくなったような気がして車のなかにおいてあったサマーセーターをとりに出た。

 

しかしリモコン・キーが作動しない。何度もためしたが同様であった。しかたなくマニュアルでドアを開けた。そのときはなにも考えなかったが、のちにそのことを思い出すことになった。  つづきはこちら


  1. 2007/12/18(火) 10:45:00|
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愛用のTVをもって逝った義父

その年は例のノストラダムスの予言による恐怖の大王が降臨する年にあたっていた。しかし結局はなにも起こらなかった。しかし義父がみまかってしまったのが、我々家族にとっては悲痛なできごとであった。


 


その年の八月は皆既日蝕が欧州で見られるという事で、こちらは大騒ぎであった。ほとんどの雑誌が、子供向けから夫人向けにいたるまで、日蝕観察用の眼鏡を付録につけてそれで売り上げを伸ばそうとしていた。


 


しかし義父は、その日蝕を見ることなく逝ってしまった。


 


その夏は異常な暑さがつづいていた。義父はいつもは家で行う毎週恒例のカルテット演奏を、暑さを避けて郊外の週末用の小屋で行おうとして、家と小屋を往復中に倒れた。


 


暑さとストレスで心臓発作を起してしまったのだ。


 


普段から血圧が高く、降圧剤を常用していた。医者は断固否定したが、わたしは降圧剤の副作用も関係していたと思う。わたしは若年性高血圧で苦しんだ経験があり、降圧剤にはずいぶんとお世話になったものだが、その怖さについてもお医者様から注意を受けていたのだ。なるべくなら服用しないように、と。それは腎臓を傷つけるらしい。


 


案の定、というか、心臓は緊急処置でもちなおしたものの、義父は腎臓機能低下により助からなかったのだ。


 


夏の休暇中だった二人の義兄姉以外はみな病院で義父を見送った。わたしはまだ幼かった豚児をみるため家に残っていた。


 


夕方、外が暗くなりはじめるころ、妻が病院から電話で訃報をつげた。


 


豚児はまだそのことへの理解ができず一人でパズル遊びをつづけていた。少し涼しくなったような気がして車のなかにおいてあったサマーセーターをとりに出た。


 


しかしリモコン・キーが作動しない。何度もためしたが同様であった。しかたなくマニュアルでドアを開けた。そのときはなにも考えなかったが、のちにそのことを思い出すことになった。


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  1. 2007/12/18(火) 10:28:15|
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ある天才音楽家の生涯

『シンクロニシティ』(フランク・ジョセフ著、Frank Joseph、<Synchroncity & You>、宇佐和通訳、KKベストセラーズ、1998年)に、ある無名の音楽家の生涯が紹介されています。


ユアン・アリアガというのがその音楽家の名前ですが、ほら、みなさんもご存じないでしょう。その部分を引用してみます。

「自宅で資料を整理をしながらラジオを聴いていると、モーツアルトの曲が流れてきた。どうやら初期の交響曲のようだ。CDの普及によって、これまで発表されていなかった作品の多くが日の目を見るようになった。すっかり忘れられてしまった作品や滅多に演奏されなかった作品が聴けるわれわれは幸せである。(中略)どうやら今度はモーツアルトに順番が回ってきたようだ。ラジオから流れているのは、そういう種類の音楽だった。」


 

「曲が終わると、アナウンサーが言った。「お届けした曲はユアン・アリアガ作の『交響曲ニ長調』でした。誰だって?(中略)アリアガという名前は知らない。しかし誰にせよ、この人物はモーツアルトの特徴を見事に再現している。私はだまされたような気分になってしまった。」


そこで、ジョセフは少ない資料をあちこちにもとめて以下のような消息を得たのでした。アリア(Arriaga)が生まれたのは1806年、場所はバスク地方のビルバオという町。三歳のころから音楽の才能を見せはじめ、独学で作曲を学ぶ。十四歳のときに自作のオペラを初演。十五歳でパリのコンセルヴァトワールに入学を許可された。それは最年少記録だった。三年もしないうちに助教授になる。とくにヴァイオリンの演奏に優れ聴衆をその「悪魔的」な音色で魅了した。ところが二十歳の誕生日をむかえる十日前、1826年パリで没。

ジョセフは、アリアガの数奇な運命に興味を持ち、その音楽が似ているというモーツアルトとの比較を試みたのです。そこで驚くべきことを発見しました。



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  1. 2007/12/15(土) 23:03:14|
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ある天才音楽家の生涯

『シンクロニシティ』(フランク・ジョセフ著、Frank Joseph、<Synchroncity You>、宇佐和通訳、KKベストセラーズ、1998年)に、ある無名の音楽家の生涯が紹介されています。

 

ユアン・アリアガというのがその音楽家の名前ですが、ほら、みなさんもご存じないでしょう。その部分を引用してみます。

 

「自宅で資料を整理をしながらラジオを聴いていると、モーツアルトの曲が流れてきた。どうやら初期の交響曲のようだ。CDの普及によって、これまで発表されていなかった作品の多くが日の目を見るようになった。すっかり忘れられてしまった作品や滅多に演奏されなかった作品が聴けるわれわれは幸せである。(中略)どうやら今度はモーツアルトに順番が回ってきたようだ。ラジオから流れているのは、そういう種類の音楽だった。」

 

「曲が終わると、アナウンサーが言った。「お届けした曲はユアン・アリアガ作の『交響曲ニ長調』でした。誰だって?(中略)アリアガという名前は知らない。しかし誰にせよ、この人物はモーツアルトの特徴を見事に再現している。私はだまされたような気分になってしまった。」

 

そこで、ジョセフは少ない資料をあちこちにもとめて以下のような消息を得たのでした。

 

アリアガ(Arriaga)が生まれたのは1806年、場所はバスク地方のビルバオという町。三歳のころから音楽の才能を見せはじめ、独学で作曲を学ぶ。十四歳のときに自作のオペラを初演。十五歳でパリのコンセルヴァトワールに入学を許可された。それは最年少記録だった。三年もしないうちに助教授になる。とくにヴァイオリンの演奏に優れ聴衆をその「悪魔的」な音色で魅了した。ところが二十歳の誕生日をむかえる十日前、1826年パリで没。

 

ジョセフは、アリアガの数奇な運命に興味を持ち、その音楽が似ているというモーツアルトとの比較を試みたのです。そこで驚くべきことを発見しました。


つづきはこちら



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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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