変容する世界

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

2014-07.23 【青山繁晴】 マレーシア機撃墜と日ロ関係 


2014-07.23 マレーシア機撃墜と日ロ関係 独立総合研究所... von kigurumiutyuujin


丸山光三」
青山氏は相変わらず「ロシア誤射説」を垂れ流している。こんな「情報」は米筋に決まっている。
一方、ロシア側は、「ウクライナ戦闘機による撃墜」説を主張している。

マレー機事件、ウクライナは捏造情報を流布、ロシアが非難

国連安保理はマレーシア機撃墜事件の真犯人に責任を追求し、事件の原因究明のため、公平で独立性のある国際的な捜査が確保されるよう呼びかけた。この要求が書かれた決議は7月22日、全会一致で採択されている。ロシアは事件究明にオランダが主導的役割を演じることを歓迎し、この問題で「偽造情報を流布した」としてウクライナを非難した。

ロシアのチュルキン国連大使は、ロシアはウクライナ上空でのマレーシア機撃墜事件の捜査に自国の代表を送る構えであり、オランダが主導権を握ることでより客観的かつ有効な捜査が可能となるだろうと期待を表した。国連安保理の席でチュルキン大使は悲劇の原因について「捏造した情報を流布」したとしてキエフ当局を非難し、次のように語っている。

「キエフ当局のやり口はひどい。捏造情報の流布から始めた。しかも国連安保理の場でもそれを行った。世間を騒がせた、義勇軍司令官らの音声録音も、複数の会話の音源を組み合わせたものであることが判明した。しかも会話は7月17日の事件の前に行われたものだった。ウクライナ内務省の発表したビデオは、地対空ミサイルシステム『ブーク』がロシア領内へと移送されている様子を映し出したことになっていたが、これも実際はキエフ当局の掌握するテリトリーで撮影されたものだった。このため、もしこれが撃墜事件であったとしても、その背後にいるのは義勇軍では決してありえないことになる。」

文字通り事件の起きる1分前に、ウクライナ南・東部を米国の宇宙機器が通過している。この宇宙機器は様々な射程距離のミサイルの発射を発見し、追跡することを目的としている。これについては21日、ロシア空軍参謀本部第1作戦部部長のアンドレイ・カルタポロフ中将が声明を表し、米国に対して人工衛星からの映像を詳細な検討に付すために国際社会に提出するよう求めている。これに加えて、ロシア軍部はマレー機のそばにウクライナ空軍の戦闘機、Su25を目撃している。マレー機がレーダーから姿を消したあと、ウクライナ軍機は民間機が落下した地点の空中を哨戒している。

アンドレイ・カルタポロフ中将は詳細をあげ、キエフ当局が未だに断固として否定しているこの事実の説明を求めて、次のように語っている。

「Su 25がマレー機から離れていた距離は3-5キロメートル。Su 25はその特徴から高度1万メートルまで上昇が可能だ。常設の軍備には空対空クラスのミサイル、R 60が含まれている。これは最高12キロメートル離れた標的を捉え、攻撃する能力があるもので、5キロ圏内であれば撃墜は保証できる。一体どんな目的で軍用機が民間機の航空路を、ほぼ同時に並行して飛行することがあるのだろう? この問いに答えていただきたい。」

事件については、ロシアの客観的な観測手段が捉えた詳細は他にもある。マレー機はドネツク州上空で航空路を北寄りに14キロずらしていたことがわかった。その後、マレー機は本来の航空路に戻ろうとしたが、その境界線にまで到達する間もなく、事件が起きている。パイロットがこうした行動をとる理由については、キャビンの自動録音やウクライナの航空管制官とのやりとりの解明を待たねばならない。

7月22日、義勇軍は約束どおりマレーシア側の代表に事件現場で見つかった「ブラック・ボックス」を手渡したことが明らかになった。ロシア軍部はさらにもうひとつ、ウクライナ軍が事件に関与した疑いを示す証拠を掴んでいる。事件当日、ウクライナ対空防衛隊はドネツク上空に「3ないし4」機の地対空ミサイルシステム「ブークM 1」を追加していた。しかも、マレーシア機の航空路は「ブークM 1」の行動ゾーンに入っている。7月14日から18日にかけてのこの「ブークM 1」の位置を写した人工衛星からの映像がある。写真では「ブークM 1」の中隊のひとつが撃墜事件の当日、ドネツクから50キロメートルの、義勇軍の掌握するテリトリーに最大限近く移されているのがわかる。ところが事件の翌日にはもう、その中隊は配置換えされている。キエフ当局はこの事実についてのコメントを控えている。

ロシアは事件の原因究明の誠実かつ透明性の高い、公平な捜査のために、こうしたデーターをほかのものと合わせ、国際的専門家らに提出する構えだ。
http://japanese.ruvr.ru/2014_07_23/274987631/


こんな情報戦の最中に一方に肩入れする青山氏の意図は明快である。すでに中立的なジャーナリストの立場を逸脱している。

わが国は、さてどうすればいいのか?

モスクワ在住の北野幸伯氏が以下のような提言をされておられる。

ロシアが国際社会から一気に孤立!
マレーシア航空機撃墜事件のインパクト


欧米に付くか、中ロに付くか
選択を迫られる世界各国

グローバルに見ると、「ウクライナ問題」は、親欧米ウクライナ政府と親ロシア派の戦い、米国とロシアの「代理戦争」にとどまらない。米国は、欧州と日本を巻き込んで、対ロシア制裁を着々と強化している。孤立したロシアは、まず中国に接近した(経緯はこちらを参照)。これで、「欧米対中ロ」という構図ができた。さらに、プーチンは、BRICs諸国、南米諸国との関係強化に動き、「仲間増やし」に余念がない。

世界の国々は今、「欧米につくか?」「中ロにつくか?」、選択を迫られている。日本から見ると、「当然欧米でしょ!?」となるのだが、世界を見渡すと、案外「米国憎し!」の国は多いのだ。このように大きな対立軸が生まれつつある現状で、日本はどう動くべきなのか?

日本の仮想敵No.1は尖閣・沖縄を狙う中国である。だから、日本は「欧米陣営」との関係をより深化させていくことが必須である。その上で、日本は中国とロシアを分断する。「日欧米対中ロ」を「日欧米ロ対中国」にする。これで、日本は安泰になる。

今年秋、プーチンは日本を訪問することになっている。今回の事件でプーチン来日が困難になったとの観測もあるが、当然、米国に丁寧な根回しをしたうえで、プーチンを日本に呼ぶべきである。しかし、「プーチン憎し!」でヒートアップしている米国が強硬に反対したら、日本は迷うことなく米国をとるべきだ。その辺の「優先順位」と「順番」を間違えなければ、日本は「米英中ソ」を同時に敵にまわし、世界から「孤立」して破滅した2次大戦の過ちを繰り返さずにすむだろう。

<以上>


スポンサーサイト
  1. 2014/07/23(水) 07:50:08|
  2. 青山繁晴
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
<<2014-07.23 【青山繁晴】 水曜アンカー | ホーム | 【宮崎哲弥】ザ・ボイス そこまで言うか!H26/07/22【安倍政権の今後】>>

コメント

No title

日本は米露どちらかにつくのではなく、正義につかねばなりません。
  1. 2014/07/23(水) 12:10:26 |
  2. URL |
  3. プラモデル工作員 #-
  4. [ 編集 ]

プラモデル工作員さん、

> 日本は米露どちらかにつくのではなく、正義につかねばなりません。

ようこそいらっしゃいまし。
何が正義かの定義は難しいですね。また外交安保は国益で判断せねばなりますまい。
  1. 2014/07/23(水) 21:30:16 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

No title

この件、情報が錯綜していますね。

青山氏が主張していることは置いておくとして、アメリカとフランスの情報機関による情報の違いは注目に値すると思います。
そして、直ぐにはロシア非難に与しなかった安部総理と日本の情報機関、更にはアメリカではなくフランスの情報機関の方を信頼しているという構図み見えてきます。
(そういえば、欧州歴訪はつい先日でしたね・・・)

ウクライナにはロシア軍の工作員と同時にアメリカの工作員、そしてアメリカの民間軍事会社が関与している話は内戦前の大統領追放の時から出ていましたので、現時点では演出 アメリカ情報機関・主演 ウクライナ軍という可能性は十二分にある話だと思います。

それにしても、最近の青山氏は以前よりも情報の信頼度が低くなった様に思います。
アメリカが情報偵察機を飛ばしていたというだけでアメリカ当局者のいうことを鵜呑みにしていたり(普段の二人以上に確認ってスタンスはどこに?!)、フランス情報機関の地対空ミサイルは5kmしか上昇できないという話には反論できる情報がなかったりと、杜撰さが目立ちますね。
  1. 2014/07/25(金) 15:16:04 |
  2. URL |
  3. esfahan #-
  4. [ 編集 ]

esfahan さん、

ご指摘のように今回の青山氏の言説は米情報筋の代弁に終始したようです。

それはそれとして、ウクライナ首相が退陣し、やっと総選挙になるようです。これまでネオナチ非合法政権がグローバリストの操るままに反プーチン・ロシア宣伝・攻撃を重ねてきましたが、ここでウクライナ国民の国益と自分らの生活を省みての判断を見てみようと思います。

ウクライナがロシアよりはグローバリズムという選択に期待したものの、EUはロシアとの関係悪化を望まずそれを犠牲にしてまで熱心にウクライナを支援するわけではないという現実、米軍・NATOもロシアと正面対峙するはずもなく、国民国家を自ら建設できなければ国家が国民に幸福をもたらすものではない、と未だ実感できていないのなら何をかいわんやです。まずはネオナチ政権を終息させなければ国外(EUおよびロシア)からの支援はないと覚悟してもらわねばなりますまい。
  1. 2014/07/25(金) 21:07:16 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

No title

正義無くして何の国益か
  1. 2014/08/22(金) 23:12:50 |
  2. URL |
  3. プラモデル工作員 #-
  4. [ 編集 ]

プラモデル工作員さん、

> 正義無くして何の国益か

理屈が逆立ちしてますね。
国益を追求するのがその国にとっての正義であって、
正義を追求するのが国益にかなうとは必ずしも限らないではありませんか。
ゆえにまずは国益を追求すべきであってその際正義かどうかは顧慮の対象にはなりません。
国益に適う結果げ出ればそれ即ち正義なのであります。
  1. 2014/08/23(土) 11:44:03 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

奴隷の幸せ

アメリカについた方が得か、それともロシアについた方が得かと右顧左眄しながら「国益」を得てそれに満足するのは、奴隷の幸せというもの。
私は日本が正義を行う国であってほしいと願う。
  1. 2014/08/23(土) 13:17:56 |
  2. URL |
  3. プラモデル工作員 #-
  4. [ 編集 ]

プラモデル工作員 さん、

意とされるところよく承知しますが、
軍事的自立も果たさずかっての敵国の属国に甘んじている
(それこそがご指摘の「奴隷の幸せ」というものでしょうが)
わが国に、「正義」を実行する手立ては残念ながらない
このことであります。


悔しければ核武装も含む軍事的自立を果たしてのち立派に正義をなすべきでしょう。
それ以前は、米シ露に挟まれた地政学的位置を確認し
不利を有利に転じつつ綱渡りを演じなければなりませぬ。
属国風情にはそれが相応ですしそれしかないのであります。

できうればわが国が堂々と正義をなす国柄であってほしいと願わずにはおられません。

  1. 2014/08/23(土) 17:35:29 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://marcooichan2.blog129.fc2.com/tb.php/4815-6aa07469
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

台湾チャンネル (40)
未分類 (10)
メーソン (32)
思考実験 (5)
ビッグ・ブラザー (3)
啓蒙思想 (3)
近代化 (5)
国家とは (11)
裏金洗浄 (2)
雑感 (113)
シナ秘密結社 (5)
China(シナ) (117)
台湾 (84)
トルコ (6)
シナ語 (105)
欧州の反応 (35)
シナ(Sina) (25)
博士の独り言 (5)
お知らせ (40)
Sina, 『劇場都市』 (7)
エトランゼ (7)
おいちゃんの薦める音楽 (138)
イタリア (30)
ドイツ (41)
言論の自由 (8)
魯迅 (30)
工芸 (4)
雑学 (7)
開高健 (3)
森有正 (1)
インド (2)
須賀敦子 (2)
イスラム世界 (1)
シナの食人文化 (25)
共同トイレの落書き (54)
東アジア情勢 (11)
安全保障 (73)
地政学 (8)
周恩来評伝 (47)
夢千一夜 (108)
ピッグ・トレード (4)
阿Q列伝 (2)
大室幹雄の宇宙 (6)
指定なし (24)
南チロル (10)
産経 (1)
安倍総理 (217)
気晴らし (18)
無能無責任宰相 (2)
シナ人流出 (3)
半島 (4)
毒吐きシナ (8)
政局 (58)
シナ政局 (53)
欧州政局 (13)
言語論 (1)
ユング (21)
風水 (2)
写真撮影 (25)
シナの救済 (40)
ケム・トレイル (8)
シンクロニシティ (5)
陰謀論=共同謀議 (45)
習近平 (31)
海角七号 (6)
中共異端思想 (11)
ゲルマン史 (3)
ウイグル (1)
世界観 (10)
花々 (258)
チャリンコ (1)
ただの風景 (479)
撮影機材 (31)
goo ブログ保存 (14)
ユーロ問題 (19)
TPP (48)
サッカー (2)
Midnight in Paris (3)
小雪 (1)
野鳥 (3)
変容する世界 (4)
別加油、「中国」 (4)
フォトNews (9)
西村幸祐 (94)
藤井聡 (147)
西田昌司 (81)
テキサス親父 (16)
総選挙12 (14)
水間政憲 (15)
カタストロフィー (2)
田中長徳 (1)
北野幸伯 (4)
第二次安倍内閣 (42)
自民党 (12)
中野剛志 (3)
青山繁晴 (232)
首相官邸 (79)
反日ファシズム (28)
三橋貴明 (58)
古谷圭司 (8)
宇都隆史 (4)
佐藤正久 (9)
えとうせいいち (9)
倉山満 (22)
長尾たかし (6)
艾未未 (1)
たかじん (83)
TVタックル (21)
とくダネ (1)
新唐人TV (93)
長島昭久 (1)
我が国のかたち (12)
チャンネル桜 (122)
コリア (3)
阿比留瑠比 (1)
PRIMENEWS (10)
甘利明 (2)
勝谷誠彦 (53)
藤井厳喜 (14)
平沼赳夫 (2)
皇室 (1)
中山成彬 (2)
中川郁子 (2)
山谷えり子 (3)
立花孝志 (1)
アベノミクス (3)
中山恭子 (3)
やしきたかじん (15)
新報道2001 (13)
西村眞悟 (3)
麻生太郎 (6)
西尾幹二 (4)
上念司 (21)
藤岡信勝 (3)
菊池英博 (1)
荒木和博 (2)
安倍昭恵 (2)
いわゆる歴史問題 (22)
宮崎正弘 (1)
外務省 (2)
佐藤優 (51)
黄文雄 (2)
宮崎哲弥 (53)
安達ロベルト (2)
青山千春博士 (1)
長谷川幸洋 (11)
西部邁 (6)
参院選2013 (32)
関岡英之 (1)
福島香織 (7)
菅義偉 (5)
拉致問題 (2)
映画 (6)
竹田恒泰 (2)
石井望 (2)
尖閣問題 (1)
宮脇淳子 (8)
アンカー (5)
坂東忠信 (1)
2020 東京 (3)
東谷暁 (2)
NHK (1)
飯田泰之 (1)
佐藤守 (3)
潮匡人 (5)
イザ (4)
山本皓一 (1)
赤池誠章 (1)
dameda Korea (1)
井上和彦 (1)
KAZUYA (3)
ロシアの声 (1)
野口裕之 (1)
施光恒 (1)
消費税増税 (3)
Amsel (30)
Rotkehlchen (30)
Zaunkönig (6)
Kohlmeise (6)
Blaumeise (5)
Elster (5)
Kanadagans (6)
Schwanzmeise (7)
Buchfink (5)
Bläßhuhn (1)
Ente (8)
Teichhuhn (1)
Grünspecht (2)
Buntspecht (4)
Wacholderdrossel (2)
Heckenbraunelle (2)
Ringeltaube (3)
ChemTrail (3)
Bauernhof (1)
昆虫 (6)
Gartenbaumläufer (1)
露出 (8)
ドイツ食事情 (19)
Star (3)
Waldbaumlaeufer (1)
大室桃生 (3)
夢想千一夜 (7)
ドイツ民俗 (16)
Südtirol (22)
Objektiv (1)
TVドラマ・映画 (1)
Katze (1)
豚児 (6)
UFO (3)
Grauschnäpper (1)
Stieglitz (1)
Grünling (6)
Stumpfmeise (1)
Sperling (1)
モスレム (3)
アムゼルくんの薦める音楽 (1)
Kleiber (2)
Eichelhaeher (1)
Kernbeißer (1)
α NEX (12)
Messersucher (5)
Nikon (5)
Heidelberg (9)
女子カメ (1)
ポートレート (2)
Flickr (5)
Kunst (4)
春の花々 (6)
言語生活 (6)
推薦音楽 (6)
余暇 (5)
未選択 (5)
居住環境 (3)
食の地平線 (5)
探鳥記 (14)
渡邉哲也 (6)
桜井よしこ (2)
デプレッション (1)
石平 (4)
菅原出 (4)
有本香 (16)
村田春樹 (1)
高橋洋一 (2)
富坂聰 (2)
百田尚樹 (2)
反新自由主義 (1)
飯田浩司 (1)
余命3年時事日記 (1)
田母神としお (9)
奥山真司 (3)
都知事選 (21)
歳川隆雄 (1)
Yoko (1)
辛坊治郎 (2)
福山隆 (1)
上島嘉郎 (1)
杉田水脈 (3)
三宅博 (4)
山田宏 (3)
通名 (1)
馬渕睦夫 (2)
マック赤坂 (1)
伊藤貫 (1)
田母神俊雄 (1)
小西克哉 (1)
小川和久 (1)
BBAの部屋 (1)
城内実 (1)
激論!コロシアム (1)
いしゐのぞむ (2)
上薗益雄 (1)
村上春樹 (1)
魏德聖 (9)

ブロとも一覧


E-ラボ

青革の手帖

いざにゃFC2版

なめ猫♪

車好き隠居

特亜を斬る

ジャーナリスト加賀谷貢樹の「取材ウラ話」

高原でお花見

裏の桜の雑文

博士の独り言

短足おじさんの一言

初期装備は ひのきの棒

立ち寄り@大工町

よもぎねこです♪

実業の世界

ときど記

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。