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シンクロニシティで暮れる平成24年

12月12日ごろからシンクロニシティが頻繁に起こっている。

 

まずは不快なほうから始まった。事の発生順序で並べると、

●日本からのスピード・ポストがフランクフルト飛行場で紛失したらしくネットでの追跡が不可になった。日本とドイツ双方の郵便局に問い合わせたが航空会社の不備ということ。

●妻が大学からの帰宅中、乗っていた電車が途中で動かなくなった。先の駅で爆発物らしきケースが見つかったためその線は不通となり一時間たっても何の変化がなく、しかたがないので路線電車をのりつぎ、該当駅を遠回りでやり過ごし、一つ向こうの駅までいってやっと帰宅した時には深夜になっていた。

●PCソフトのどこかに不具合があるのかEメールの接続がわるく当然あるべき連絡がつかないケースがいくつか発生した。

●厨房の水はけが悪く配水管が不快な音をたてた。

 

ここにいたって画然とわかったことは、なにかがつまっていて通じがわるくなっている、ということだった。

 

 

Untitled

 

 

 

ところが、16日の総選挙投票日をへてクリスマス、26日の第二次安倍内閣組閣ころから状況が好転したようだ。

 

●紛失したと思われた日本からの郵便物が追跡できるようになったと思ったら翌日にはもう配達された。

●PCのスピードが改善した。

●商売上、急に注文が増えだした。

●半年ほど見かけなかったかかりつけ理容師がいて、店の主人によると故郷であるイラクに帰国中だといっていた、その彼が久しぶりに店に帰ってきた。実はもう帰ってこないものと思い、別の店に行っていたのだが、その日はちょうどその店が混んでいて、しょうがない彼の店のやや下手な主人にやってもらおうと店に入ったら彼がいて、すぐに理髪してもらったのだった。(この件については彼の話してくれた物語が面白いので別稿で述べようと思う。彼については二度ほど書いたことがある。トルクメンから来た理容師 今日のシンクロニシティ

 

とくにこのトルクメン人理容師については二度目のシンクロニシティである。

 

それはともかく、今回は今までつまっていたものが消滅して通じがついた、という感覚である。

 

思えば、過去三年三ヶ月のわが国の状況はまさに何者か悪意あるものに阻害されてすべてがうまく行っていなかった。がしかし安倍総理が自民党総裁に就任された頃から急に変化が見え始め、あれよあれよという間に現況のごとくになった。

 

Untitled

 

 

思えば、投票日前にわたしに続けて生起した一連の「つまり」状態もわが国の閉塞状況と連動しており、そのつまった汚物が最期の足掻きをしていて、国民の一人であるわたしにも悪影響を与えていたのであろうか?

 

おかげで不快な思いをしたのだが、今では実にすっきりとして爽快な気分である。来年はきっと素晴らしいことが陸続と生起するにちがいない。

 

ということで平成24年が暮れる。

 

ここを訪れていただく皆様とはおそらくわたしの考えを理解してくださる方々であろう。

 

今年もご訪問ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

 

ではご一緒に岩戸が開いた日本の輝かしい新たな一年を迎えませう♪

 

 

 

 

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  1. 2012/12/31(月) 01:32:00|
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週末のシンクロニシテイ

SonoさんことJean社長が、ご出張先のNYで亡くなられた奥様が残されたスケッチブックを入手されたという更新記事

 

ニューヨーク風景

 

を読んでシンクロニシテイを感じた。

 

しかしシンクロニシテイが指し示す意味は当事者本人にしかわからないので、わたしは隔靴掻痒の感をもつ。なぜなら、この出来事はJean社長の人生にとってかなり重要な意味をもつ出来事と思われるのに、社長ご自身はそのことにあまり注意をはらっておられるようには、件の記事からは感じられなかったのである。

 

そこでコメントとしてシンクロニシテイを提起してみたのである。「意味のある偶然の一致」、これがシンクロニシテイのごく簡単な定義である。しかしその意味を「偶然」に与えるのは当事者本人なのである。

 

たとえば昨日今日とわたしが感じるシンクロニシテイについて述べてみよう。

 

 

 

 

一週間来の喉の痛みが、やや下方に移動し気管が腫れているように感じるようになった。それが昨日になって耐え難い痛みをもちだし、いささか呼吸も困難に感じるようになった。これではさすがに医者だのみ、そこで電話で予約を取ろうとしたら、すでに金曜日の午後で往診は休みとなっていた。

 

しかたがない、なんとか週末をやりすごし月曜日に診断してもらおう、すぐに死亡することもあるまい、とタカをくくった。

というのも10年ほど前だが風邪をこじらせ肺炎となり実に危ういところ、という体験がある。その体験に鑑みてまだ大丈夫と見たのである。

 

そこでまもなく帰宅する愚息のための昼食の容易にかかった。病気とはいえそのことを優しく忖度してくれる相手ではないのである。「ハラ減った~!」とわめくだけ、このことである。

 

その日は、敵のリクエストにしたがいハンバーガーであった。ちなみにわたしめの作るハンバーガーは本格的であり、マックなどはわが足元にも及ばぬことを愚息は愚か者ながらよく知っているのである。ハンバーガーの歴史と作り方についてはここでは本筋ではないので省略する。

 

さて時間通りに出来上がって、愚息が帰宅し食卓に着いた時、彼が常にもあらずオニオン・スライスを追加するようリクエストをだした。変だなあ、いつもは嫌いなはずなのに、と思いながらいつものように手際よくさっさとスライスする。そのあまりにすばやさに涙のでる暇もないほどである♪

 

さて、とはいえ敵はそのオニオン・スライスをずいぶん残した。わたしはそれをなにげなくそのままキッチンに放置しておいた。

 

いつもなら、なんだかクサイ、という状況におちいるケースである。がしかし、キッチンに入るたびになんだかそこが芳香にみちた感じがするのである。実にポジテイヴな香りである。

 

夕食はなんだか食欲がなくパスしようとしたが、ふとそのオニオン・スライスを齧ってみた。いやしかしこれが実に美味なのである。たえなる甘みというか口中に広がる馥郁はこの世の至福とも思えた。そこで残っていたオニオン・スライスはそのまま全部平らげてしまった。

 

つまりわたしの病魔(というほど大げさではないが)に犯された憐れな玉体がそれを求めていたのである。そういえばタマネギはいろん薬効があるということを仄聞してはいたが実際にその薬効のほどを試したことはなかった。

 

調べてみると、抗菌作用がある、コレステロール低減作用がある、血栓を溶かす、血糖値の低下作用発ガン抑制作がある、血圧上昇を抑える、ヴィタミンB1の吸収を助ける等など、いってよければ万能薬、とくに中高年がもちやすい病気を避ける功能があるようだ。

 

いまのわたしにとっては抗菌作用とヴィタミンB1の吸収を助けることが緊急の薬効だったようだ。

 

一夜明けてあれほど苦しかった喉の痛みが遠ざかり、水を飲むたびに違和感があった喉の腫れもひいたようである。

 

これを機にオニオン・スライスを常食しようと思う。

 

普段はオニオン・スライスが嫌いな息子が、わたしに食用するよう「偶然に」持ち出してくれたのであろう。これこそシンクロニシテイである。

 

これをそう感じる注意力がないと見過ごしてしまう些事ではあるが、ひょっとすると今後のわたしの健康生活に重大な影響を及ぼすかもしれない、とただいまこころしているところなのだ。

 

できうれば、Jean社長におかれても奥様の遺品とそこに描かれたご自身の遺影、じゃなかったご尊影の意味について熟考していただきたい

 

このことである。

 

  1. 2012/03/10(土) 16:15:00|
  2. シンクロニシティ
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一時帰国中におこったシンクロニシティ<続編>

あとから思い出したシンクロニシティがあります。しかも同一場所でおこったこともフシギです。

 

東京での最後の住まいであった小石川の寓居からは、よく上野方面へ買い物にでかけました。御徒町駅ちかくのその書店は以前よく顔を出したものです。

 

今回も懐かしくて覗いてみました。そしてカメラ関係の雑誌をめくっていると、ふとこんなタイトルをもつ雑誌が目に跳びこんできました。

 

<特集 没後10年、須賀敦子が愛したもの>

 

 

 

『芸術新潮』10月号でした。いつもはあまり関心のない雑誌ですから買ってかえろうとは思いませんでしたが、いざ雑誌を手にとって見るとどうしても買ってしまわねばならない気持ちになり、結局1500円という雑誌にしては高価な買い物をしてしまいました。

 

<特集 没後10年>と銘打たれてはいるものの、須賀ゆかりのイタリア各地の模様がすばらしい写真で紹介されている以外は、あまり読み応えのない特集でした。

 

それでも忘れかけていた須賀敦子についてわたしの注意を促してくれたようです。ちょうど『ヴェネツィアの宿』で須賀の作品にであったときの状況に似ていました。

 

あの時も、船越桂氏の作品を用いた表紙の本のほうからわたしの眼にとび込んできたような感覚があったのでした。

 

現在、この雑誌は品切れでマーケット価格で2900円の値がついています。やはりあの時買ってよかったのです。あとから買おうとしても高価格そしてユーロ安なのでいまからでは買えなかったことでしょう。

 

 

 

 

さらに数日後、豚児がわたしの従兄から1000円の図書券をもらい、さらにわたしに譲渡するという親孝行を見せたので、さっそく件のなじみの書店へ赴きました。

 

1000円とはいまでは中途半端な値段です。またカメラ雑誌でも買おうかとその売り場あたりを見回していると、ふと開高健の顔が目に入りました。朝日文庫からでたばかりの『モンゴル大紀行』 が平台につんであったのでした。値段はちょうど1000円!(税抜き)

 

 

 

 

しばらく読んでいない開高でしたが彼の最後の釣り旅行となったモンゴル行がこれも突然逝去された高橋曻の写真で綴られています。

 

こうして「偶然」買うことになった二冊とも、わたしがいま一番関心を持つ写真が重要なファクターとなっている書物でした。しかもわたしにとっては最も重要な二人の物故作家についての最新出版物でした。

 

今回の一時帰国では、もっとも大きい収穫にかぞえてもいいかな、と思うほどの買い物でした。

 

 

 

  1. 2008/10/28(火) 17:02:00|
  2. シンクロニシティ
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シンクロニシティをいくつか

 

以下に述べることがシンクロニシティと呼べるかどうかは定かではない、むしろ「天佑」とでも呼んでおくべき事なのかもしれない。

 

 

<其の一>

今回の一時帰国では数ヶ月前から準備していたことがあった。すなわち、日独間での価格差の大きい製品、例えば、コシナ製Zeissレンズ、パナ製Leica-Dレンズ、カメラ本体などを一気に購入してやろう、というものであった。しかしそれは実現しなかった。なぜかというと、出発間際になってクレジット・カードにトラブルが生じたからだ。カードによる支払いが急にリジェクとされるようになり、カード・サーヴィスに問い合わせたところ、何者かがわたしのカードをハッキングしたらしい。そこで急遽該当するカード番号を取り消し、あたらしいカードを注文した。しかしそれが出発までに手元に到着しなかったのだ。そこで現金を持ってゆくことにした。そしてさらにわたしの購買意欲をそぐ事態が出現した。成田に到着して換金しようとするとユーロが144円に下がっている。さらに滞在中に137円までさがった。こうなると、夏には167円まであがったユーロの優位が大きく後退し、当初あった日独間での価格差もほとんど消滅した。買わないほうがよかったのだ。

 

 

<其の二>

老いた母と豚児と三人で街へ買い物に出た。田舎のことゆえ市内循環バスの走行に時間が空いてしまうことがある。われわれが昼食をすませ帰宅しようとしたときが、まさに走行の空白時間帯であった。停留所はおりからの季節外れの陽光に照らされて暑い。タクシーもまったく通りかからない場所だ。タクシーを呼ぶにも携帯を持ち合わせていない。仕方がない、向かいのお店の電話を拝借してタクシーを呼ぼう、と思った瞬間に「空車」をあげたタクシーが通りかかった。

 

 

<其の三>

ドイツ帰国便出発は、お昼過ぎであった。それなら家から車で行っても間に合う。前回は午前の出発であったから前夜都内に宿をとった。今回は愚弟が成田まで送ってくれるという。路程は、東北自動車道から首都高速を経由して京葉道路に入る。途上、葛西付近で事故のため十数キロ渋滞という掲示板のメッセージを見た。そこで経路を変更し外環三郷線を終点まで行って下の一般道を抜けることにした。松戸で日光街道に入って道に迷った。どこで舟橋方面に行けばいいのか、あいにく地図を持参するのをわすれた愚弟が小パニックに陥った。わたしは適当な交差点で右折を命じた。そして次にあるコンビニで地図を買うことにした。とまったコンビニでは地図はなかった。わたしは店の前で喫煙している方に道を尋ねた。その人は、私たちが走ってきた道をそのまままっすぐ走ればよい、という。中山競馬場、14号線、総武線をやりすごせばまもなく京葉道路に出るというのだ。正しい道だったのである。時間的にもチェックインにちょうど間に合う。礼をいって車にもどると、その人も自分の車に乗車した。それはタクシーであった。ちょうどよい人に尋ねたものである。

 

 

 

 

  1. 2008/10/16(木) 05:18:00|
  2. シンクロニシティ
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今日のシンクロニシティ

今日はひさしぶりの単独行動がとれた週末だった。

そこでしばらくご無沙汰のトルコ人(実はクルド人)経営の理髪店にいってみた。

いつか紹介したイラク人(実はトルクメン人)の理髪師のていねいな仕事に期待したからである。前回はドイツ人の理髪店にいって、ひどい目にあった。

(注、以下をご参照に、トルクメンから来た理容師

 

ところが彼がいない。

 

店の主人は、いつも機嫌が悪そうな人なので、どうして彼がいないのか問うのもおっくうだ。

 

しかもこの店は、仕事はていねいだが予約制ではないので、待つ客がもう十人近くいる。

それをいつもは三人の職人でこなすのだが、今日は二人だから渋滞だ。

あきらめて、そのまま待つことにする。彼以外でもちゃんとした仕事をしてくれるからだ。

一時間ほど待ったろうか、いよいよわたしの番になろうとしたとき、彼が店にはいってきた。

そして仕事のしたくがととのい、「お次の方」と呼びかけたときに、ちょうどわたしの番であった。

 

 

 

まだある。

この話を今日はエントリーしようとイザへアクセスして「マイ・ページ」を開けたら、

ks02さんが、以下のようなエントリーをUPしていた。

新しい文明の形~シンクロ文明

だからTBすることにした。




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  1. 2008/04/05(土) 21:51:00|
  2. シンクロニシティ
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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