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六四虐殺を導いた扇動者・柴玲と<絶食宣言>

25年前の六四虐殺の責任は無論のことにそれを指令した鄧小平と共産党指導部にあるが、しかし学生側にも重大な責任を負うべきものがいた。

当時の学生リーダーの一人・柴玲である。

その扇情的<絶食宣言>こそ学生たちと当局との妥協の可能性を摘み取りあの破局へと導いた原因の一つである。

今、虐殺25周年を記念し、柴玲とその犯罪的言論をインタヴューと文書で回顧してみる。元記事は2010年5月6日と7日に更新したものであることを記しておく。

<以下再録>

フツウの女の子の自己陶酔と浪漫主義

虐殺前後に関する日本のTV局のレポートがYouTubeで見ることが出来る。その中で柴玲への短いインタヴューがある。





ご覧のとおり、政治指導者としてはあまりに幼稚である。このような「女の子」が読み上げた<絶食宣言>が党と学生の間の調停を反古にし、状況を鎮圧へと追い込んでしまった。柴玲は、また彼女に代表される一般学生の政治意識はこの程度のものだった。

またその<絶食宣言>はまるで高校生の文芸部員が書きそうな自己陶酔と浪漫主義にみちている。

次回はその抄訳をエントリーする。

<絶食宣言>

抄訳しようと思ったが短いので全訳する。どこかに良い翻訳があるはずだが見つからないので拙訳である。原文は封従徳の整理によるもので以下のURLにある。
http://64memo.com/b5/12164_5.htm


<絶食宣言>(原文は<絶食書>)

この陽光燦爛たる五月に吾らは絶食する。この最も美しい青春の時に吾らはすべての生の美しさをキッパリと後ろに残して行かざるを得ないのだ。しかし、吾らはいかにそれを望まず、いかにそれを惜しむことだろう。

しかし国がすでにこのようなインフレ、役人ブローカーの横行、強権高く掲げ、官僚腐敗、多くの心ある人々の海外へ流出、社会治安の日増しの混乱というような事態に至ったこの時、民族の生死存亡のかかった今、同胞たちよ、すべての良識ある同胞たちよ、どうか吾らの呼び声を聴いてほしい。

国家は吾らの国家であり、人民とは吾らの人民、政府は吾らの政府なのだ。

吾ら叫ばずして誰が叫ぶ?
吾ら為さずして誰が為す?

吾らの肩がまだ幼く柔らかくとも、死ぬことが吾らにとっては確かにまだ重過ぎるとはいえ、しかし吾らは行かん、行かざるを得ないのだ、歴史がこのように吾らに要求しているからだ。

吾らの最も誠実な愛国感情が、吾らの最も優秀な赤子のたましいが、「動乱」といわれ、「別の企みあり」といわれ、「一握りのものに利用され」といわれた。

吾らはすべての正しき中国公民に心からお願いする、それぞれの労働者、農民、兵士、市民、インテリ、有名人、政府役人、警察そして吾らに罪名をきせた人にお願いする、あなたの手を胸に当ててあなたの良心に問いてほしい、吾らに何の罪があるのか?吾らは動乱なのか?吾らが授業ボイコット、デモ、絶食、献身、これらはいったい何のためなのか?

しかし吾らが感情は繰り返し弄ばれた。吾らが飢餓を忍んでの真理の追究は軍警の毒打に遭った。幾十万の民族の精英の跪いての民主の求めは見て見ぬふりをされ、平等対話の要求は繰り返し引き延ばされ、学生指導者は身を危険にさらしている。

どうすればいいのか?

民主は人生で最も崇高な生存の情動であり、自由は生にともなった天賦の人権である。しかしこれらを吾ら若者の命とひきかえに勝ち取る必要があるということが、はたして中華民族の自慢なのであろうか?

絶食は、やむを得ず之を為すのであって、之を為さざるを得ないのである。

(註、宋・辛棄疾の詞《九議》からの引用)

吾らは死の気概をもって生のために戦うのだ。

しかし吾らはまだ子供なのです、吾らはまだ子供なのですよ。中国の母よ、どうかあなたの子女をよく見て欲しい。飢餓が無情にも彼らの青春を打ち砕く時、死が彼らに近づく時、あなたたちはかまわずほっておくのですか?

吾らは死にたいのではなく良く生きていたい。吾らはまさに人生で最も美しい年齢にいるのだから。吾らは死にたいのではなく良く学びたい、中国はいまだこのように貧しく、吾らがこのような中国を残して死ぬ権利はないかもしれない。死は決して吾らの追うものではない。しかし、もし一個の死が、あるいは幾人かの死が、多くの人をしてより良く生かしめるなら、中国をして益々繁栄させうるなら、吾らは生を偸む権利はないのだ!

吾らが飢える時、父さん母さん悲しむことなかれ。吾ら命に告別する時、叔父さん叔母さん、どうか傷心しないで。吾らの唯一つの希望は、あなたたちがよく生きられることです。吾らの唯一つのお願いは、どうか忘れないでほしいということ、吾らが追うものは決して死ぬことではないのだと。民主とは幾ばくかの個人的事情ではなく、民主の事業とは一世代で完成できることではないのです。

死は最も広範でかつ永久の答えを期待しているのです。

生と死の間で、吾らは政府の顔を見たい、応じるのか、無視するのか、やはり鎮圧か?
生と死の間で、吾らは人民の表情を見たい、吾らは民族の良心に訴えたい。

人の将に去るやその言や善し。鳥の将に去らんとするやその鳴くや哀し。

(註、<論語>に、人の将に死なんとするその言うや善し、鳥の将に死なんとするその鳴くや哀し。とある)

さようなら、仲間よ、お大事に!死者と生者に分かれても同様に誠実に。
さようなら、愛するものよ、お大事に!別れがたくとも終わりにしなければならぬ。
さようなら、父母よ!忠と孝はともに成らざることをどうか許してください。
さようなら、人民!吾らがこのような仕方のないやりかたでご恩返しをすることお許しください。

中国よ、母よ!この自然な、なやましき五月に、吾らは絶食します。吾らは・・・永遠に・・・

吾らの命で書いた誓いは必ずや共和国の空を晴朗にせむ。



ChaiLing.jpg



いかがだろうか、扇情的と述べたが間違っているだろうか?さらに気づくのは、彼らが「ハンガーストライキ」を「絶食」と捉えてしまった誤りである。まるで死地に赴く烈士のような自己犠牲と幼い自己陶酔に充ちているのはそのせいだ。「ハンガーストライキ」とはもとより期限をきって実行するものなのに、要求が通らなければそのまま餓死するという態度なのだ。

これが5月13日の「絶食」開始にあたり柴玲により朗読され、彼女は一躍世間の注目を浴びることになった。しかしこの絶食突入こそ、党と学生との調停を失敗させ、学生たちを死地に赴かせることになったことはすでに述べたとおりである。

なぜそうなったのか、そこにこそあの天安門学生運動の核心があるのである。


<再録終了>





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  1. 2014/06/04(水) 12:53:25|
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フツウの女の子の自己陶酔と浪漫主義

虐殺前後に関する日本のTV局のレポートがYouTubeで見ることが出来る。その中で柴玲への短いインタヴューがある。





ご覧のとおり、政治指導者としてはあまりに幼稚である。このような「女の子」が読み上げた<絶食宣言>が党と学生の間の調停を反古にし、状況を鎮圧へと追い込んでしまった。柴玲は、また彼女に代表される一般学生の政治意識はこの程度のものだった。

またその<絶食宣言>はまるで高校生の文芸部員が書きそうな自己陶酔と浪漫主義にみちている。

次回はその抄訳をエントリーする。


  1. 2010/05/06(木) 22:28:35|
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天安門広場の扇動者、柴玲

夫であった封從が後に弁護したように、柴玲はごく普通のナイーヴな女子学生だったと思われる。

そのナイーヴな純情さによる激情的扇動が、結果的には天安門広場の絶食団たちの退路を絶ち、状況はあの悲劇へと転がっていったのだった。

このあたり、前後の事情をご存じない方にはわかりにくいかもしれないのでカンタンに要約してみよう。

問題は中共中央の権力闘争に関わるものであった。

学生運動を叛乱と見なし鎮圧しようという李鵬、姚依林ら社会主義保守派と、学生たちの愛国的心情を汲むべきだとする趙紫陽たち経済改革派が権力の主導権を争っていた。

しかし5月15日のゴルバチョフの北京訪問にあたり、学生たちが広場を撤収せず国の面子がまるつぶれになり、またゴルバチョフとの会見で趙紫陽が故意にか不用意にか不明だが、中共の最高決定権は小平にあることを暴露したことにより、学生たちの矛先が小平に集中し、これが最終的にをして趙を切る決断をなさしめた。

結果、趙紫陽は失脚し19日の戒厳令布告になるのだが、それまで趙の意向をうけて閻明復統一戦線部長や葉劍英の養女であるジャーナリスト戴晴などが学生との調整に奔走し、学生たちの自発的な広場撤収に合意していたのに、それを覆したのが柴玲による政治的に幼稚で扇情的なアジテーションであった。


images柴玲



だから柴玲をして六四虐殺をもたらした(学生側)責任者と見なす意見が多かったのである。

それゆえ封從が後に弁護する必要もあったということだ。

  1. 2010/05/06(木) 09:56:36|
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封従徳の指名手配書

まず以下の指名手配書を見て欲しい。



Feng.jpg

中共公安部一九八九年六月十三日向全国颁布的通缉令:(13)封从,男,二十二岁,四川人,北京大学遥感所八六级硕士研究生,身高一百七十公分左右,较瘦,脸色较,长偏分头,大鼻孔,背微驼。
http://www.64memo.com/disp.aspx?Id=14626


<訳>中共公安部が一九八九年六月十三日全国向けに配布する指名手配書:(13)封从,男,二十二歳,四川人,北京大学リモートセンシング (Remote Sensing) 研究所八六年度修士課程研究生,身長一百七十㎝前後,比較的痩せている,顔色は比較的黒い,髪は長く分けている,鼻の穴が大きい,背やや曲がる。



さらに当時の妻であった柴玲の手配書もついでに、


Chai.jpg

中共公安部一九八九年六月十三日向全国颁布的通缉令:(4)柴玲,女,一九六六年四月十五日生,汉族,山东省日照市人,北京师范大学心理系八六级研究生,身高一百五十六公分,圆脸,单眼皮,高颧骨,短发,皮肤较白。


<訳>中共公安部が一九八九年六月十三日全国向けに配布する指名手配書:(4)柴玲,女,一九六六年四月十五日生,漢族,山東省日照市人,北京師範大学心理学部八六年度研究生,身長高一百五十六㎝,丸顔,一重まぶた,頬骨高い,短髪,比較的色白。

  1. 2010/05/05(水) 12:34:25|
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視点を変えての再開

視点を変えて再開してみることにする。

封従徳という男がいる。彼は89年の天安門虐殺後に指名手配され潜伏し、そして国外脱出をはたした学生運動指導者であった。

有名な煽動家・柴玲とは当時夫婦だった。


Feng and Chai封従徳と柴玲


すでに20年以上前の話であるが事の真実はいまだ明らかになっていない。それは学生側、中共政府側ともにそうである。

封従徳には『天安門之争』という著書があり、香港の明鏡出版社からだされたのだが、それほど評判にはならなかった。いくらかの虚言が交じってはいるのだろうが、しかし貴重な証言を含む資料である。

それを紹介してみたい。

肝はシナ秘密社会なのであるが、さていかが相成るか、ひとつお愉しみに♪




  1. 2010/05/04(火) 22:43:56|
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丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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