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変容する世界

あるラオス華僑の話

前々回の、シナ人大移動の概観において、

?

最後に地帯から生力学的な力はインドシナ半島のメコン河流域まで漏れ出した

?

との引用をしたのを憶えていらっしゃいますか?

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今回は、そのインドシナ半島のメコン河流域の一国、ラオスからやってきたL君のハナシをしたいと思います。何かの参考になるはずです。ほとんどがL君から聞いた事そのままです,但し一部都合によりぼかしてありますが。会話はおおよそシナ語で、一部ドイツ語も使用しました。

?

L君は潮州人の父と、ラオス人の母をもつインドシナ難民で、タイの難民キャンプに収容されていたときに、国連からドイツに割り当てられて渡欧しました。いまはドイツ国籍を所有しています。あたしのドイツのある会社でのかっての同僚です。

?

L君にハナシを聞いてみました。

?

Q> ちょっと身の上話をしてほしいんだけど、かまわないかな?

A> いいよ、もう昔のはなしだからね。

?

Q> 何時、どうしてドイツに来たんだい?

A> 80年、13歳のとき国境の河を泳いでわたってタイへ亡命したんだよ。そこでドイツに行くようにわりあてられたのさ、どこでもよかったんだよ。キャンプでしりあった仲間もアメリカフランスなどばらばらさ、北欧に行かされた奴もいたなあ。

?

Q> どうして亡命したの?

A> 華僑だったからね、政治迫害をうけたわけさ。

?

Q> それは、国連ドイツ政府むけのハナシじゃあないの?

A> そうじゃあないよ、ほんとのハナシさ。実は、一番上の兄貴がゴチゴチの毛派でね、パテトラオ(注、「ラオス愛国党」、実は共産党)が、彼を危険視して逮捕してしまった。それで僕も身の危険を感じて亡命したわけさ。

?

Q> 君も毛派だったの?

A> んなわけないだろう、僕は反共主義者さ。

?

Q> それも政府向けの言じゃあないよね、まあいいや。よかったら君の家族の話をしてくれないか?

A> いいよ。親父は、中国人、潮州人だよ。

?

Q> インドシナには潮州人華僑が多いよね。

A> そのとおり、ほとんどが潮州人だね。ヴィエトナム、ラオス,カンボジア,みんなそうさ。タイもね

?

Q> それで、お父さんはどうしてラオスにやってきたのかなあ?

A> 60年の大飢餓のときに逃げ出したのさ。その前の反右派闘争でずいぶんやられたらしいけど、そういう話は大きくなってからやっと理解できるようになった、親父がそのハナシをしてくれた当時、僕はちっちゃくて何もわからなかった。親父は教師だった。なにか雲南をとおってラオスに密入国したそうだ。ラオスには知り合いがいていろいろ面倒見てくれたらしい、もっともそうでなきゃあラオスなんて思いつきゃあしないだろう。ラオスにきてからもずっと教師をしていた。

?

Q> 何を教えていたの?

A> 中国語さ、華僑の子弟のための学校が、ビエンチャンにあって、そこの教師をずっとしていた。僕もそこで親父から中国語をならったんだよ。母と知りあい結婚して家庭をもった、僕が生まれた。国内にもすでに妻子がいたから、二番めの家庭だね。まあ華僑としては珍しくはない。落ち着いてから国内に残してきた、さっき話しにでた兄貴を呼び寄せた。兄貴は親父の若いころの子で、そのときはもう大人さ、国内で共産党の教育を受けたから、毛沢東を非常に尊敬していて、当時はやっていた毛語録をいつも読んでいたそうだ。

?

Q> それは文革時代だね?

A> そうだろうね、僕は生まれたばかりだから何もしらない。インドシナは戦争中さ、でもラオスは比較的静かだった。僕が小学生に上がってまもなくのころかな、共産党が勝ってアメリカが逃げ出した。とたんに、それまで隠れていたソ連人とヴィエトナム人がビエンチャンでで大きな顔をしだしたんだ。兄貴は党員で、反米闘争にも参加していたんだよ。でも戦争が終わってからすぐ党内闘争が始まって中国派が粛清されはじめたのさ。ヴィエトナムでも華僑の追い出しが始まった。

?

Q> いわゆるボートピープルだね?

A> そのとおり、ある程度の黄金を差し出せば出国できた、といっても安全に目的地につけるあてはない、それでもほとんどの華僑が出国した。フランスが大部分を引き請けた、だからパリの13区の唐人街の住民はほとんどがインドシナ難民さ。カンボジアからもたくさんの華僑がラオスへ逃げ込んできた、こっちはポルポトから逃げてきたわけだ。あの野郎、百回生まれ変わって地獄へ行けばいいんだ。

?

Q> 君は仏教徒?

A> そうとも。ラオスは100パーセント仏教徒だよ。

?

Q> ラオスのことはよく知らないけど、ヴィエトナム人とは近いのかな?

A> 莫迦ぬかせ。ラオスとタイは親戚みたいだけど、ヴィエトナム人はインドシナの覇者ずらしておおいばりだ、あんなやつ等と一緒にされてたまるかい。

?

Q> タイと親戚ってどういうこと?

A> ラオス語とタイ語の区別なんてほとんどありゃしない、言葉だけじゃあない、文化風俗習慣すべてタイと同じだよ。食べ物も同じ。国だって昔は一つだった。だから、タイの難民キャンプにいたときだって何にも不自由なことはなかったよ。

?

Q> その亡命のハナシをしてくれよ。

A> 兄貴が逮捕されて、なかなか釈放されない、なにもコネはない、そのうち親父が病気になって死んでしまった。(話、しばし中断)

いろいろあって、どうにもラオスでの生活に希望がもてなくなった、僕はまだ子供だったけど、ああいうハードな社会のなかでは早く大人になるもんさ。共産党のやり方もひどかった、物はなくなり、多分ヴィエトナムやソ連にもっていかれちゃったんだろうね、近所の人や友人達も、みんな華僑だけど、どんどんいなくなっていった。あるとき友達から一緒に亡命しようともちかけられた、河を泳いでいくのがいちばん簡単だというわけ、全部渡りきれなくても、ちょうど真ん中まで行けばそこが国境だから、ラオスの兵隊ももう撃ってこない、やってみよう、ってわけさ。

?

Q> 怖くなかったかい?

A> 怖くないわけがない、怖かったさ、死ぬほど怖かった。でも残ってもなにも希望はない、河辺まで夜のうちだけ歩いた、そしてある夜、月のない晩を選んで必死で泳いだ、中流にタイの警備艇がいて二人を救い上げてくれた。

?

その後、難民キャンプに収容されて数ヶ月後、ドイツに受け入れられことになり、タイを離れたそうだ。すべて国連難民弁事所が面倒を見てくれたという。母はラオスでその後亡くなり、兄は結局そのまま行方不明。L君はドイツで中等教育を受け、ドイツ人となり、フィリピン人の奥さんをもらい、いまは穏やかな生活を送っている。退職したらフィリッピンにすでに買ってある家に引っ越すそうだ。気候がラオスと似ていて、感じがいいと言っている。あれから一度もラオスには帰っていないそうだ。

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  1. 2006/10/21(土) 16:43:00|
  2. エトランゼ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
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コメント

No title

親分、おはよ。今日のはとても読みやすかった。
  1. 2006/10/21(土) 22:24:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

華僑に温州人、潮州人は多いですね。昔から独立志向と対外志向が強いような気がします。上海人などは彼らが不動産http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%2590%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB/" class="keyword">バブルを引き起こしたせいで、家が買えなくなったと嘆いていますが。
  1. 2006/10/22(日) 05:07:00 |
  2. URL |
  3. sakuratou #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

とりさん、
親分はいいかげんに勘弁してくださいな。
  1. 2006/10/22(日) 09:34:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

櫻党さん、
そうですね、両地とも海に向かって開けた土地ですからね。ただ温州人は欧州に多く(弊エントリー「http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2/" class="keyword">イタリアへの華人流入」ご参照のほど)、潮州人は南洋、インドシナに多いという違いはあります。また一口に潮州人といっても汕頭の港から出国した他の後背地域,例えば梅県、陸豊、海豊などの客家人も含んでいることがあります。ある他のヴィエトナム華僑は、最初は潮州人といっていたのに、ハナシが進むにつれ、こちらがある程度の知識を有するとみてか、実は客家人だと訂正したことがありました。
上海の不動産http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%2590%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB/" class="keyword">バブルに温州人が一役買ったのは事実でしょうが、彼らは早期に売り逃げてしまい、その後の上海の不動産投機には関わっていないはずです。実際は陳良宇などの輩が自分らの不始末を温州人のせいにしてるんだと思います。
  1. 2006/10/22(日) 09:48:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

じゃ、何にする?親分。
  1. 2006/10/22(日) 10:25:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

おいちゃん、が感じがいいです。
  1. 2006/10/22(日) 11:33:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

貴重なお話有り難うございました。
で、おいちゃんですね~
  1. 2006/10/22(日) 12:24:00 |
  2. URL |
  3. damedakorea #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

damedakorea さん、
うちも、おまけがつけられればいいんですけどね。
  1. 2006/10/22(日) 15:07:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ahaten さん、
四方が海って言うのは、完全にオープンとも考えられますので、安心できませんよ。すいません、また混乱させちゃいました?
  1. 2006/10/22(日) 15:25:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

二年前の5月にラオス北部を回ったときに支那との国境を三箇所見てきました。どうしようもないほどのあの下卑た支那人が連日集団で超貧乏国ラオスに出稼ぎに入国しているんです。あのうちの何人かはそのまま居ついてしまうんでしょうね。ラオス人の非常に穏やかな民族とは好対照です。でかい顔をしてました支那人が。極貧のラオスよりももっと貧しい湖北省の田舎からの者が大部分でした。彼らに尋ねたところ給金はUSD100/Monthが平均値でした。ほぼラオス首都人に近いです。途中の村で手配師が迎えに来ていてバス乗客の大部分が降りていきました。そこにたどり着くまでに故郷を出てから七日目と言ってました。全て陸つたいだったんですね。
  1. 2006/10/25(水) 11:28:00 |
  2. URL |
  3. kay-japan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

おケイさん、
貴重な情報ありがとうございました。何時かその件につき、エントリーしていただくとうれしいです。
おっしゃるとおり、ラオス人は仏教徒でおとなしいので、シナ人のいい鴨になってしまってるんでしょうね。
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾も日本もシナと陸続きでなくてホントよかったですね、でも安心はできません。
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾は国内に外省人(シナ人)を抱え、日本も媚「中」政治家や、社益しかそのボケナス頭にない財界人や、朝死毎日などの売国新聞ガミが盛んにシナの工作に加担しているので気が許せません。
一緒に努力しましょう。
  1. 2006/10/25(水) 11:38:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

頑張りまっす。こちらこそよろしく!
  1. 2006/10/25(水) 11:59:00 |
  2. URL |
  3. kay-japan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

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世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

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