変容する世界

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

台湾という鏡に映る日本の姿  【海角七号】

●相模大兄からお知らせがあったように、産経は金美齢氏の 『海角七号』に 関する論評≪届くか台湾人の思いを掲載したよう である。 メルマガ『台湾の声』(購読はhttp://www.emaga.com/info/3407.htmlがその記事を採録配信してくれた。

 

それによれば台湾を去るかの日本人教師に敗戦により自信を喪失し幼児的退行を示し、別れの言葉さえ台湾人・友子に告げることもできず身を隠して去ってゆく、しかも船中で書き続けた言い訳がましい手紙を投函することもできなかったその男に戦後の日本の哀れで情けない姿が表徴されているという。

 

●それが台湾人の目に映る日本人なのか、情けないものである。しかも敗戦時だけではない、以下に述べるように昭和47年のいわゆる「日中国交回復」とその後の対「中」および台湾外交でも日本はおなじ醜態をさらし続けているのだ。

 

鏡としての台湾に映った日本を見て日本人は何を思う?これは台湾の日本への手厳しい批評であると同時に日本への親愛に満ちた呼びかけでもある。

 

●しかしその男は仲介者として新しい日本と台湾との仲介者として再来した。戦後の占領ですっかりタコにされたとしてもその後独立の機会はあったのにいまだ米国の属国として甘んじている戦争に負けた国のそれがせめてもの悔恨の情をつぐなう証なのであろうか・・・

 

「それぞれに」自分の道を歩もうではすまないこともあるのではないか?しかしそれについては再考してみよう。

 

●さて、映画最大の山場ともいえるコンサートの中の一曲≪國境之南≫の拙訳を以下に。

 

この「国境」とは日本と台湾のあいだの国境であろう。かってはひとつの国であったがいまは国境の北と南に別れている、その南とは台湾にほかならない。

 

しかも日本は台湾を国として認めてさえいないのだ。

 

●いやかっては「中国」を代表する国として台湾における「中華民国」を認めていたが、昭和四十七年のいわゆる「日中国交回復」により「中華人民共和国」を唯一の「中国」を代表する正当政府と認め台湾の「中華民国」とは断交したからだ。

 

台湾は日本に二度捨てられた、と感じる台湾人は多い・・・

 

●それを念頭に歌詞を見るとなかなか意味深である、と感じられよう。

 

國境之南
詞:嚴云農

如果海會
?話 如果風愛上砂
如果 有些想念遺忘在漫長的長假
我會聆聽浪花 讓風吹過頭髮
任記憶裡的愛情在時間潮汐裡喧嘩


非得等春天遠了夏天才近了
我是在回首時終於懂得


當陽光再次回到那 飄著雨的國境之南
我會試著把那一年的故事 再接下去
?
當陽光再次離開那 太晴朗的國境之南
妳會不會把妳曾帶走的愛 在告別前用微笑全歸還


海很藍 星光燦爛 我仍空著我的臂彎
天很寬 在我獨自唱歌的夜
?
請原諒我的愛 訴
?的太緩慢

 

當陽光再次回到那 飄著雨的國境之南
我會試著把那一年的故事 再接下去
?
當陽光再次離開那 太晴朗的國境之南
妳會不會把妳曾帶走的愛 在告別前用微笑全歸還

 

<拙訳>

もし海がはなせるなら もし風が砂を愛するなら

もしあれらの想いがながい休暇のなかで忘れられたなら

波のしぶきに耳を傾け 風に髪をなぶらせよう

記憶の中の愛が時の満ちひきのなかで騒ぐにまかせよう

 

春が遠ざかってこそ夏が近づく

ふりかえったときに僕はやっときづく

 

陽光が再びあの雨の降り散る国境の南に帰るとき

あの年の物語を語り終えることにしよう

陽光が再びあの晴れやかな国境の南を去るとき

君はかってもち去った愛を 

別れの前に微笑みですべて僕に返してくれないか?

 

海は青く 星は輝く

でも僕の腕には君がいない

空はひろく 僕がひとり唄う夜

ゆるしてほしい 愛を告げるのが遅すぎたことを

 

陽光が再びあの雨の降り散る国境の南に帰るとき

あの年の物語を語り終えることにしよう

陽光が再びあの晴れやかな国境の南を去るとき

君はかってもち去った愛を 

別れの前に微笑みですべて僕に返してくれないか?

 

 

 

 

 

スポンサーサイト
  1. 2009/04/03(金) 16:00:00|
  2. 海角七号
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13

【海角七号】 仲介者・中孝介

●くだんの手紙を書いた日本人教師と台湾で演奏会を開く日本人歌手が中孝介による二役であったことが最後近くで明らかになる。その意味を考えてみる。

 

中孝介は奄美大島出身の島歌の歌い手だそうだ。その不思議な歌唱法は映画の中でもリハーサルとして披露される。それは「それぞれに」というタイトルで映画の日本語主題歌だそうだ。

 

 

 

●日本の中でも鹿児島と沖縄の間に位置する奄美諸島は沖縄文化に属するといってもいいのであろうか。それならば日本と台湾のあいだをとりもつにはいいトポスを有していることになる。

 

また中(あたり)という姓自体がすでに仲介者としての彼の役割を暗示している。

 

●そもそも友子とアガが知り合きっかけはその演奏会のオーガナイズの業務に友子が関与させられたことによるのだった。ゆえに中孝介はすでに仲介者として介在するために登場するのだ。

 

さらに中は友子に虹の話をする。それに関して終盤のコンサートのシーンで友子は中に礼を言うことからも友子は彼の役割を認めたことになる。

 

●ラストシーンに直接つながる「野ばら」、アガが台湾国語で中が日本語で合唱する。言葉は違ってもひとつの歌だ。そこにも映画のメッセージがあるのは一目瞭然だ。

 

 

 

 

 

●このドイツ歌曲は日本の唱歌として台湾でも教えられた、だから「茂伯」のような世代は日常くちずさんでいるのだ。

 

つまりその歌は日本統治が台湾にもたらし、そして大陸にはいまだ存在しない近代そのものの表徴であろう。

 

その歌は日本人教師の出航、すなわち台湾人友子との別離、またすなわち日本と台湾の決別であったのだが、そのシーンにかぶせて「野ばら」児童たちの日本語による合唱となる。その児童たちは日本人台湾人混成であろうとも思わせる。

 

近代化という歴史を共有した日本台湾両国がおなじ歌を合唱し続けることを願おう。

 

●さて仲介者として登場した中が、日本人教師とおなじ面立ちをしているのはなぜか?

 

それはついに投函することなくすでに没したあの教師が、日本と台湾をむすびつけるために再生していると考えるべきなのであろうか?

 

わたしにはいまだ回答がない・・・

 

 

 

  1. 2009/04/02(木) 16:37:00|
  2. 海角七号
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

【海角七号】 物語の構造

●驚いたことがあった。さる台湾に関する有名ブログに「台湾人はみな親切でやさしい」うんぬんというコメントがあったからだ。そんなわけがなかろう。

 

それではまるで「中国には蚊も蝿もいない」というかってのシナ幻想と同じではないか。

 

台湾だって天使ばかりが住むわけではない。そこもわれわれの住む社会となんら変わらず、ちゃんと893もいるしペテン師もいる。そこまで行かなくてもかなりがさつでデリカシーを欠いた人も多い。

 

●映画≪海角七号≫の日本人・友子が物語りの前半に台湾人にたいする態度がいかにもぎすぎすしていて親密さを欠いているのは、彼女が台湾社会に日本とはちがうという違和感を抱き続けているせいだろう。

  

彼女はその夜泥酔して泣きながらいったとおり故郷をはなれてつらい毎日を送っているのだ。しかも台湾人とはうまく親和できない。いわゆる疎外状況にあるわけだ。

 

●疎外といえば台湾側の主人公・アガも台北で失敗して疎外感をかかえて帰郷するもその疎外感から故郷での生活もスムーズとはいえない。

 

他の主人公たちだってそうだ。

 

交通警察官の労馬は原住民で妻に逃げられた男だ。ドラマーの「水蛙」は自分のつとめる修理工場の奥さんに岡惚れしている。ピアニストの「大大」は子供だが子供社会ににあわぬ極度にませた内面的成長ぶりだ。その母でホテルの掃除婦はたぶん日本人と恋愛関係がこじれた体験があり斜にかまえた生活態度である。

 

●彼ら台湾人の一様にだく疎外感はまさに台湾のおかれた政治状況によるものであろう。日本の統治が終わりやってきた国民党に二級国民として蔑まされ、あるていどの民主化と現地化をとげた今は中共からの理不尽な侵略におびえる。

 

その状況の原点にある日本統治の終了の時点にかえって、ある国籍のことなる男女の愛情とせまられた離別の物語が現在の台湾の疎外感覚へとフィードバックしている。過去と現在が響きあっているというべきか・・・

 

●友子の台湾人への違和感はアガとの関係不和を転回点にして台湾そのものへの親密感へと変容する。そこがこの物語のキーポイントだ。それは理屈ではなく女性固有の深い感情とある種の特別な感覚が作用している。

 

彼女は台湾人の日本へのねじれた感情を感じ取ったのだ。そしてアガのベットで配達されなかった七通の手紙を読むことでその自己の隠された感覚に目覚めたのである。

 

●彼女が目覚めることにより台湾人の彼女にたいする関係も修復し、友子は台湾人の日本への「愛」を知ることになりそれに答えようとした。それを介在したのは台湾原住民の首飾りである。最後のコンサートの場面、とつぜん歌うのを中断し舞台袖の友子を凝視したアガにかわり貞節な愛情を象徴するという首飾りを友子にてわたしたのは原住民・労馬であった。

 

●シナの侵略の影におびえる台湾が日本へのラヴ・コールを送るのは当然であるし、また台湾が中共の手におちてしまえば日本自身の独立も危うい。日本は実質的に米国の属国であるが台湾との関係修復によりあらたな道が開けるかもしれない。

 

それは米国もふくめた反日国家に包囲された日本にとってかけがえのない「友」を見つけ出すことなのだ。それは日本台湾両国の「友好」でなくてもいい。戦略的同盟と割り切ればいいのだ。しかしわれわれ両国民にはある特殊な感情をはぐくむ歴史的条件がある。

 

台湾原住民とその子孫である台湾人(シナ姓を名乗るものが多いがDNA検査ではほとんどの台湾人が原住民の血統をひくとのことだ)が日本とのきずなを仲介するであろう。日本人もまた南洋系の血統をもつことは柳田国男の『海上の道』にもしるされている。

 

海上の道の国境の南、その地におこった物語のつづきをわれわれは語り続けよう。

 

 

  1. 2009/04/02(木) 00:25:00|
  2. 海角七号
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8

台湾の近代精神【海角七号】

DVDには監督・魏徳聖のインタヴューが収録されている。<真情部落格>というTV番組で放映されたものらしいのだが、ちゃんとYouTubeアップされていた。すべて台湾国語(北京語)であるが字幕つきなので、シナ語をおわかりになくても字面でその内容が想像できよう。約1時間ある。

 

 

 

 

●その中で個人的にもっとも興味深い部分は以下のようであった。およそ44分に開始するその部分を意訳する。

 

台湾には日本に対する愛と恨みという矛盾する感情がある」「それは歴史の原点にもどって見てはじめて「化解」する」

 

「わたしが映画を撮るのは愛の憾みや憎悪の遺恨を「化解」するためだ」

 

 

●その語りはあくまで冷静で穏やか、そしてヒューモアに満ちている。そして語られるその思想はこれこそ近代精神ではないか?近代文学的、といってもいい。政治宣伝ばかりを量産する台湾海峡対岸とは明確な対比をなしている。

 

 

●「化解」(Hua Jie)とは「溶解させる」「解消する」「ほどく」という意味であるが、反日という情緒を解消するどころか「歴史の原点」を捏造歪曲までして固定化しようとする例の国々といかに異なっているかがよくおわかりであろう。

 

 

●あたかもシナというあるいはコリアという豆腐を作るために必要な「にがり」がいわゆる反日のようである。豆腐は壊れやすいのであるが・・・

 

 

●あれらの前近代的あるいは古代的な歴史理解とことなり魏監督の近代精神は際立っている。それは台湾にはすでにある近代、そして近代国民国家社会の証明であろうか?

 

 

●この映画・【海角七号】の試写会が日本李登輝友の会主催で3月29日に開催される。以下その案内のコピペを。

 

 

■日 時 平成21329日(日) 受付開始:午後4
 
映画「海角七号」試写会 午後420分~640
 
懇親会         午後7時~830
 
■会 場 アルカディア市ヶ谷 3階 富士の間
 
東京都千代田区九段北4-2-25 電話:0332619921 JR・地下鉄「市ヶ谷」駅 3
 
■参加費 試写会:1,000円 懇親会:10,000
 
■申込み 申し込みフォーム:
 
http://www.ritouki.jp:80/cgi-bin/enquete/form0042.reg
 
 
FAX
03-5211-8810 E-mailinfo@ritouki.jp
 
 
*日本李登輝友の会会員を優先し、受付順、定員(300名)になり次第締め切ります。後日、受け付けた旨を葉書でご連絡いたします。当日、必ず葉書をご持参のうえ受付にお出し下さい。

 

  1. 2009/03/25(水) 09:59:00|
  2. 海角七号
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

≪海角七号≫の余韻

●≪海角七号≫を見た後、台湾のことばかり考えている。わたしにこの映画を紹介してくれた台湾人は、実はこの映画の舞台となった屏東県恒春の出身である。

 

●しかし彼は外省人である。父は四川人の国民党員で蒋介石とともに台湾にやってきて屏東県のある日本企業を接収した党営企業に配属されたのだという。

 

台湾南部には外省人は多くない。彼は台湾人にまざって育ったため台湾語が流暢である。そして強烈な郷土愛の持ち主である。しかしまた根深いシナ・イデオロギーに毒されてもいる。

 

●彼の奥さんは本省人でしかも客家である。彼女はまったくの「独立派」であり現在の総統の統一路線には大反対である。総統選挙の際は海外の台僑は投票のため特別料金で帰国できるのだが彼らは帰国しなかった。彼が国民党へ彼女が民進党へおのおの一票づつ投票してもプラスマイナス各一票でまったくの無駄だから、というのがその理由であった。現実的な考えというべきであろう。

 

●彼らの会話は主に北京語、台湾語であるが、奥さんが特に旦那を罵る場合には客家語が用いられるそうだ。そうなると彼にはチンプンカンプンである。奥さんの狙いはもちろんそこにあるのだ。

 

●奥さんの手料理は客家料理である。梅干扣肉(豚のアバラ肉と梅干の醤油煮込み)が美味である。ときに日本料理がでることもある。ちょっと変なのは「寿司」というのが海苔巻きであることだ。われわれにとって寿司とはすなわち握り寿司なのだが、台湾で「寿司」(とそのまま漢字で書いて「スシ」と発音する)とは海苔巻きということだ。

 

●奥さんの両親は「日本語世代」であるから家庭では日本語と客家語と台湾語が話されるという。北京語は家庭の外の言葉らしい。だから彼女も日本語が多少できる。両親は日本人といっさいかわらない日本語をあやつる。いやむしろ日本人以上というべきだろう。日本語は戦後品を失いつつあるからだ。そうなのだ彼らの日本語は戦前戦中の上品な日本語なのだ。

 

●彼らを教え導いた日本人教師の面影がしのばれる。それはちょうど故・向田邦子が記したような日本語なのだ。そういえば向田邦子は台湾旅行中に不慮の飛行機事故で惜しくも亡くなったのだった。

 

●ううむ、また≪海角七号≫が見たくなってきた。今夜また見よう、っと。これがDVDの強みである。

 

 

 

 

 

 

  1. 2009/03/10(火) 19:42:00|
  2. 海角七号
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

台湾チャンネル (40)
未分類 (10)
メーソン (32)
思考実験 (5)
ビッグ・ブラザー (3)
啓蒙思想 (3)
近代化 (5)
国家とは (11)
裏金洗浄 (2)
雑感 (113)
シナ秘密結社 (5)
China(シナ) (117)
台湾 (84)
トルコ (6)
シナ語 (105)
欧州の反応 (35)
シナ(Sina) (25)
博士の独り言 (5)
お知らせ (40)
Sina, 『劇場都市』 (7)
エトランゼ (7)
おいちゃんの薦める音楽 (138)
イタリア (30)
ドイツ (41)
言論の自由 (8)
魯迅 (30)
工芸 (4)
雑学 (7)
開高健 (3)
森有正 (1)
インド (2)
須賀敦子 (2)
イスラム世界 (1)
シナの食人文化 (25)
共同トイレの落書き (54)
東アジア情勢 (11)
安全保障 (73)
地政学 (8)
周恩来評伝 (47)
夢千一夜 (108)
ピッグ・トレード (4)
阿Q列伝 (2)
大室幹雄の宇宙 (6)
指定なし (24)
南チロル (10)
産経 (1)
安倍総理 (217)
気晴らし (18)
無能無責任宰相 (2)
シナ人流出 (3)
半島 (4)
毒吐きシナ (8)
政局 (58)
シナ政局 (53)
欧州政局 (13)
言語論 (1)
ユング (21)
風水 (2)
写真撮影 (25)
シナの救済 (40)
ケム・トレイル (8)
シンクロニシティ (5)
陰謀論=共同謀議 (45)
習近平 (31)
海角七号 (6)
中共異端思想 (11)
ゲルマン史 (3)
ウイグル (1)
世界観 (10)
花々 (258)
チャリンコ (1)
ただの風景 (479)
撮影機材 (31)
goo ブログ保存 (14)
ユーロ問題 (19)
TPP (48)
サッカー (2)
Midnight in Paris (3)
小雪 (1)
野鳥 (3)
変容する世界 (4)
別加油、「中国」 (4)
フォトNews (9)
西村幸祐 (94)
藤井聡 (147)
西田昌司 (81)
テキサス親父 (16)
総選挙12 (14)
水間政憲 (15)
カタストロフィー (2)
田中長徳 (1)
北野幸伯 (4)
第二次安倍内閣 (42)
自民党 (12)
中野剛志 (3)
青山繁晴 (232)
首相官邸 (79)
反日ファシズム (28)
三橋貴明 (58)
古谷圭司 (8)
宇都隆史 (4)
佐藤正久 (9)
えとうせいいち (9)
倉山満 (22)
長尾たかし (6)
艾未未 (1)
たかじん (83)
TVタックル (21)
とくダネ (1)
新唐人TV (93)
長島昭久 (1)
我が国のかたち (12)
チャンネル桜 (122)
コリア (3)
阿比留瑠比 (1)
PRIMENEWS (10)
甘利明 (2)
勝谷誠彦 (53)
藤井厳喜 (14)
平沼赳夫 (2)
皇室 (1)
中山成彬 (2)
中川郁子 (2)
山谷えり子 (3)
立花孝志 (1)
アベノミクス (3)
中山恭子 (3)
やしきたかじん (15)
新報道2001 (13)
西村眞悟 (3)
麻生太郎 (6)
西尾幹二 (4)
上念司 (21)
藤岡信勝 (3)
菊池英博 (1)
荒木和博 (2)
安倍昭恵 (2)
いわゆる歴史問題 (22)
宮崎正弘 (1)
外務省 (2)
佐藤優 (51)
黄文雄 (2)
宮崎哲弥 (53)
安達ロベルト (2)
青山千春博士 (1)
長谷川幸洋 (11)
西部邁 (6)
参院選2013 (32)
関岡英之 (1)
福島香織 (7)
菅義偉 (5)
拉致問題 (2)
映画 (6)
竹田恒泰 (2)
石井望 (2)
尖閣問題 (1)
宮脇淳子 (8)
アンカー (5)
坂東忠信 (1)
2020 東京 (3)
東谷暁 (2)
NHK (1)
飯田泰之 (1)
佐藤守 (3)
潮匡人 (5)
イザ (4)
山本皓一 (1)
赤池誠章 (1)
dameda Korea (1)
井上和彦 (1)
KAZUYA (3)
ロシアの声 (1)
野口裕之 (1)
施光恒 (1)
消費税増税 (3)
Amsel (30)
Rotkehlchen (30)
Zaunkönig (6)
Kohlmeise (6)
Blaumeise (5)
Elster (5)
Kanadagans (6)
Schwanzmeise (7)
Buchfink (5)
Bläßhuhn (1)
Ente (8)
Teichhuhn (1)
Grünspecht (2)
Buntspecht (4)
Wacholderdrossel (2)
Heckenbraunelle (2)
Ringeltaube (3)
ChemTrail (3)
Bauernhof (1)
昆虫 (6)
Gartenbaumläufer (1)
露出 (8)
ドイツ食事情 (19)
Star (3)
Waldbaumlaeufer (1)
大室桃生 (3)
夢想千一夜 (7)
ドイツ民俗 (16)
Südtirol (22)
Objektiv (1)
TVドラマ・映画 (1)
Katze (1)
豚児 (6)
UFO (3)
Grauschnäpper (1)
Stieglitz (1)
Grünling (6)
Stumpfmeise (1)
Sperling (1)
モスレム (3)
アムゼルくんの薦める音楽 (1)
Kleiber (2)
Eichelhaeher (1)
Kernbeißer (1)
α NEX (12)
Messersucher (5)
Nikon (5)
Heidelberg (9)
女子カメ (1)
ポートレート (2)
Flickr (5)
Kunst (4)
春の花々 (6)
言語生活 (6)
推薦音楽 (6)
余暇 (5)
未選択 (5)
居住環境 (3)
食の地平線 (5)
探鳥記 (14)
渡邉哲也 (6)
桜井よしこ (2)
デプレッション (1)
石平 (4)
菅原出 (4)
有本香 (16)
村田春樹 (1)
高橋洋一 (2)
富坂聰 (2)
百田尚樹 (2)
反新自由主義 (1)
飯田浩司 (1)
余命3年時事日記 (1)
田母神としお (9)
奥山真司 (3)
都知事選 (21)
歳川隆雄 (1)
Yoko (1)
辛坊治郎 (2)
福山隆 (1)
上島嘉郎 (1)
杉田水脈 (3)
三宅博 (4)
山田宏 (3)
通名 (1)
馬渕睦夫 (2)
マック赤坂 (1)
伊藤貫 (1)
田母神俊雄 (1)
小西克哉 (1)
小川和久 (1)
BBAの部屋 (1)
城内実 (1)
激論!コロシアム (1)
いしゐのぞむ (2)
上薗益雄 (1)
村上春樹 (1)
魏德聖 (9)

ブロとも一覧


E-ラボ

青革の手帖

いざにゃFC2版

なめ猫♪

車好き隠居

特亜を斬る

ジャーナリスト加賀谷貢樹の「取材ウラ話」

高原でお花見

裏の桜の雑文

博士の独り言

短足おじさんの一言

初期装備は ひのきの棒

立ち寄り@大工町

よもぎねこです♪

実業の世界

ときど記

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。