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『日中戦争 中国も同罪だ』を駁す 下

さて趙氏は、日本人論から始めます。曰く、

日本人はいったいどこから来たのだろう。もちろん海から来たのではない。そしてまた島固有の民族でもない。最も有力視されるのは、中国から渡ってきたというものだ。

とは、「いったいどこ」で「有力視」されているのでしょうね。あたしの読者の皆さんなら、もうお解かりでしょう、彼の言わんとするところ。そうですよ、形と出所を変えた「日シ同祖論」ですね。こういうことを言い出すときは、侵略準備をしている時なんですよ、みなさん。

不愉快ですが、続けてみてみましょう。彼らの憎む産経新聞の記事(「江南人の人骨調査団」をめぐるもの、江蘇省で発掘された春秋時代の人骨と、縄文時代の人骨の比較研究の結果、両者が同じ源でつながっている、という99年3月19日の記事、ほんとにそんな記事があるんでしょうか)を引用して、

これにより、日本人の祖先は中国人であることが分かり、中日両国は似ているというだけでなく、同じ民族であるという者まであった。

などとのたまわれます。たったそれだけの調査でよくそこまでいうな。また、

日本は最も中国文化に近い存在である。文化の脈絡からいえば、日本こそ中華民族に最も融合しやすいはずなのだ

と宣言しています。融合してやるぞ、と宣言するに等しいこれこそまさに侵略の理論でなくして何でしょう?皆さん、恐怖に鳥肌が立ってきませんか?

そこで編集部は、趙氏を代弁して、以下のように述べます。

趙氏が言わんとするのは、中国という国が、外部から侵略され占領されながらも、最終的には必ず逆に呑み込んできた歴史を有するということだ。

として紹介を続けるのですが、モンゴルや満洲人がシナを占領支配しながらも

最終的にはすべて中国に呑み込まれてしまった。

という歪曲を書き込みます。
満洲人はたしかにシナ人の海に沈んでしまいましたが、モンゴルはシナを放棄して北の草原へ帰っていっただけなのですが。

そして、この論理に沿って以下のように述べます。

日本が中国を征服し統一することは、すなわち中国が日本を征服して統一することと同じ結果・・・・それは中国が一つであるという・・・になるからだ。

というような奇妙な統一論を述べ、そして結論は、

日本という一国、または中国という一国。これはともに欧米人からみて心から畏怖されるに足る国ではない。しかし、日本のように発展した中国、または中国のように広大な国土を有する日本であれば、もはや西洋人に蔑まれることはない。

などとその野心を表明するのです。

余計なお世話じゃあないか、日本が欧米人に蔑まれたのは幕末のハナシじゃあねえか、あんたらと一緒にしてくれるなよ、あったく。でも、ここからシナ人の西欧コンプレックスがいかに深いか西洋と東洋(日本のこと)に奴隷にされたこと(実は、何時の時代でもシナ人はシナの歴史の主人であったことはなくいつも奴隷であったこともう述べましたね)のルサンチマンがいかに重いかが分かるじゃあ有りませんか。

こんな「論文」がでてくるように、そしてあたしがいつもいうように、シナはすでに中華帝国主義の段階に進んでいること、はっきりわかりますね。
つまり、耳ざわりのいい美辞麗句(シナの代弁者、売国奴にとっての)を並べ立ててはいるものの、いいたいことは日本よ「中国」(わが国)の属国になれ、もとは同じ民族じゃあないか、と思想工作をしかけているんですよ、ああやだやだ。

一体全体、「文春」の真意は何処にあるんでしょうか?こうした言論が有るよ、気をつけようね、といいたいのでしょうか?あるいは、シナの思想工作のお先棒を担いでいるのでしょうか?

皆さんは、どう感じられましたか?是非ご自分で文春の記事を熟読してください。そして、警戒を高め、わが国の国防力を強固にするよう政府国会に意見をぶつけていきましょう

シナによるわが国への侵略の準備は着々と進んでいます。

打倒中華帝国主義!
美しき国、日本を防衛せよ!!


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  1. 2006/10/24(火) 21:48:00|
  2. China(シナ)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:32
<<おいちゃん路線転換か?アンケート集計発表! | ホーム | 『日中戦争 中国も同罪だ』を駁す 中>>

コメント

No title

そうだそうだ!やってますね、おいちゃん、いいぞ~~!!
  1. 2006/10/24(火) 23:19:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

こういうのでいいんですか、でも年寄りには疲れます、あああと。
  1. 2006/10/24(火) 23:21:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ま、そこんとこ、ぼちぼちで、よろしく。
  1. 2006/10/24(火) 23:26:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

大陸支那人が、日本人は支那人の末裔だとのたまったら、ケイはこう言うんですよ~、いつも。
日本民族の耳垢は液状粘質の人が50%以上、支那人は10%で90%は乾燥粉末だぞッて。台灣から日本に渡った人も多くいるくらいなので台灣民族もほぼ日本人と同率で粘質のほうがはるかに多いです。太平洋ポリネイジア方面も粘質が多いです。中近東も含めてアジアでは支那人だけが何故かどうしてか突出して粉末率が高いんです。これは”野蛮人の証拠”ではないでしょうか? 支那人の顔はどう見てもパサパサガガサした”粉噴きイモ”みたいですよ、あの顔は。 よって”洋人”も粉が多いんですよね(笑)、ほんとに。
もしも日本人さんで粉であってもがっかりなさらないようにしてくらさい。単なる我が民俗学者の空言だと思いますから。
(%数字の正確さは失念しました、あしからず。学校の教科書に書いてありましたから定説だと思います)。ではまた。
  1. 2006/10/25(水) 10:58:00 |
  2. URL |
  3. kay-japan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

おケイさん、
なるほどねえ、いいハナシをありがとうございました。
非常感謝!
実は、あたしの耳垢は粉末で野蛮人と同じです、とほほ。
可是我絶対拒絶被支那人併呑融化!
でもシナ人に融合されるのだけは勘弁です。
シナを併合しようという気もありません。できればシナと関わらずに生活できれば、それでいいのですが。
しかし、http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾も日本も不幸にもシナの隣国です。なんとか国防力をたかめシナの侵略の野心から両国を共同で防衛しなければなりません。
台湾日本両国為了対抗中華帝国主義的侵略野心提高自己的国防力量、而為了保衛両国安全保障的神聖目的共同努力下去!!
  1. 2006/10/25(水) 11:25:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

是的,対抗共匪日台共同努力到底ba!
粉は、単なる学説(八卦置)なのです。当たるも八卦、外れるも八卦。優秀なかたはみなさん粉派です。
ケイは何故かネバネバでネバっちゃいます。アインシュタイン・Mdmキュリーのことも書いてありましたが失念いたしました。ではまた。
  1. 2006/10/25(水) 11:43:00 |
  2. URL |
  3. kay-japan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

じゃあまあそういうことで、またよろしくね。乾燥耳垢のおいちゃんより。
  1. 2006/10/25(水) 11:53:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

上・中と読み進んでやっぱりこういう結論ですか~
ふむふむ・・・・日本属国化を進めたいんですね~

しかし、文春ってこんな記事を掲載していたんですね。
たまたま11月号は買っていないのです。ありがとうございました。
  1. 2006/10/25(水) 13:26:00 |
  2. URL |
  3. damedakorea #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ふ~ん。ねばねば。
  1. 2006/10/25(水) 13:28:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

damedakoreaさん、
上中下とおつきあいくださり、ありがとうございました。
文春は結構サヨク(誰とは指摘しませんが)の執筆者を抱えています。
今回の一文は、編集部構成となっていますので、文春全体の意思ということでしょうか?このような侵略意識をむき出しにしたシナ人の「論文」を、文春が論評抜きで掲載紹介するということは、シナのわが国にたいする思想工作がいかに進んでいるかを物語るものだと考えます。
警戒を高めましょう。
  1. 2006/10/25(水) 13:38:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

とりさんは、ねばねば派ですか?
  1. 2006/10/25(水) 13:39:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

どうやら、融和を前面に出して、日本人の警戒心をそごうという作戦のようにも見れますね~(全文読んでないからなんとなくですが)
>日本がhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国を征服し統一することは、すなわち中国が日本を征服して統一することと同じ結果・・・・それは中国が一つであるという・・・になるからだ。
このロジックは今時通用するんでしょうか?真意を計りかねる文章ですね~
文春にも、ハニートラップに引っかった編集者が居るということか
  1. 2006/10/25(水) 14:17:00 |
  2. URL |
  3. sarah #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ahatenさん、
シナ、及びその日本における代弁者(大便者)がいくら否定しようとも、それが現実です、直視せずにはおれません。
でもお休みになるときは、イタリアの何とかというブランド、「ダメダヨ」でしたっけ、そいつを夢見てくださいね、シナのことなんか忘れてね。
  1. 2006/10/25(水) 14:23:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

sarahさん、
安倍総理のシナ訪問を境に、シナでも日本でも、それらの融和戦術が花盛りですね。ですから前から仕組まれていた工作だと思います。
文春の場合、この「論文」は編集部構成ということですから、編集長レベルか、もっとハイレベルにシナの工作がかかっているということでしょうか?
  1. 2006/10/25(水) 14:29:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

マルコおいちゃんさんもkay-japanさんも、シナ語達者ですね!!すごい!文春にそんな記事ありましたか。はあー。さっぱり読まないもので。
まぬけた質問で済みませんが、お名前の「おいちゃん」てどういう意味ですか?
  1. 2006/10/26(木) 00:45:00 |
  2. URL |
  3. お絵かき爺 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

難しそうですね。お疲れ様です。あとでゆっくり読みます
  1. 2006/10/26(木) 03:11:00 |
  2. URL |
  3. れん@アナーキー #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

お絵かきじいさん、
ようこそいらっっしゃいました。
おケイさんはhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾人ですからシナ語は国語として習わされたのでしょうから当然としても、あたしのシナ語なんざあ達者どころか、「お達者でエー」とサイならサイならされるくらいのもんでございます。
「おいちゃん」とは何かとのご質問ですが、これはあの「フーhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%2586%25E3%2583%25B3/" class="keyword">テンの寅」の柴又で団子屋を営むあの「おいちゃん」からお借りしてるわけなんですが。これについちゃあ遅ればせながら、「おいちゃんの歴史」と銘打って、エントリーを一つhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A2%25E3%2583%2583%25E3%2583%2597/" class="keyword">アップするつもりでおりやすんで、お待ちのほどをお願いしておきます。
  1. 2006/10/26(木) 07:37:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ahatenさん、
あ、なるへそ、マルコからそっちのほうをお考えになったとは気がつきませんでした。例の安倍総理も国会答弁でふれられた名作ですね。母を訪ねてhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25AB%25E3%2582%25BC%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2581%25E3%2583%25B3/" class="keyword">アルゼンチンまで、ってえのですね。お犬様の名前は不覚にも存じませんでした。
あたしのマルコはってえのはどっから来たかってえのをついでに白状しちまいますとね、なんとあのマルコ・ポーロなんでございますよ。ジェノバの商人でhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%25A2%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B4%25E3%2583%25AB/" class="keyword">モンゴル時代のシナに旅して、皇帝に気にいられて臣下となり、20年シナですごして帰国して『東方見聞録』を著した(実はピサの牢獄での口述らしいですが)、あのマルコなんです。つまんないでしょう?
  1. 2006/10/26(木) 07:46:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

お蓮さん、
すいません、まあゆっくりやってくださいな。
  1. 2006/10/26(木) 07:46:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

マルコおいちゃんさん、
有り難うございました。

「活動」も全然見ないもので!!!
時代遅れで済みません。
  1. 2006/10/26(木) 07:49:00 |
  2. URL |
  3. お絵かき爺 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

お絵かきじいさん、
時代遅れって、「男はつらいよ」シリーズは1969年にスタートしたかなり古ーい「活動」なんですが、でも「活動」そのものを見られないのでは仕方がありませんね、ギブアップします。
実は、あたしも美術学校を受験しようとデッサンの勉強をある画家のセンセーから習ってたこともありまして(もちろん途中で放棄してシナ学に転向したんですが、いまは後悔の日々を過ごしております)、絵については興味ありますので、またこれからもいろいろとご教示いただくこともあるかもしれません。どうかよろしくお願い致します。
  1. 2006/10/26(木) 08:28:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

>いいたいことは日本よ「http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国」(わが国)の属国になれ、もとは同じ民族じゃあないか、と思想工作をしかけているんですよ


橋龍やhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258A%25A0%25E8%2597%25A4%25E7%25B4%2598%25E4%25B8%2580/" class="keyword">加藤紘一はだませても我々はだまされません!
  1. 2006/10/26(木) 09:52:00 |
  2. URL |
  3. @隼人正 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

そうだぞー!我々は独立思考のココロだー!!
  1. 2006/10/26(木) 10:05:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

この前http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2/" class="keyword">イタリアにいったとき、部屋の掃除に来てくれるオバサンが、なんとべネゼエラから来たhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2/" class="keyword">イタリア移民の末裔でした。貧しかったhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25A2/" class="keyword">イタリアからは、沢山の移民が南北http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25A1%25E3%2583%25AA%25E3%2582%25AB/" class="keyword">アメリカに移住したそうです。で、今は豊かになった祖国に舞い戻って働く、悲しい話じゃあありませんか?
  1. 2006/10/26(木) 10:24:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

お疲れ様でございます
非常にわかりやすい解説なので,友人にこのエントリーのリンクを送っておきました.このおいちゃんのシリーズはもっと多くの人に読んでもらいたいですね.
「マルコおいちゃんの独り言」でブログランキングに参加してはいかがでしょうか..
  1. 2006/10/26(木) 16:30:00 |
  2. URL |
  3. talken #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

talkenさん、
ご声援ありがとうございます。
ブログランキング参加はかんがえていません、なんせあたしは、もともとが「懐手をして小さくなって暮らしたい」と一等最初のエントリーに書いたくらいですから、そんな目立つ場所なんかご免こうむっときます。
みなさんが友達お知り合いに紹介くださるのは大歓迎です。
  1. 2006/10/26(木) 16:40:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

マルコおいちゃん
お疲れ様でございます
出すぎた事を申しましてすみませんでした..
「黒子」が重要な場面もありますので,これからもよろしくお願いいたします.
  1. 2006/10/26(木) 17:53:00 |
  2. URL |
  3. talken #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

talkenさん、
ア、すいません、口調がきつかったようです。talkenさんのお気持ちはよく分かっていますので、どうぞお気に召さずに、お許しになってください。こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
  1. 2006/10/26(木) 22:46:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ここに。ほら、あるでしょう?すんませんね、あたしがおボケばい菌配達しちゃったかも。プンプン。
  1. 2006/10/27(金) 10:48:00 |
  2. URL |
  3. torisan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

そんなの、答えとはいえないでしょう?質問か、ただの感嘆としかふつう思えないでしょうに、あったく(苦笑)
  1. 2006/10/27(金) 11:01:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

こんばんは。

http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国というよりシナは昔も今も精神的にはなにも変わっていないと思います。共産主義を標榜してはいますが、しょせんは絶対王朝のままなのです。

現在の国際社会で一応は独立国としての仮面をかぶっていますが、腹の底の底では「国」という概念は持ち合わせておらず、中華文明の恩恵に浴している中原と、その他の野蛮な地域としか捉えていないでしょう。

日本とhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国は文明も人種も全く異なります。http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国に媚びている政治家や目先の利益に惑わされて中国べったりになっているhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E8%25B2%25A1%25E7%2595%258C/" class="keyword">財界人は一日も早く目を覚ましてもらいたいものです。
  1. 2006/10/31(火) 15:29:00 |
  2. URL |
  3. 小龍景光 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

小龍景光さん、
ようこそいらっしゃいました、こんばんは、といってもこっちはまだ午後三時半、ちょっと眠いところですが。
おっしゃることにまったく異存ありません。
ほとんどの国民は(朝日新聞ガミやその他の有象無象の売国メデイァの視聴者を除いて)すでに目覚めているのに、社益にだけしかそのボケナス頭にない財界人や、あいも変わらずの選挙屋や、および某与党とその後ろ盾の「宗教」組織が、始まったばかりの平成維新、保守革命を葬り去ろうと最後の足掻きをしています。しかし、流れはすでに変わったと考えます。それであたしは楽観しているのですが、日本がシナごときに黙ってやられるはずはないと。
  1. 2006/10/31(火) 15:41:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

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世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

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