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メルケル、終わりの始まり?

連邦政府環境相のNorbert Röttgenが解任された。

 

Röttgenは、先週実施されたNRW(ノルドライン・ウエストファーレン)州のCDU(キリスト教民主同盟)のリーダーであったが自らの選挙区で落選している。

 

地方選挙の敗北が連邦政府閣僚の地位に直接影響することはないのであるが、しかし、敗北の責任をとって自ら退くなら、まあ納得は行くが、解任とは穏やかではない。

 

しかもメルケル首相にとっては就任して七年、初めての閣僚解任である。

 

メルケル氏の調整力すなわち政治力には定評があるのだが、今回はいったいどうしたことだろう、これは何かある、と誰しも思う。

 

 

右がRöttgen

 

 

Röttgenが何か取引をもちかけてメルケル氏の逆鱗に触れたらしい、という風評も流れている。

 

いずれにしてもCDU党内での不協和音が響き始めたようである。

 

フランス大統領選、ギリシア総選挙での「緊縮財政派」の敗北に、NRW地方議会選挙の敗北が追い討ちをかけ、メルケル首相の政策への疑念が高まっている。

 

今や、NRW州首相に再任したクラフト氏の評価がいよいよ高まり、来年の総選挙においてはSPDの首相候補となることが確実視されている。

 

 

クラフト氏

 

 

 

そうなると女性同士の一騎打ちとなるが、さてメルケル氏がCDU候補としてでてこれるかどうか今や大いに疑問である。

 

ドイツ政府の緊縮財政政策は、いつも述べるようにユーロ防衛を大前提としている。決してユーロ安が自国益であるから故意にギリシアへ緊縮財政政策を押し付けているわけではない。

 

もしユーロ崩壊が明白な事態となるならドイツは別の道を模索する。そしてその準備はできている、と住民としては思いたい。

 

もしメルケル首相があくまで現行ユーロ体制を死守しようとするなら、彼女の政治生命はまもなく終了してしまうかもしれない。

 

その政治力でこの困難をなんとか乗り切って欲しいものであるが、しかし今回の環境相解任に見るなんとも不透明な混乱からは、メルケル氏の終わりの始まりが感じられてならないのである。

 

 

 

 

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  1. 2012/05/17(木) 10:12:00|
  2. ユーロ問題
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【ドイツ政局】メルケル国政与党、また地方選挙で敗北

昨日の日曜日行われたノルドライン・ウエストファーレン(NRW)州の地方議会選挙で、国政与党のCDU(キリスト教民主同盟)が敗北した。

 

前回、2010年の地方選挙では、地方議会現与党のSPD(ドイツ社民党)とCDUは獲得議席同数で拮抗していたが、大方の予想であったSPDとCDUの大連立が排除され、SPDと緑の党との連立地方政府が成立したのだった。

 

2010年の選挙結果

 

 

 

しかし、左派連立の議席は過半数に満たない少数与党であったため、今年の予算が野党の反対で通らず、州政府首相のクラフト女史は議会解散・選挙を選んだのであった。

 

結果は、クラフト女史の賭けがあたったのである。

 

2012年の選挙結果

 

 

この州は、ドイツ最大のルール工業地帯をふくんでいるので労働者階級の人口比が高く、元来SPDが磐石の強さを誇っていた。

 

しかしシュレーダー政権(1998-2005)が緊縮財政、新自由主義という社民党にあるまじき政策を採ったため、2005年の地方議会選挙では、SPDは労働者階級を中心とする支持を失い、政権をCDUに明け渡したのだった。

 

 

 

クラフト州政府首相

 

 

結果で見ると、CDUが議席を維持しているが、SPDが躍進したため中道左派連合に過半数を許したからやはり敗北である。

 

SPD左派と東独旧社会主義統一党が結成したLinke(左翼)党が議席を失い、かわってPiraten(海賊党)が初めて議席を獲得したのも興味深い。

 

中央政局を占う地方議会選挙としてNRW州はいつも注目されるのだが、今回も現メルケル政権の緊縮財政政策が否定をされた一面が確実にあるようだ。

 

 

財政赤字を減らすためには、赤字そのものを減少させる緊縮財政か、経済発展させて赤字を相対的に減少させようとする日本で言う「上げ潮」政策か、がいつも争点になるのだが、クラフト州政府首相の政策はより後者に近く、社民党の伝統である社会保障を重視する「大きな政府」による弱者への援助を標榜している。

 

 

フランス大統領選挙、ギリシア総選挙ともに緊縮財政に対する否定の意志が示されたが、今回はドイツ国内の地方選挙である。ドイツ国民の意思と希望が那辺にあるのかは明確である。

 

来年は、ドイツ連邦議会選挙(総選挙)が行われる。現行の緊縮財政政策では総選挙は戦えないとする与党内の空気がいよいよ強まるであろう。メルケル首相の真剣な対応と政策変更が待たれる。

 

 

  1. 2012/05/14(月) 12:09:00|
  2. ユーロ問題
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ドイツの失業率低下はユーロ安によるものではない

2005年は、世界中がグローバル化に浮かされ、新自由主義が大いに幅を利かせていた。

 

ブッシュ、小泉、そしてドイツではシュレーダーという顔がすぐ浮かぶ。

 

 

この年、ドイツの失業者が500万人を突破した。

 

1998年より政権を担当していた社会民主党(SPD)党首・ゲアハルト・シュレーダーは、社民主義をかなぐり捨て緊縮財政を錦の御旗に掲げ、当時世界でショーケツを極めた新自由主義路線を採用し、政府財政支出を大幅に制限し、年金制度改革や失業保険改革(という名の改悪、政府の改革とは国民にとってはいつも改悪であるが)を実行したため、景気は後退し労働市場が縮小しついに未曾有の失業者500万人という事態を招いたのであった。

 

しかし国民に信を問うとして解散した連邦議会選挙に敗北し(SPDは第一党を守ったものの、CDUとCSUの保守連合が多数派となる)、その後のキリスト教民主党(CDU)党首メルケル氏の思いもかけない辣腕経営によって失業はみるみる減少したのであった。

 

 

表は、ドイツ連邦労働局の統計である。

 

 

ご覧通り、今年・2012年には失業者は300万人を割り込んでいる。

 

しかしこれは、ユーロ安による輸出増加による(三橋貴明先生言、前回のVTRを以下に再録する)ものではなく、現政権の政策の御蔭なのである。

 

 

 

 

 

 

それは、失業者の自立起業を促進する、というものであった。

 

当初は、<Ich-AG>(わたし-株式会社)というコンセプトで、実はSPD政権時代から開始されたものである。この政策は2003年から開始され2006年に終了した。

 

2004年には35万人の失業者が起業するという成果があったが、起業後半年は50%増し失業保険が支給され、さらに一年は月額600ユーロの補助を支給するという政府支出があり(三年合計で300億ユーロ支出)、さらには政府補助が終了すると再度失業保険を申請するものもあり、この政策は短命に終わった。

 

しかしそれを受けて新に<Existenzgründungszuschuss>(生存基礎固めの補助)が採用された。この政策においては15ヶ月の失業保険とさらに半年に月額300ユーロの補助支給へ改定された。

 

このため政府支出は減少し、起業も年間15万人へと減少した。それでも6年間では90万人の失業者が起業したことになる。

 

この間、労働市場が拡大したということはなく、政府統計300万人という数字はややシナ的な誤魔化しがあるというのが大方の見方である。

 

実際は、400万人程度であろうとの巷の噂であるが、とすると90万人の失業者が起業したその成果が直接現れていることになる。

 

つまり、ドイツにおける失業者減少は、ユーロ安による輸出増加による、ものでは決してないのである。

 

いつもは数字を挙げて説得力ある論説が魅力の三橋先生だが、この件についてはまったくの空論であった、残念である。

 

 

  1. 2012/05/10(木) 18:52:00|
  2. ユーロ問題
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緊縮財政で得するのはドイツ?

尊敬する三橋貴明先生、藤井厳喜先生の分析はいつも敬服に値する。

 

 

 

先日のフランス大統領選挙、ギリシアの総選挙の結果に見られるのは、両国民の緊縮財政に対する異議申し立て、というのは正しかろう。

 

 

 

 

しかし、緊縮財政で得をするのはドイツ、というのはいかがなものか?

ユーロ安でドイツの輸出が伸びるから、というのがその根拠らしいが、しかしドイツの輸出相手が誰であるか、というポイントを両先生は見逃していないか?

 

 

 

ドイツの輸出の71%が欧州各国、うち59%がEU諸国である。米州は10%(うちUSAが9%)、日本とシナを含むアジア各国は16%、その他アフリカ、オセアニアは2%にしかすぎない。

 

左が輸入、右が輸出相手国。数字の単位は10億ユーロ。

 

 

これは、ドイツ統計局2011年の統計である。

 

ゆえに、ユーロ安でドイツの輸出が伸びる、という論説は現実的根拠がない。

 

 

メルケル首相がなぜ緊縮財政を主張するかといえば、財政赤字がGDP3%以内、というEU加盟基準を守れ、というだけのことなのである。でなければユーロは維持できないからだ。

 

ゆえに、今真剣に検討されるべきは、ユーロは維持されるべきか否か?ということである。

 

答えは、明確に否、であろう。

 

すくなくともギリシアを含むような現状は維持できるはずがない。

 

ユーロ導入で得をしたのは大資本、とくに金融資本である。ドイツ国民は、ユーロ導入によるインフレで苦しみ、ドイツマルクへの復帰を願う国民が多いことは何度ものべた。

 

このままユーロ維持のための緊縮財政堅持するなら、メルケル首相は来年の総選挙で政権を失うであろう。

 

メルケル首相が、縮小ユーロという次のカードを切るのはさてどのタイミングだろうか?

 

その縮小ユーロ体制にフランスを排除、という選択はない。なぜなら独仏関係こそ欧州統合の核心だからである。

 

いま、ギリシアとは同列におくことはできない重要なパートナーであるフランスに反緊縮財政の政権ができるなら、ドイツはそれとなんとか折り合いをつけねばならない。ゆえに縮小ユーロの意味も変容を迫られる。

 

財政赤字はGDP3%以内という基準も見直しされるべきだ。そうして緊縮財政も終焉する。

 

タフネゴシエーターであるメルケル首相の政治力がいかに発揮されるか括目して待ちたい。

 

 

 

  1. 2012/05/10(木) 10:44:00|
  2. ユーロ問題
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サンケイ新聞ロンドン支局長氏の思い違い

サンケイ新聞ロンドン支局長氏は、どうもドイツと欧州の状況に疎いらしい。

 

「今回の債務危機を「大戦後、最も厳しい局面」とたとえるメルケル首相の対応からは重債務国への不信感と国内世論への配慮しか感じられない。」

 

という言説はいったいどこから出てくるのか?

 

ドイツ納税者の一人として、最近のメルケル首相の言動から感じるのは逆に、

 

統一欧州とその共通通貨ユーロを守ろうとして必死に対策を練るばかりで、ドイツ納税者のシンパイという国内世論を無視している。

 

ということなのである。

 

12月8日、9日の欧州首脳会議では、メルケル首相の調整力で彼女の方針がつらぬかれた。それはやはり統一欧州とその共通通貨ユーロを守るため、同盟参加国の主権を共同体に移譲することをさらに一歩進めるものだった。

 

ECBを最終の貸し手と認めること、欧州共通ボンドの発行などは英米アングロサクソン金融資本のマネーゲームの利益となるだけなのをメルケル氏は知り尽くしているようだ。

 

ゆえに統一欧州とその共通通貨ユーロを守るという前提ではその戦術は正しい。

 

だからこそその結果に英国は同意しなかった。世界金融を仕切る<シティ>が反対だからである。つまるところサンケイ新聞ロンドン支局長氏はその<シティ>の代弁者なのであろうね。

 

 

 

 

統一欧州とその共通通貨ユーロ、これはドイツ国家および大資本の利益そしてドイツ納税者の不利益という諸刃の剣である。

 

つまりドイツ国家および大資本の利益はドイツ納税者の利益とはならないので次回総選挙ではメルケル首相の与党は敗退するであろう。

 

では、ドイツ納税者の利益とは何か?

 

統一欧州を解体し共通通貨ユーロを破棄することである。

 

何度も繰り返すが、国民国家こそが最も現実的な退却点なのである。

 

しかし各国政府、とくに独仏両政府は、統一欧州とその共通通貨ユーロを守るという前提は崩せない

 

そして大資本とくに国際金融資本の利益と納税者の利益がここまで大きく乖離してくると各国政府の対応もより苦しくなってきているのは間違いない。

 

両者の矛盾の爆発点が近づいている。

 

 

  1. 2011/12/19(月) 09:46:00|
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Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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