変容する世界

「中国」とは国なのか?上

以前のエントリー

おケイさん参上

をごらんになった阿比留記者さまから、本当に、知れば知るほど変な国ですね。って、国とは言えないのかな。というコメントをいただきました。(阿比留さん、勝手に引用してすいません。)さすが阿比留さん、するどい一点を突いておられます。あたしの答えは、阿比留さん、(前略)
そうですね、「国民国家」(Nation?State)という意味では、「国」ではないと思います。このこともう書いたはずですが、もう一回、趣向をかえて繰り返してみます。
というものでした。

そこでこれをうけて、あたしの旧稿二篇を再録して、皆さんの参考に付したいと思います。一部、重複した記述もありますが、互いに補うものとして読んでいただければ幸ひです。やはり量的に嵩張るので、上下に二回に分けてアップいたします。あしからず。

例によって、強調の太文字等は引用時に付け加えました。また、シナと呼称すると、採用されないこともあるので、意に反して「中国」を使用したことを、あらかじめおことわりしておきます。

?

一篇は、宮崎正弘氏著『中国瓦解』のレヴィーです。


??国民国家形成の失敗,?2006/3/17

                                                
レビュアー:Marco?(在ドイツ)??-?レビューをすべて見る
中?国とは一体どのような国か?この問いに対してわれわれ日本人は実に曖昧な像しか結んでいない。
日中両国が欧米の帝国主義の脅威に直面した19世紀末より、?両国はまるで異なった対応をなした。いち早く国民国家を形成した日本人は、その国家観から隣国もまたそうであろうと思いがちであるが、この出発点からして?すでに誤っている。

森鴎外は、国民国家(Nation?State)を形成中の明治国家を「普請中」と形容した。中国は、いまだ「普請中」なのである

見よ、大陸における中華民国は、軍閥割拠、国共内戦(日中?戦争も内戦を有利に運ぼうと共産党により画策されたとは、定説になりつつある)により、結局は国民国家の体をなさぬままに台湾へと追われ。中華人民共和国?も、建国当初の数年をのぞき、権力闘争、政治運動に明け暮れ、一度は崩壊の危機に面した。

そこで起死回生の改革開放、即ち資本主義の導入と外国の資本と技?術に頼った経済発展政策により生き伸びをはかった。その試みが、いまや再び挫折の危機を迎えている。そのあり様は、本書に記された数々の情報に詳しい。?「中国瓦解」とは、私見によれば、国民国家形成の試みの再度の失敗である。

失敗の最大の理由は、大中華一統主義にこそ求められよう。それは、帝国形成の理?論であって、国民国家形成には全くそぐわないからだ。中華思想の面子をすて、54年のバンドン会議において中国自身が提議した民族自決の原則に基付き、チ?ベット、モンゴル、東トルキスタンの独立を許し、いくつかの経済圏(宮崎氏による『出身地でわかる中国人』を参照されよ)に分かれて健全で安定した経済発?展をめざし、その上でさらに望むなら連邦国家を形成する。それこそが、中国自身にとっても、周辺国家にとっても、よりよい選択であることを信じる。


これは、あたしのシナに対する善意の提言です。大中華帝国などという時代遅れの野望を捨て、思い切り分裂して、それぞれの小国がそれぞれにふさわしい、いわば身の丈にあった経済発展と民主化を実現するべきなのです(台湾を見よ)。それがシナにとっても、近隣諸国、またこのかけがいのない地球にとっても一番よいことと信じるからです。

そうでないなら、シナが現今のような帝国主義の道を歩みさらなる軍拡を推進するなら、そして環境破壊とエネルギーの浪費を放置するなら、博士の言われるとおり、シナは地球と人類に破滅破局をきっともたらすことになるでしょう。

以下、「下」に続く


スポンサーサイト
  1. 2006/10/31(火) 02:42:00|
  2. China(シナ)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:20
<<「中国」とは国なのか? 下 | ホーム | イタリアを想う>>

コメント

No title

私が10年以上前にhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国について考えていたことで、外れた(?)ことがあります。私はhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国は「眠れる獅子」ではなく、「眠り続ける獅子」だと思っていたのですが、少なくとも経済的には(バブルではあっても)起きてきました。またすぐ寝るのかもしれませんが。
  1. 2006/10/31(火) 11:19:00 |
  2. URL |
  3. 阿比留瑠比 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

政治思想がやはり、1~2世紀古いって事なんですかね
とりあえず、「下」に注目です
  1. 2006/10/31(火) 11:35:00 |
  2. URL |
  3. sarah #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

石原都知事もことあるごとに
「数年後にはいくつかの国家に分裂してるでしょ」と言ってますね。

私も「下」に注目!
  1. 2006/10/31(火) 11:42:00 |
  2. URL |
  3. @隼人正 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

阿比留さん、
眠れる獅子であってくれたら、どんなによかったことか。世界の人類の破局などノストダムスの予言だけで沢山でした。しかし、我々が今目にしているのは現実の破局の前触れではないでしょうか?
>>またすぐ寝るのかもしれませんが。
という阿比留さんの予言が、当たってくれる事をとりあえず祈るばかりです。
  1. 2006/10/31(火) 11:46:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

sarahさん、
主観的には「明治維新」をしてるつもりだと思います。だから「1~2世紀古いって」のは事実です。
  1. 2006/10/31(火) 11:52:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

@隼人正さん、
「あたしの旧稿二篇を再録して、皆さんの参考に付したいと思います。一部、重複した記述もありますが、互いに補うものとして読んでいただければ幸ひです」と本文にてお断りしたとおり、「下」も実は大体同じ内容なんですが。まあもうすこし待ってくださいな、うふふ。
  1. 2006/10/31(火) 11:54:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国王朝を倒すのはいったい誰なんですかね。もう長くないのは読めるのですが、次が読めません。
  1. 2006/10/31(火) 12:25:00 |
  2. URL |
  3. sakuratou #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

櫻党さん、
中共王朝のことですか?
フツーは農民蜂起なんでしょうが、だって農奴が「奴隷になりたくてもなれない」時代がやって来つつありますから。三峡ダムの失敗がその引き金になるかも知れません。

でも中共が大博打に出て、対外戦争、たとえばhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾侵略、尖閣諸島占領にからんで沖縄侵略に打って出た場合は、わが国がhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E7%25B1%25B3%25E5%259B%25BD/" class="keyword">米国とともに、これを打ち滅ぼすことになりますが、その準備が早急に必要だと思います。
  1. 2006/10/31(火) 12:48:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

失礼、その通り「中共王朝」です。
やはり、日米同盟もしくは台湾の線が一番濃厚ですね。内部クーデターも期待したいところですが、人材が見当たりません。
  1. 2006/10/31(火) 13:19:00 |
  2. URL |
  3. sakuratou #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

>思い切り分裂して、それぞれの小国がそれぞれに
・大きいことは少しも良いことではないんですよね。
細分化しsmall Governmentで近隣と均衡の取れた国家になってもらいたいです。
>それがシナにとっても、近隣諸国、またこのかけがいのない地球にとっても一番よいことと信じるからです。
・このまま大きいまんまでいると、外界を知った蛙たち、成金になった犬たちを共匪中國がコントロールできなくなってしまいます。ただでさえ野蛮な遵法精神のかけらも備わっていない野獣どもは近隣に迷惑を掛けて来るはずです。http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258F%25B0%25E6%25B9%25BE/" class="keyword">台湾・http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E9%259F%2593%25E5%259B%25BD/" class="keyword">韓国・東南アジアなど小国はひとたまりも無く飲み込まれるでしょう。ほんとうに今からでも心の準備をしないと・・・。外に出た華人たちは一度何かが起こると解放軍の予備軍隊になる可能性も秘めています。恐いですょ~http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E8%25B5%25A4%25E7%258A%25AC/" class="keyword">赤犬は。今大陸では狂犬病が大流行です。罹患したら百%死亡します。これら自然災害も図体が大きいが為に起こったことですよね。
  1. 2006/10/31(火) 13:24:00 |
  2. URL |
  3. kay-japan #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

おケイさん、
ご理解ご指示、ありがとうございます。

>>外に出た華人たちは一度何かが起こると解放軍の予備軍隊になる可能性も秘めています。恐いですょ~

それについては、あたしも書いたことがあります。「解放」されちゃあたまりませんよね。
  1. 2006/10/31(火) 13:40:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

おっとと、櫻党さんをわすれちゃあなんねえ。
内部クーデターねえ・・ふうむ、より悪いほうへの「兵変」はあるかも知れませんねえ、そして対外戦争、日台米の三国による撲滅と、こうなるのかな?
  1. 2006/10/31(火) 13:43:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

ううう~~~~~ん。
オリンピックはどうなるんでしょうか?
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%258A%25E6%25B5%25B7%25E4%25B8%2587%25E5%258D%259A/" class="keyword">上海万博は?

取りあえず下を待ちましょう。
  1. 2006/10/31(火) 15:11:00 |
  2. URL |
  3. damedakorea #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

あ、それはあってはならない事と、いうことで、じゃんじゃん。
  1. 2006/10/31(火) 15:13:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

エントリーとは関係ありませんが
今日のお代はマスターのおごりです。(笑)


この件は下記を参照していただければ他の方も理解してもらえると思います
http://hayatonokami.http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25EF%25BD%2589%25EF%25BD%259A%25EF%25BD%2581/" class="keyword">iza.ne.jp/blog/entry/63632/
  1. 2006/10/31(火) 15:17:00 |
  2. URL |
  3. @隼人正 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

マルコおいちゃんさま、こんばんは

以前に面白い評論を読みました。
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国とアメリカの農業収穫高はほぼ拮抗しているそうです。ところが単位収穫量あたりの農民の数は1対100。つまり単位収穫量あたりでhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国はアメリカの100倍の農民を養わなくてはならないのです。
これは現実には不可能なわけで、従って農村部での暴動が頻発する事態になっているのです。

今のままでは中共が保たないことは目に見えています。
地域格差ばかりではなく、環境破壊がこれ以上進めば(進まなくても手遅れかもしれませんが)、水不足という事態が中共の息の根を止めるでしょう。

世界の工場と言いますが、工場には水が絶対に必要です。その水が確保できなくなれば、現在の中国を支えている外資が瞬く間に引き上げてしまうことも目に見えています。

その時に中共がどのように動くか。軍事的冒険主義に走らないか・・・。しっかりと監視していく必要があると思います。
そしてhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD/" class="keyword">中国進出企業は危機管理を徹底しておいて欲しいものです。
  1. 2006/10/31(火) 15:38:00 |
  2. URL |
  3. 小龍景光 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

小龍景光さま、
あたしがいつもいうように、シナには二つの歴史段階しかありません(魯迅の言)、
1)しばらくは安心して奴隷でいられる時代。
2)奴隷になろうとして、奴隷にさえなれない時代。
そして、30%の都市住民を支える、70%の農民がすなわち奴隷なのです。
いまや、この奴隷が奴隷でいられなくなる時代といえましょう。ですからご指摘のような農民の暴動が頻発するわけです。
そして、いよいよダメとなったら中共は大きな博打、対外戦争にうって出る可能性は大いにあります。ゆえに、備えあれば憂いなし、核武装を含めた早急な国防力の強化が待たれます。
  1. 2006/10/31(火) 15:50:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

>対外戦争にうって出る可能性は大いにあります。

確かに戦後東アジア地域で戦争していたのは必ず中共ですね。
  1. 2006/10/31(火) 16:00:00 |
  2. URL |
  3. @隼人正 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

そういうことです。ですから小瀧さまにもコメントしたように核武装を含めた早急な国防力の強化が必要です。http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E7%25B1%25B3%25E5%259B%25BD/" class="keyword">米国筋からは兵力バランスがシナへと傾く2008年から2015年のあいだが危ないといわれていますが、もっと早まると思います。米軍の予想は、シナに急ぐ理由のない場合のことですから。

もし、なにか大きな農民暴動(あたしは三峡ダムの失敗による大水害と読んでいます)が起きてしまった場合、そして共産党の支配が揺るぎそうになった場合は、バランス不利をしっての盲動的大博打にでてしまうのではないかと恐れています。しかし、備えさえあれば、日台米の三国で中共政権にけりをつけることができます。
  1. 2006/10/31(火) 16:17:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

No title

下,もう出ましたよ。
  1. 2006/10/31(火) 16:26:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #79D/WHSg
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://marcooichan2.blog129.fc2.com/tb.php/140-4dcc2b45
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

台湾チャンネル (40)
未分類 (10)
メーソン (32)
思考実験 (5)
ビッグ・ブラザー (3)
啓蒙思想 (3)
近代化 (5)
国家とは (11)
裏金洗浄 (2)
雑感 (113)
シナ秘密結社 (5)
China(シナ) (117)
台湾 (89)
トルコ (6)
シナ語 (105)
欧州の反応 (35)
シナ(Sina) (25)
博士の独り言 (5)
お知らせ (40)
Sina, 『劇場都市』 (7)
エトランゼ (7)
おいちゃんの薦める音楽 (138)
イタリア (30)
ドイツ (41)
言論の自由 (8)
魯迅 (30)
工芸 (4)
雑学 (7)
開高健 (3)
森有正 (1)
インド (2)
須賀敦子 (2)
イスラム世界 (1)
シナの食人文化 (25)
共同トイレの落書き (54)
東アジア情勢 (11)
安全保障 (73)
地政学 (8)
周恩来評伝 (47)
夢千一夜 (108)
ピッグ・トレード (4)
阿Q列伝 (2)
大室幹雄の宇宙 (6)
指定なし (24)
南チロル (10)
産経 (1)
安倍総理 (217)
気晴らし (18)
無能無責任宰相 (2)
シナ人流出 (3)
半島 (4)
毒吐きシナ (8)
政局 (58)
シナ政局 (53)
欧州政局 (13)
言語論 (1)
ユング (21)
風水 (2)
写真撮影 (25)
シナの救済 (40)
ケム・トレイル (8)
シンクロニシティ (5)
陰謀論=共同謀議 (45)
習近平 (31)
海角七号 (6)
中共異端思想 (11)
ゲルマン史 (3)
ウイグル (1)
世界観 (10)
花々 (258)
チャリンコ (1)
ただの風景 (479)
撮影機材 (31)
goo ブログ保存 (14)
ユーロ問題 (19)
TPP (48)
サッカー (2)
Midnight in Paris (3)
小雪 (1)
野鳥 (3)
変容する世界 (4)
別加油、「中国」 (4)
フォトNews (9)
西村幸祐 (94)
藤井聡 (147)
西田昌司 (81)
テキサス親父 (16)
総選挙12 (14)
水間政憲 (15)
カタストロフィー (2)
田中長徳 (1)
北野幸伯 (4)
第二次安倍内閣 (42)
自民党 (12)
中野剛志 (3)
青山繁晴 (232)
首相官邸 (79)
反日ファシズム (28)
三橋貴明 (58)
古谷圭司 (8)
宇都隆史 (4)
佐藤正久 (9)
えとうせいいち (9)
倉山満 (22)
長尾たかし (6)
艾未未 (1)
たかじん (83)
TVタックル (21)
とくダネ (1)
新唐人TV (93)
長島昭久 (1)
我が国のかたち (12)
チャンネル桜 (122)
コリア (3)
阿比留瑠比 (1)
PRIMENEWS (10)
甘利明 (2)
勝谷誠彦 (53)
藤井厳喜 (14)
平沼赳夫 (2)
皇室 (1)
中山成彬 (2)
中川郁子 (2)
山谷えり子 (3)
立花孝志 (1)
アベノミクス (3)
中山恭子 (3)
やしきたかじん (15)
新報道2001 (13)
西村眞悟 (3)
麻生太郎 (6)
西尾幹二 (4)
上念司 (21)
藤岡信勝 (3)
菊池英博 (1)
荒木和博 (2)
安倍昭恵 (2)
いわゆる歴史問題 (22)
宮崎正弘 (1)
外務省 (2)
佐藤優 (51)
黄文雄 (2)
宮崎哲弥 (53)
安達ロベルト (2)
青山千春博士 (1)
長谷川幸洋 (11)
西部邁 (6)
参院選2013 (32)
関岡英之 (1)
福島香織 (7)
菅義偉 (5)
拉致問題 (2)
映画 (6)
竹田恒泰 (2)
石井望 (2)
尖閣問題 (1)
宮脇淳子 (8)
アンカー (5)
坂東忠信 (1)
2020 東京 (3)
東谷暁 (2)
NHK (1)
飯田泰之 (1)
佐藤守 (3)
潮匡人 (5)
イザ (4)
山本皓一 (1)
赤池誠章 (1)
dameda Korea (1)
井上和彦 (1)
KAZUYA (3)
ロシアの声 (1)
野口裕之 (1)
施光恒 (1)
消費税増税 (3)
Amsel (30)
Rotkehlchen (30)
Zaunkönig (6)
Kohlmeise (6)
Blaumeise (5)
Elster (5)
Kanadagans (6)
Schwanzmeise (7)
Buchfink (5)
Bläßhuhn (1)
Ente (8)
Teichhuhn (1)
Grünspecht (2)
Buntspecht (4)
Wacholderdrossel (2)
Heckenbraunelle (2)
Ringeltaube (3)
ChemTrail (3)
Bauernhof (1)
昆虫 (6)
Gartenbaumläufer (1)
露出 (8)
ドイツ食事情 (19)
Star (3)
Waldbaumlaeufer (1)
大室桃生 (3)
夢想千一夜 (7)
ドイツ民俗 (16)
Südtirol (22)
Objektiv (1)
TVドラマ・映画 (1)
Katze (1)
豚児 (6)
UFO (3)
Grauschnäpper (1)
Stieglitz (1)
Grünling (6)
Stumpfmeise (1)
Sperling (1)
モスレム (3)
アムゼルくんの薦める音楽 (1)
Kleiber (2)
Eichelhaeher (1)
Kernbeißer (1)
α NEX (12)
Messersucher (5)
Nikon (5)
Heidelberg (9)
女子カメ (1)
ポートレート (2)
Flickr (5)
Kunst (4)
春の花々 (6)
言語生活 (6)
推薦音楽 (6)
余暇 (5)
未選択 (5)
居住環境 (3)
食の地平線 (5)
探鳥記 (14)
渡邉哲也 (6)
桜井よしこ (2)
デプレッション (1)
石平 (4)
菅原出 (4)
有本香 (16)
村田春樹 (1)
高橋洋一 (2)
富坂聰 (2)
百田尚樹 (2)
反新自由主義 (1)
飯田浩司 (1)
余命3年時事日記 (1)
田母神としお (9)
奥山真司 (3)
都知事選 (21)
歳川隆雄 (1)
Yoko (1)
辛坊治郎 (2)
福山隆 (1)
上島嘉郎 (1)
杉田水脈 (3)
三宅博 (4)
山田宏 (3)
通名 (1)
馬渕睦夫 (2)
マック赤坂 (1)
伊藤貫 (1)
田母神俊雄 (1)
小西克哉 (1)
小川和久 (1)
BBAの部屋 (1)
城内実 (1)
激論!コロシアム (1)
いしゐのぞむ (2)
上薗益雄 (1)
村上春樹 (1)
魏德聖 (10)

ブロとも一覧


E-ラボ

青革の手帖

いざにゃFC2版

なめ猫♪

車好き隠居

特亜を斬る

ジャーナリスト加賀谷貢樹の「取材ウラ話」

高原でお花見

裏の桜の雑文

博士の独り言

短足おじさんの一言

初期装備は ひのきの棒

立ち寄り@大工町

よもぎねこです♪

実業の世界

ときど記

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード