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Sigma製作の短編映画『blur』について

昨日たまたまSigma製作の短編映画『blur』にめぐりあって激しく感動した。

そこでFacebookでシェア介したが、たったおひとりだけが「いいね」をしてくれただけだった。

わたしの感覚はよほど皆さんとは乖離しているようだ。

シェアにさいして以下のようなコメントを書き加えた。

写真撮影の意味の根源に迫る傑作!
たった15分の短編だが、父と子・家族、生と死をめぐるものとしては
小津の『東京物語』にゆうに匹敵する大作であろう♪
自身が冴えない写真好きの父親としては泣けて仕方がなかった凹凸
Sigma,GJ!!


というのだが、このコメントが余計だったのかもしれない凹凸

その短編をご覧いただきたい。



いかがだろうか?

タグづけするなら

#写真撮影の意味

#『東京物語』

となろう。

さらにいくつかの理屈を並べたてる必要もなかろう。

これがご理解いただけたのであればあなたはわたしのパートナーであります♪



さて、これだけではなんなので自作を一枚貼っておきます。

at the café 't Hooischip, Amsterdam

アムステルダムの

café 't Hooischip

という名のカフェバーで撮影した。

この日は例の日帰りアムステルダム行の終盤で

けっこう歩き疲れてそろそろ中央駅へ行こうと

ここを通りかかったら別行動中の家内に呼び止められ

この日最後のビールを味わった

その幸福感に満ちたひとときに撮った数枚のうちの一枚だった。

冴えない写真好きの記録である。





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  1. 2016/11/10(木) 10:27:48|
  2. 写真撮影
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Sebastião Salgado、アナログの波動・続編

あとからふと考えたのは、Salgadoはいかにもデジタル臭い画質を避けアナログに近いイメージを選択した、あるいは画像に修正を加えアナログ風の味を出した、のではないか、ということだった。いわば「アナログの波動」といったものを感じるのだ。

作家それぞれの立場や思想があるわけで、Salgadoにとっては長年親しんだアナログのイメージにこだわりがあった、ということか。
いずれにせよそれは憶測に過ぎない。

帰宅後、懸案であったWim Wendersが製作監督したSalgadoについての映画『Das Salz der Erde』のDVDを購入して鑑賞してみた。

これはSalgadoの遍歴と現況、抱負や理想を撮影する光景とインタヴューなどで構成した作家の全貌を捉えようとする試みだった。

わが国では『セバスチャン・サルガド 地球へのラブレター』などという奇妙なタイトルで8月に公開される予定なそうな。





たしかにWenders監督が映画の中で「Liebeserklärung für die Erde」と語っている。それを直訳すれば「地球への愛の告白」となるべきだが婦女子受けがするように意訳したのであろうか?いい大人には足を運びにくいタイトルだ。

『Das Salz der Erde』をそのまま「地の塩」と訳したままの方がよかったと思う。

それは『Genesis』 (創世記)によく対応する聖書の言葉であるからだ。

何があるいは誰が「地の塩」なのだろうか?
Salgadoが写し取ったアマゾンやニューギニアおよびアフリカや極北の原住民であろうし、また撮影者を監督はそう見立てたのかもしれない。

すでに引用したCanon欧州の記事の続きには以下のような部分で締めくくられていた。

His advice to young documentary photographers is, predictably, not technical: “You should have a good knowledge of history, of geopolitics, of sociology and anthropology to understand the society that we’re part of and to understand yourself and where you’re from in order to make choices. A lack of this knowledge will be much more limiting than any technical ability.”

これはSalgado自身による自己の写真撮影にスタンスの説明にもなっている。

「あなたがその一部である社会をまたあなた自身を理解するために、またあなたがどこから来たのかを選択するために、歴史、地政学、社会学そして人類学の知識を持ちなさい。これらの知識の欠如は技術的な能力よりあなたをより多く制限するでしょう。」

学生時代は左翼過激派であったSalgadoには写真撮影に先んじて優先すべきことがあるようである。
『Genesis』を経過したSalgadoにとってそれは環境保護ということらしい。



はたしてそれが写真撮影を生業とするものにとっての正しい道かどうかは知らぬ。
ただSalgadoにとってはそうすべき理由と哲学があるということらしい。

わたし自身に鑑みてそのこと自体はあまり参考にはならないが、Salgadoの為した仕事については万感の共鳴を覚えるし、そして展覧会に展示された作品の細部が甘かろうがそれは些細な問題であると思えるようになったのである。

撮影したデジタル画像処理についてSalgadoは以下のようにCanonの記事で述べている。

「デジタルで撮影したイメージをスクリーンやPCではチェックせず、コンタクトシートにプリントしたものでまずチェックし、必要なら再編集し、よいと選択すればそれを30x40cmの大きさにプリントして再チェックをする。さらに必要とあればネガテイヴも造る。」
なぜなら
「The negatives are so perfect that we can create a digital negative from the physical one and start the whole process again」 
ということらしい。

わたしのかってな憶測ではなかった。

これがSalgadoの作品から感じるアナログの波動の秘密であった。


Gebesis 2








  1. 2015/07/14(火) 13:12:26|
  2. 写真撮影
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Sebastião Salgado、アナログの波動

もうしばらく前のことになってしまったが、5月末にベルリンを訪問した際におりから開催中のSebastião Salgado展を参観した。

むしろそれこそがわたしにとっては今回のベルリン行のメインテーマといってもよかった。ちなみにこれまでSalgado作品は写真集とPC上の紹介のみで展覧会は初めてであった。
http://www.berlin.de/ausstellungen/fotoausstellungen/3834964-2745254-sebastio-salgado-genesis.html

展覧会は、おそらく写真を学んでいる学生と思われる若い人々を中心に盛況であった。
しかしわたしにとっては感嘆と失望(あるいは疑念)のアンビバレントな印象の心理的整理がつかずに今まで来てしまった。

『Genesis』 (創世記)を中心とした展示内容ゆえそのほとんどはデジタルで撮影されたものだ。SalgadoについてはLeica Rの撮影者として興味を持ち始めたのだが『Genesis』以降の機材のデジタル化に対しては写真集などで見る限り何の違和感ももたなかったのだ。



さてアナログとデジタルのイメージの最も大きい落差とは何だろうか?
2015年現在でいえば高画素なフルフレームセンサーにより描き出されるイメージのアナログ時代の中判に匹敵する高精細感であろうか。

ちなみにSalgadoが使用する機材はCanon EOS 1Dシリーズのようである。
まずこれに納得がいかない。この器材はAFの食いつきがいいのでスポーツ関連、野鳥や野生動物撮影のプロ御用達カメラであろう。

『Genesis』ではとくに風景が重要なモチーフとなっているはずなのになぜEOS 1Dなのか?
おそらくはスポンサー契約などとの関連がありそうだが、以下のCanon欧州の記事によれば『Genesis』で使用したのは2008年以降はEOS-1Ds Mark III である。しかしたった21MPの35ミリ版センサーでは展覧会用に大きく伸ばした画面では破綻がでよう。

For the Genesis project Sebastião Salgado used medium format cameras but since 2008 he has been using Canon’s EOS-1Ds Mark III, adapted so he sees a 645 frame.
http://cpn.canon-europe.com/content/interviews/salgado_genesis.do?page=3

そして結果的に展覧会にて目にした作品は細部が甘いものばかりであった。
写真集やPC画面上では極めてシャープに見えるイメージもプリントされた作品ではやはり甘い。

たとえば画面いっぱいにペンギンが群れるこの有名な作品

Salgado Pengine


パンフォーカスで隅々までシャープと見える作品だが、これも細部は甘い。

この失望感が強くどうにも後味が悪い展覧会であった。

しかし、と後で考えてみた。

高精細感が作品の価値を測るうえでどれほどの重要性を占めているだろうか?
具体的には、Salgadoの作品に高精細感は必要だろうか、ということだ。
作家自身が納得して展示した作品故にそれをそのまま受け止めるのが鑑賞者のあるべき態度であろう。

しかしそれにしてもである。


<次回に続く>


  1. 2015/07/14(火) 10:45:05|
  2. 写真撮影
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Fuji X-M1+Planar 1.4/50 T*ZS 【訂正あり】

さてX-M1のボケ獲得のための対策である。

答えは、アダプター経由のPlanar 1.4/50 T*ZSであった。

FX 35mmF1.4が名玉らしいが、とりあえず購入資金がない凹

アダプターならタカがしれた価格であるし、冬眠中のPlanarを使ってやりたい親心もある。

Bokeh with Planar

当初はSigmaにも使いたい一心でM42のZSを購入したのだが

現行メイン機のNikon D610には不便である。

アダプターがないわけではないが、通常のアダプターでは無限遠がでず、

レンズ付きのアダプターではFX機ではミラー干渉する。

Bokeh with Planar 3


ゆえにその導入以来、他のカメラを持ち出すことがないほど惚れたD610ゆえ

自然とPlanarの出番がなかったのである。

もったいない、のである。

X-M1をゲットしたのはこの名玉を使いたいという気持ちもあった。

本来はCanonフルサイズで使用するのが普通だろうが

わたしはCanonのキレイキレイな画質に偏見がある。


X-M1 with Planar


また最廉価の6Dは、価格帯ではD610と同じだが

カメラとしての格はずっと下

というより、D610は5DMIIIよりちょい下の性能を6D並の価格で販売しているという

NikonのMKTGの勝利なのである。

カメラ雑誌などは業界の反感をかってはビジネスが成立しないのでこの点を指摘しないが

わたしはこのCanonにとっては不都合な真実をあえて強調したい。

閑話休題、X-M1である。

センサーサイズのせいでPlanarは75mm相当になる。

X-M1 with Planar 2


これが受け入れがたくてAPS-C機には使いたくなかった。

しかし75㎜も悪くない、と感じたのは

セイケ・トミオ師の75㎜好みの影響もあろう。

クジラを見てメダカが喜んだのだ、と笑ってくれたまえ。

馬齢を重ねるたびに広角が嫌になり

使用するレンズの焦点距離が伸びるのは

高梨豊師の「焦点距離年齢説」のせいである。


Bokeh with Planar 2

つまり高梨豊師が、生理的にしっくりくるレンズの焦点距離(35ミリ判換算)と年齢は一致する

と唱えたために世界がそのように変容したのだ。

わが馬齢は未だ遠く75には達しないがそろそろとそれに近づいているので

あらかじめ75㎜を練習しておくのにはよい組み合わせかもしれない。

しかし重大な問題がここにある。

X-M1のピーキング機能はほとんど役立たずなのだ。

NEXのそれと比して幼稚園並と評しておく。

NEXの場合、さらに画面拡大機能があってピン合わせは楽だが

X-M1ではまったくの勘頼りなのである。

やれやれ世の中のすべてと同様にそうそううまくは行かぬのが現実なのであった・・・・

【訂正】
このエントリーをFBにてアップしたところ、黒顔師匠からご指摘があった。

「アムゼルさん、X-M1はMFの際に拡大はできまへんか? Nikon D610でもOlympus Pen E-PL6でも、10倍拡大ぐらいに大きくすればピントの山は見えますぜい♪」

ということで、再度使用説明書をダブルチェックしてみると、ありましたねえ。

http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/download/pack/pdf/ff_xm1_mn_j100.pdf 

使用説明書57ページから「ピント合わせの方法を変更」項目があった。
MENU>>フォーカスモードを選択>>OK>>マニュアルを選択>>OK、これでサブダイアルを下に押すと画像拡大でピン確認ができる。

NEXの場合もメニュー選択が面倒だったが、X-M1はそれに輪をかけて難儀である。筐体の小ささの皺寄せがこんなところに来るようだ。

黒顔師匠、ご指摘ありがとうございました♪


  1. 2015/04/16(木) 09:09:53|
  2. 写真撮影
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Fuji X-M1でアムステルダムを 2

<Fuji X-M1でアムステルダムを>その2である。

今回は悪天候の予報がでていたので

撮影に不適切な場合は美術館・博物館へと心の準備はしてあったのだが、

午後から☀となり撮影もよく進捗した。

しかし道すがらAmsterdam Museumの入り口が

こっちへお入り、と手まねきしていたので、ついフラフラと入ってしまった。

あとでその理由が判明した。

この画が手招きしていたのである♪

At Amsterdam Museum

ここは有名なあのレンブラント作【夜警】のある王立美術館ではなく

市立のアムステルダム市の歴史に関する展示内容である。

その内容たるや高校生の授業向けといったもので

実際に二組の高校生グループが教師の引率説明付で参観中だった。


博物館入口近くのいかにも古い都市の風格をもつレリーフが好ましい。

DSCF3089


博物館入口前で待ち合わせしたのか、待ち人来りて微笑む女子

66 DSCF3083


博物館から外にでて表通りでチャリなどを

on a street of Amsterdam


などと撮影しながらの散歩はちっとも前へ進まないのである。

そうこうしているうちに集合時間も近づいたので

王立博物館前からトラム10番に乗車するため道を急いだ。

その近くの橋の上でボケ描写を試みる。

Amsterdam

16㎜(24㎜相当)で目いっぱい寄って背景をぼかそうとしたが

こんな程度である。

ということで、次回はボケ専用に調達したもので撮影したボケを紹介します♪
  1. 2015/04/11(土) 14:03:24|
  2. 写真撮影
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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