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Sony α7 は小型で好ましいデザインであること♪

公式発表を二日後にひかえた昨日14日、SONYのα7のくっきりとした画像がリークされた。

sonyA7R_fe35f28_.jpg


Digital Camera Life | デジカメライフさんの数日前の情報によると

10月中旬に発表されるNEXのフルサイズ機二種のデザインが変更になり

オリンパス OM-Dシリーズに似たものになるということだった。


そのデザインとは、

●それはこのカメラが、NEX-7的なグリップやコントロール類を保持していることを意味しているが、内蔵EVFが中央に配置されることになるのだ!
●α3000的なデザインでもない!
●本当に新たに設計されて、RX1より少し大きいボディサイズになる
両機(ハイエンド機と廉価機)ともに同じデザインである



ということだったが、まさにそのとおりであった。

こうしてはっきりとした画像がリークされてみると好き嫌いが大きくわかれそうな気がする。

個人的には、ううむ~、とまず感じたが、何度も見ているうちに、これもありか、という気分になってきた♪

そして今日、Mirrorless Rumors に Leica M, EOS 5D とのサイズ比較画像がアップされていた。


leica sony canon 1
     ↑クリックで拡大


こうして見るとかな~り小さいことが一目瞭然である。

この小ささ、さすがにフルサイズ・センサーを小型筐体に詰め込んだRX1を作ったSonyだけのことはある♪

そしてデザインはまさに「RX1より少し大きい」「オリンパス OM-Dシリーズに似たもの」そのもではないか~!♪

ファインダーがかなり自己主張をしているのが好ましいと見るか、鬱陶しいと見るか

わたしには実に好ましい。

これは、おそらくアダプター遊びのメイン機となることを狙って

老眼のロートルの目に優しいファインダーを積んだのだ

と思っておくことにしよう~♪

サイズといいファインダーといい

これは、欲・し・い・・・・凹凸

画質はRX1並ならいうことはなかろう。

公式発表が待たれる♪







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  1. 2013/10/15(火) 00:53:21|
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Contax G1+Planar 2/45 T*を讃える

いつも通うラボは撮影機材の販売も行っているし新製品・中古品両方とも扱っている。

その店先にあってついついふらふらと買ってしまったのがContax G1+Planar 2/45 T*である。

これについては別サイトで以下のようなエントリーをしておいた。


<Contax G1+Planar 2/45 T*>

ついつい買ってしまったContax G1+Planar 2/45 T*である。

美しい器材である。

このカメラはAFのレンジファインダーという特殊なものである。

ファインダー内には合焦すると点灯するLED表示があるが、さてはたして

実際に合焦したのかどうかファインダーでは確認できない。

AF性能に難あり、という大方の評判であるが

前ユーザーがこのレンズに加えて21mm、90mmもあわせて使用していたようで、

広角の名玉21mmはともかく、90mmはAFがよくなけれな使用できぬであろう

と考え、とりあえず買ってしまったのである。

まだフィルムを通してもいないのでなんともいえない。


Contax G1+Planar 2/45 T*


<転載終了>

それは7月のことであったが、その後は、Nikon F100を押しのけて、わたしにおけるフィルム撮影の主役の座を占めている。

とにかく神レンズというべきPlanarの描写が素晴らしいからだ。

人に拠れば、今まで生産されたZeiss銘レンズのうちで最も描写性能に優れたものがこの

G Planar 2/45 T*であるらしい♪

しかしカメラの方はといえば、合焦したかどうかはカメラを信じるしかないことを除いても

ふにゃりとしたレリーズ感覚が心もとない。

ニコン一眼のシャキッとしたものよりキャノンのそれに近いかもしれない

だからどっちかというとキライである凹

それでもこの美しい機体をもつ悦びはあるし

なにより撮影結果が期待できる楽しみがある。

その撮影結果をいくつか




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  1. 2013/10/11(金) 21:30:19|
  2. 撮影機材
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D610かNEXフルサイズか悩ましい秋

D600については<Nikon D600はやはり欠陥商品か~?>でふれておいたが、すでにしばらく前からD610の噂がでていた、そしてそれがどうも例のオイル・ポイント問題を解消しただけで他はほぼD600同様のスペックらしい。

ニコン D610 のスペックは、基本的にD600と同じようです

 

 

  

とすれば、わたし的にはうれしいが、しかしそれじゃあD600ユーザーでオイル漏れ問題で悩まされているユーザーはたまるまい。

 

もし問題のあるD600をD610へと無料交換してくれるなら話は別だろうが、さもないとD600で懲りたユーザーの神経を逆なでする今回のD610リリースによりNikon離れが一層進むに違いない。

 

実にまずい対応である。

 

わたしが早くから指摘したように、Nikonは問題の所在を確認し、そして誠実な対応をすべきだったが、今に至るもこの問題を真正面から受け止めず、カイゼン版をことなるモデル名で出すという暴挙に等しいMKTGである。

 

Nikonのカメラは操作性、とくにレリーズ感触が心地よいので好きなのだが、こんなユーザーをなめきった態度なら嫌いになりそうだ凹

 

もちろんD610がそのようなシャッターユニットカイゼン版であるという前提ではあるが。

 

廉価版による真のフルサイズ時代の幕開けにとんだ失態のNikonである。

 

しかしNikonや価格コムにおけるその信仰者たちがいうように、一眼レフにおいてはごみ問題がついてまわるのは仕方がない。(D600はその一般的限度をはるかに超えていたわけだが)

 

そこでミラーレズならそういう問題自体が存在しないわけで、それゆえNEXのフルサイズが気になるのである。

ソニー フルサイズNEX 海外ではソニースタッフの公言が解禁されているようです

 

 

 

 

  

こちらはD610より確実な情報であろう。

 

しかもまず高級機が出て、その後廉価版がでるという。

 

この様子を見てみようと誰でも考えるわねえ~♪

 

 

 

 

 

  1. 2013/09/20(金) 14:43:00|
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SONYが「レンズ・カメラ」発売

 

ここで噂にになっていた「レンズ・カメラ」が日本国内でも発売された。

 

「レンズスタイルカメラ」を発売

~お手持ちのスマートフォン※1が“高画質カメラ”や“高倍率ズームカメラ”に~

ソニーは、スマートフォン※1と組み合わせて使える“レンズスタイルカメラ”『DSC-QX100』と『DSC-QX10』を発売します。
本商品は、レンズ、CMOSイメージセンサー、イメージプロセッサのカメラ構成要素をはじめ、ズームレバーやシャッターボタン、電源ボタン、メモリーカードスロット、バッテリーなどを、「レンズ型ボディ」にすべて搭載しています。
本機をスマートフォンに装着してWi-Fi接続することで、スマートフォンの画面をモニターとして映像を確認しながら、写真や動画※3を撮影できます。また、スマートフォンと離して、手持ちで自由な角度に構えながらの撮影も可能です。撮影後には、スマートフォンからお気に入りのアプリで写真を編集・加工・SNSへのアップロードなども快適に行なえるなど、これまでにない新しいカメラです。

『DSC-QX100』は1.0型の裏面照射型CMOSイメージセンサーおよびF1.8の大口径カールツァイスレンズ搭載により高画質・高感 度撮影のできる“高画質カメラ”として、また『DSC-QX10』は光学10倍ズームで撮影できる“高倍率ズームカメラ”と位置づけています。

型名発売日価格
レンズスタイル」デジタルスチルカメラ サイバーショット
『DSC-QX100』(ブラック)
『DSC-QX10』(ブラック/ホワイト)
10月25日オープン価格
『DSC-QX100』『DSC-QX100』

『DSC-QX100』は、高級コンパクトカメラ「RX100 II」と同じ、大型(1.0型)裏面照射型Exmor R®(エクスモアアール)CMOSイメージセンサー(有効約2020万画素)と、あらゆる焦点距離で優れた描写性能と美しいボケ味を両立する開放値F1.8の大口径カールツァイス「バリオ・ゾナーT*(ティースター)」レンズを搭載しています。
そのため暗所での撮影においてもノイズが極めて少なく、また美しいボケ味のある画を撮影できます。

というこだが、スマートフォンをもっていないわたしめには関係ないし買う気もまったくありまへんが、興味深い製品であることは認めます凹凸

 

  1. 2013/09/12(木) 13:38:00|
  2. 撮影機材
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Nikon D600はやはり欠陥商品か~?

フルサイズとしては小型軽量でしかも廉価ということで発売前から注目していたNikon D600である。

 

以下の動画を見ると魅力的に見えるよね~ 

 

 

 

 

しかし発売とともにメカニカルダスト問題がFlickrなどで騒がれるようになった。

 

この問題は価格コムなどでも言及されてはいたが、その件につきレスが立つと、「デジタル一眼では避けられない構造的なもので普通によくある」、などと一般化・矮小化するコメンターが湧いて出て日本国内ではなんとなく有耶無耶になっているようだ。

 

これは騒ぐのは恥ずかしいという日本人的メンタリティの発露でもあるかもしれぬ。

 

しかし自己の利益を守ることにつけてセンシティヴかつアグレッシヴな欧米ではそうはゆかぬ。

 

すでにふれたFlickrやAmazonのレヴュー、あるいは掲示板などで辛辣な批判があいつぎ、購入しようとしていたわたしもついにスルーしたのである。

 

その件についてはExciteブログに二つのエントリーをアップしたのである。

Nikon D600はスルーすることに決定、理由は

Nikon D600はスルーすることに決定したものの・・・・

 

とくに二本目のエントリーでふれておいた黒顔羊師匠のD600購入には注目していた。

 

師匠は問題があればサーヴィスセンターでサポートしてもらえるから、と楽観しておられたが、しかしこの8月23日にその価格コムへのレヴューを更新されて否定的な方向へと評価を変更された。曰く、

 

<以下引用>

 

ここから先、8月21日現在の再評価となります。
カメラとしての能力は相変わらず高く評価しておりますが、LPFへの汚物の付着が止まりません。
通常、3000ショット程度まではメカニカルダストが付着しやすいと言われていますが、私の個体はすでに11,000ショットを超えたのに、まだLPFに油性のメカニカルダストが付着します

購入時からLPFにメカニカルダストが付着していたので、GW後ただちにニコン名古屋SCに預けてLPFを掃除してもらいました。
その後、またLPFにダストが付着し、6/10に横浜SCに送付、LPFの清掃とシャッターユニットの交換となりました。
さらに、7/10、8/10、8/21と、購入後4カ月で5回の入院となっています。
今は保証があるので無償でLPFを清掃してもらえますが、購入後、1年経過した時がとても不安です。

そのため、再評価後の総合評価は3とさせていただきます。
また数か月後に再評価したいと思います。

(http://review.kakaku.com/review/K0000416843/ReviewCD=606146/#tab)

 

<引用終了>

 

購入後4ヶ月で5回の入院とは困ったものである。清掃サーヴィスも保証期間が過ぎたら実費負担になるので師匠も不安がられておられる。

 

わたしの知る限り、入院すると清掃だけの場合とシャッターユニット等の交換もあるそうで、部品交換で解決するケースとしないケースもあるようだ。

 

数ヶ月で何度も入院するということの深刻さをNikonはどう考えるのか?

 

普通よくあるメカニカルダストの範疇はとっくにこえている。

 

欧米では、「ニコンはもうカメラ製造はやめよ」とか、「20数年来のニコン・ユーザーだがニコンには失望し他社製品に乗り換える」などの批判が続出しているのだ。

 

わたしは個人的にD600は欠陥商品と認定し買わないことに決定した。

 

再三のべるが、ニコン問題発生時に事態を深刻に受け止めて損失覚悟でもっと誠意ある対応をしていれば欧米での悪評は免れたことであろうとまことに残念である。

 

ニコンはこれを反省材料にカイゼンにつとめてほしいものである。

 

  1. 2013/08/23(金) 23:30:00|
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プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

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