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魏德聖監督とお会いして話したこと

さる4月26日に<KANO>の上映会が当地であった。これは台湾各種団体が僑朋のために行ったものだが、もちろん一般市民も鑑賞できた。しかし切符合計300枚は各種団体経由で販売されたため関係者以外の入手は困難だったようだ。主催者の友人からわたしたち夫婦は無事に切符を手に入れ鑑賞できた。

この上映会にあわせて魏德聖監督とプロデューサーの黃志明氏も来独された。実は同種の上映会がオランダでも行われ、次作が400年前のオランダ統治時代の台湾ということでその調査も兼ねての両氏の来欧だったらしい。


【台湾チャンネル】第76回、「KANO」の魏徳聖プロデュ―サー(実は共同監督)が語る台湾の心、魏監督の登場は22分ごろから。監督は次回作ついても語っている。


上映会主催者の一人が家内の奉職する大学関係者でもあったため、家内が主催して魏德聖・黃志明両氏を迎えての座談会を4月24日東アジア学部シナ言語・文学科において開催した。このブログでも数回にわたり紹介した<海角七号>の魏監督にお話しをうかがえるせっかくの機会なのでわたしはこっそりと大学の講義として行われた座談会とその後の昼食会にもぐりこんだのである。

座談会に先駆けてその前日と前々日に大学では魏德聖監督の三部作の予告編上映と解説を行ったのだがわたしはそこには参加していない。その効果もあってか、座談会当日は台湾シナの留学生を中心に階段教室がほぼ満席となる盛況であった。

教室に入ってこられた両氏の態度二人の話しぶりを拝見してわたしの両氏に対するイメージが逆転した。DVDの附録やYouTubeなどで見る魏德聖・黃志明両氏のイメージはこうだだった。すなわち、黄氏は台湾映画界の影の軍師といわれるほどに強面でやり手、魏監督は穏やかで静かな語り口で柔軟な人柄、というものだったが、しかしわたしの第一印象はまったく違った。黄氏がむしろ柔軟で人当たりの良い滑らかな人格、魏監督は穏やかな微笑の後ろに強固な意志をもちその意思が固い殻のようにその本質を覆っており他人に対しては警戒的、と見えたのである。それがまずは驚きだった。

S_DSC5327.jpg



まず魏德聖監督から<KANO>について、台湾の文化は原住民、漢人、日本がもたらした文化が融合して形成された独自なものだ。この映画ではとくに日本の台湾に与えた文化的影響に関するものだ、との説明があり、その後質疑応答に入った。すべてはシナ語(台湾国語、北京語)で行われ主催者から適時にドイツ語通訳もあった。

質問はほとんどがシナからの留学生によるもので、なかにはわたしを監督の映画に出演させてほしい、などという女子学生の微笑ましい質問があったが、しかし魏德聖監督の歴史認識如何とする質問もあった。それは<KANO>や<海角七号>など親日派と見られがちな魏德聖監督への間接的なシナ人意識の確認のためと思われた。そこでわたしも部外者ながら魏監督へ質問を試みた。その内容の要点は以下のとおりである。

1)歴史とは国と民族の物語であろう。魏監督のこれまでの三部の映画はすべてハリウッド式のストーリーテリングであり、それゆえにこそ成功を収めたと思うが、監督の歴史と物語に関する考えは如何?
2)また<セデック・バレ>においては、台湾原住民の歴史観がどうなのかわたしは知らぬが、原住民が自分たちの宗教、尊厳、価値が強権により奪われようとした際の、負けを承知の上で反抗に立ち上がるその姿を物語ることで監督は新たな台湾の歴史を書いたと思うが、そのような目的をもって作られたのだろうか?


魏德聖監督が資金集めのために私財200万台湾元を投じて製作したデモ用短編版<セデック・バレ>


これに対する魏德聖監督の答えは以下のようであった。質問同様に要点だけを述べる。

1) 歴史記述からは漏れてしまう人間の感情や考え、また人間同士の恨みや愛情などの交流を物語で拾い上げる、そこに映画の価値があると思う。
2) 東アジアでは台湾、日本、大陸とそれぞれが別個に発展をしているが、EUのような共同体が作れない。それはお互いの理解が不足しているためだ。各民族はそれぞれの物語をもっておりそれを背負って前進している。互いが互いの物語と過去を理解し許しあってこそどんな未来に向かって進むか決めることができる。そのためにわたしは台湾の物語を語るのだ。

質問の2)では台湾の物語を映画にすることで現実に独立した政体として存在する台湾の歴史を書き換える意図があるのかどうかという政治的な意味を含めたつもりだが、監督は質問者のその毒をさらりとかわして、相互理解のための物語という方向にうまく話をそらせてしまった。その巧みな転換と前向きな内容に盛大な拍手が送られた。


S Yiwen Foto



以上が公開の場におけるわたしと監督のやりとりであった。その後の主催者数人と監督・プロデユーサー両氏だけの昼食会ではまたちがった種類の会話が当然あった。その場における私的会話には口外できない類のものもあり、それゆえにこそわたしにとっては貴重なものが含まれる。そのうちのどの部分を公開してよいものやら未だ思案が固まらない。で、それはまた次回に、とさせていただこう。







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  1. 2015/05/05(火) 10:28:41|
  2. 魏德聖
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

No title

ドイツで「KANO」の上映があったとは知識不足とは言え少し驚きでした。欧州で台湾映画?との印象で。
尤もシンポジウムの一環ですからそれはそれで理解できます。

日本では一部の映画館が上映しましたが細々と営業したような感じです。見た人は少なく私も見ていません。ただ新聞は話題にしました。

魏監督がアジアはEUのような連合体にはなり得ないと指摘されたことは私には嬉しい指摘でした。統合すべきと言う政治家が日本にいますが、個々は別々が一番リラックスできる体制だと思います。
  1. 2015/05/05(火) 22:27:01 |
  2. URL |
  3. 相模 #-
  4. [ 編集 ]

相模大兄、

コメントありがとうございます。

監督の言に拠れば、日本ではそれでも予想外のロングランということでした。
ドイツでは台湾関係団体が映画館を貸し切っての上映会ということでした。
ゆえに聴衆はほとんどが台湾人とその家族、友人、知り合いということでしたが
監督プロデユーサー両氏が来場され入口でツーショットサーヴィス、舞台挨拶、
はねた後はサインならびにツーショットと大変なサーヴィスぶりで感心しました。

わたしも個人的にはEUがごとき共同体は東アジアには無用だし無理だと思います。
ただし台湾にとってはシナとなんとか共存してゆかざるを得ず
様様なアイデアをひねり出す必要があるのでしょう。
そのような言外の意を含んだものと監督の発言をうけとめました。
公開討論の場ではああおっしゃっていた監督ですが
私的な場では、口外できないこともある、と語ってらっしゃいました。

黄プロデューサーから聞いた話ではベルリンでは
「軍中楽園」という国民党軍の慰安婦と慰安所をテーマにした台湾映画の
一般上映が始まったそうです。
今後は欧州市場でも売れる映画を作るとおっしゃっていました。
このことは次回で触れようとおもいます。



  1. 2015/05/05(火) 23:28:48 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

No title

日本では、一旦上映が終わって、またあらたに上映を開始する映画館もあって、密かなロングラン上映という感じですかね。

歴史的背景はともかく、野球が生活に浸透していない国では、なかなか理解してもらいにくい内容だと思います。香港でさえ、ガラガラだったと言いますし、見た香港人に言わせると、日本人や台湾人は一体何をそんなに感動したのか、さっぱりわからん、、らしいです(笑)。

魏德聖監督はもちろん、台湾人はなかなか思慮深い発言をしますねえ。裏を読む、聴きとることもときに要する点は、香港人とは大いに違う点だと、感じることがあります。

「軍中楽園」、先日の大阪アジア映画祭でも上映されましたが、チケットは即完で、わたしは機会に恵まれませんでした。日本では一般公開、どうでしょう…?
  1. 2015/05/07(木) 08:55:47 |
  2. URL |
  3. leslieyoshi #hWEu.iGY
  4. [ 編集 ]

レスリーさん

いっらしゃいまし~
シナ語科のドイツ人学生も見に来ていたのですが
シナ語のベンキヨーにはならなかった、と嘆いていました凹凸
しかし、当然ながら日本語の学生は面白かった、といってました♪。

開演前の舞台挨拶には監督以外にも
ベルリンから台湾公使がわざわざこられて挨拶されました。
「台湾と日本の特殊な友情は311の支援にも顕れています」
という部分では、わたしは率先して拍手をしましたよ。
「その特別な友情を知るために<KANO>を見てください」
と台湾同胞に呼びかけておられました。

その視点が最も肝心なところでしょうか?
その台湾人の視点に応える日本人の態度が問われる映画でした。

魏德聖監督ほどの有名人となるとカーヴやスライダーのような
質問や批判も多々あるでしょうから
監督も未知の相手に対してはかなりの警戒感をもっておられるようでした。

その点、裏役の黄氏は気楽なのかも知れません。
次回作ついても詳細な部分も語っていただきました。
さて、どの部分を公表してよいものやらまだ腹が決まっていません。

今月ベルリンに行く予定があるので機会があれば「軍中楽園」は是非鑑賞したいと思っています。

  1. 2015/05/07(木) 10:26:00 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

No title

初めまして、
「KANO」は、地方では細々と上映していたようですが、都内ではかなりの人気を集め、繰り返しリピートする人も多い映画となりました。

映画館スタッフの、「こんなに入るとは思わなかった」という言葉をツイートしている人もいましたので、
もともとアジア系の映画は大がかりに上映することもなかった中では、
異例のヒットと言ってよかったと思います。

現在も各地の映画祭などで上映され、人気を集めています。

ただ、大陸で上映できないことは、興行的につらかったようで、ヒットはしても、まだ資金が回収できていないという話は聞いています。

「KANO」をきっかけに、日本と台湾の歴史に目を向ける若い人たちが少しずつ増えてきたようで、これは嬉しく思います。
こういうつながりが、深く浸透していけば、と願っています。

  1. 2015/11/29(日) 07:57:42 |
  2. URL |
  3. くーみん #-
  4. [ 編集 ]

くーみんさん、

ようこそいらっしゃいまし。

プロデユーサーのジミー黄氏の言に拠れば、次回の三部作を一気に撮る資金調達には問題ないということでした。
銀行団からの融資で賄うそうですがいずれも魏監督の集客力には心配しておらないからでしょう。

<KANO>はそのほとんど全編が日本語なので大陸ではボイコットされたのでしょうね。金馬奨も作品監督賞など期待されたものの
受賞したのはジミー黄氏だけでした。黄氏は持ち回りの奨だからと謙遜していましたが、台湾方面のシナの圧力に抗する意地を見たような気がしたのはわたしだけではないと思います。
  1. 2015/11/29(日) 11:45:56 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

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