変容する世界

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

反緊縮財政という名の反グローバリズムの嵐を全欧州に吹かせよ~!3

日本国民が騙されて思いこんでいる二つの事柄についての二つ目
2)ギリシア国民は「働いたら負け」という半島人のようなメンタリテーの持ち主

これも「短足おじさんの一言」のエントリー「ギリシアとドイツの関係」http://tansoku159.blog.fc2.com/?no=1134のコメントとして述べたものを以下に引用する。

<以下引用>
アリとキリギリス
相模大兄、
イソップの有名な寓話にあるとおりキリギリス文化が確かに存在します。それが地中海文明の豊かさがもたらした「怠け者の哲学」です。これはイタリア、スペイン、または北アフリカ各国に共通する文化です。彼らから見るとドイツのなどの北ヨーロッパの働きアリの文化は烏滸の沙汰なのでしょう。

しかし近代産業国家が世界の覇権を握ってからは彼らはマイノリテイーで否定されるべき文化なのです。個人的には幼児時代にイソップの寓話のキリギリスに同情しました。またイソップ自身も実はキリギリスを肯定する寓意で書いたのらしいのですが、イギリスやドイツなどが勤勉さを尊ぶものにその真意を捻じ曲げてしまったそうです。

ギリシア国民がドイツを非難するのは上記のような文化的風土の違いもありますが、むしろその緊縮財政の押し付けにその核心があります。実はドイツ納税者も政府の緊縮財政に懲り懲りしているのです。この誤った財政経済政策によりここほぼ10年は不況が続いているドイツです。インフレ対策としての緊縮財政は不況対策にはなりえません。頭のいいドイツ人がこんな不合理な政策をとるからにはおそらく裏があると思います。私見ではそれはドイツを犠牲にしてグローバリズムを優先する某秘密組織の「陰謀」といえば笑われるでしょうか?かってヒトラーが挑戦して敗れた組織が今やでかい面をして欧州を思いのままにしようとしています。それに抵抗するのは今やプーチンのロシアのみ。

もしギリシアがシナとロシアに援助を求めたとして、シナは外貨準備の欠乏に悩みAIIB詐欺を働くザマですから口先だけの援助にとどまるとしても、ロシアは歴史文化宗教的にビザンツ文明の恩恵にあずかった経緯もあり、対欧米とくに地政学的理由からギリシア支援を口実に進出してくる可能性は強いと思います。

NWOとその一環であるEU・ユーロに反対するわたしは、ロシアのギリシア支援に賛成します。

<引用終了>

アレクサンドリア生まれのギリシア系ユダヤ人であるジョルジュ・ムスタキが唄う「怠け者の権利」



LE DROIT À LA PARESSE

Je voudrais rendre grâce a celui qui peut-être
A été mon premier et mon unique maître
Un philosophe mort voici quelques décades
Mort de son propre choix ni trop vieux ni malade

Il n'était pas de ceux qui entre dans l'histoire
Nous sommes peu nombreux à servir sa mémoire
Il ne se posait pas en saint ou en prophète
Mais cherchait avant nous le bonheur et la fête

Il rêvait d'une vie que l'on prend par la taille
Sans avoir à la gagner comme une bataille
Nous disait que la terre était pleine de fruits
Et de pain et d'amour et que c'était gratuit

Il parlait de ne plus jamais plier l'échine
Ni de se prosterner devant une machine
Il souhaitait pour les générations futures
De ne souffrir jamais d'aucune courbature

Sans vouloir enseigner sa parole était claire
En cela peut-être elle est révolutionnaire
Je voudrais rendre grâce à ce maître en sagesse
Qui ne nous arrivait ni d'Orient ni de Grèce

Je voudrais rendre grâce à ce maître en sagesse
Qui ne demandait que le droit à la paresse

LPには歌詞和訳が附録についていたがドイツへ引っ越しする際に廃棄してしまったので手元にない。
興味をお持ちの方はグーグルの下手な翻訳でもおよその意味は理解できるのでお試しあれ。

閑話休題

問題をギリシアの国民性などへすり替えるNWOの手口にのってはなりませぬ。

この後、NWOによるエコノミーヒットマンを使ってのやり口とそのギリシアへの適用を考察するつもりでしたが、
すでによいブログ記事を見つけた。以下をご参照あれ。

ギリシャはいかにして "エコノミック・ヒットマン"の犠牲となったか
<引用開始>
Tyler Durden
2015年7月2日 18:00 -0400
Zero Hedge
“ギリシャは‘やられた’のであり、これは疑う余地はない”と、『エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ』の著者、ジョン・パーキンズは主張し、“[膨大な債務を抱えた国々]は私がコーポレートクラシー(大企業支配)と呼ぶものの使用人と化するのです … 現在、世界帝国が存在していますが、それはアメリカ帝国ではありません。それは国民的な帝国ではありません… それは大企業帝国で、大企業支配なのです”と書いている。
Truth-Out.org,
『エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ』の著者ジョン・パーキンズが、ギリシャや、他のユーロ圏諸国が、いかにして“エコノミック・ヒットマン.”の新たな犠牲になったかを論じる。
ジョン・パーキンズは、告白にはなじみ深い。彼の著名な本『エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ』で、国際通貨基金(IMF)や、世界銀行等の国際機関が、公式には、苦しんでいる国々や経済を“救う”と称しながら、いかにして、逆に、そうした政府を、おとり販売商法に引きずり込むかを暴露した。全て、もし、これらの国々が、こうした機関から膨大な金額の融資を借りれば実現するという、驚くべき成長率、輝ける新インフラ・プロジェクトや、経済的繁栄という将来を約束するのだ。ところが、楽勝の経済成長や成功を達成するどころか、こうした国々は、壊滅的で維持できない負債の重荷の犠牲になる(後略)
<引用終了>

oxi-vote.jpg

ドイツ納税者の一人として今回のギリシア国民による反緊縮財政押し付け拒否は、反語的にわれわれドイツ国民と納税者を救ってくれたゆえ感謝したいのである。 このロジック、おわかりかな?

いわゆる「ギリシア危機」は国際金融マフィアとNWOがEU弱体化を狙って仕掛け、ドイツの資産を吸い上げるための構造を作り上げたものだ。この仕組みについての説明は必要ないだろう。わかる人は即納得するし、とてもわからぬし想像も理解も出来ぬ人ならこんなブログ記事を読む必要もない。



反緊縮財政の社会的抵抗については以下の藤井聡教授の論考を参考されたし。

【藤井聡】「アンチ緊縮」という民衆運動
<引用開始>
日本ではあまり取り沙汰されることはありませんが、今、ヨーロッパでは、

「アンチ緊縮運動(アンチ・オーステリティ運動:Aiti-austerity movement)」

が大きな民衆運動として様々な国で盛んに展開され、
http://antiausterityalliance.ie/

様々に報道されています。
http://www.bbc.com/news/uk-scotland-33210354
http://www.theecologist.org/green_green_living/2921348/antiausterity_movement_revives_radical_urban_squatting.html
http://www.channel4.com/news/europes-anti-austerity-movements-from-podemos-to-the-snp

このアンチ緊縮運動がとりわけ激しく展開されているのが、イギリス、ギリシャ、スペイン、イタリア等の欧州の国々です。

これらの国々はいずれも、2008年のリーマンショックを契機として、政府の「財政再建」、つまり、「政府の借金返済」のために増税をして政府支出を削る「緊縮財政」路線が強力に推進され、その

「結果」

として国民経済の疲弊が深刻化した国々です。

つまり、これらの国々は、「政府のせいで庶民が困窮している」わけで、これに対する反対運動として、アンチ緊縮運動が一気に広がったという次第です。

たとえば、激しい緊縮財政を行い、失業率を過去最高水準にまで達していたスペインでは、「アンチ緊縮」を旗頭に14年にパブロ・イグレシアスが結党したポデモス党が、熱狂的な国民支持を受けています。結党からわずか20日間で10万人以上の党員を集め、僅か一年後には国内で

第二番目

の党員を宿す大政党にまで一気に成長しています。

同様に、リーマンショック後の緊縮路線によって経済が大いに低迷したイタリアでも、人気コメディアンのベッペ・グリッロ氏が2009年に立ち上げた「五つ星運動」という政党が、同じく「アンチ緊縮」路線を打ち出し、国民からの熱狂的支持を得ました。そして2013年に行われた国政選挙では、

「第二党」

にまで大躍進しています。

昨年、世界の注目の的となったスコットランドの独立運動ですが、これもまた政府が進める緊縮路線に対する「アンチ緊縮運動」として巻き起こったものと位置づける事ができます。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-09-20/2014092007_01_1.html

そして、「アンチ緊縮」の急先鋒といえば、もちろんギリシャ。

ギリシャでチプラス政権が誕生したのはまさに、「アンチ緊縮」という国民運動の一環ですし、何と言ってもこの度、EUからの緊縮案に対して「No」を突き付けた国民投票結果も、アンチ緊縮の国民運動の帰結です。

そもそも、今回のギリシャの国民投票は、直前の世論調査では、賛成派(緊縮受入れ)と反対派(アンチ緊縮)が完全に拮抗しており、結果はどうなるか分からないと言われていましたが───ふたを開けてみれば、23%もの大差で「アンチ緊縮」が勝利する結果となりました。

そもそも、EUが押しつけようとする「緊縮」を拒めば、EUからの支援が受けられず、ギリシャ国民はさらなる経済被害を受ける事になります。いわばEU側は、この「緊縮策を飲めばカネをやる、飲まなきゃつぶれろ」と言わんばかりの「脅し」をかけたわけで、投票前はその「脅し」に屈し、「今回だけは折れて受け入れないと、さすがにヤバイのでは……」という声がかなり多く、アンチ緊縮派を上回る勢いがあったわけです。

ところがいざ投票となった途端、多くのギリシャ国民はEUからの緊縮要請に対して圧倒的な「No」を突きつけました。つまりギリシャ国民は、EUからの緊縮要請を「こんなもの、食べればもっと酷くなる最悪の『毒まんじゅう』じゃないか!」と拒絶したわけです。

これからギリシャがどのような道をたどるのか、ますますわからなくなってきました。ただし、現時点でも「言える事」はいくつかあります。

まず、この結果を受けて、「ギリシャのユーロ離脱」の可能性が増進することになりました。無論それでギリシャのみならず、EUもまた(そして最悪のケースでは世界経済そのものもまた)痛手を一時的に被ることになりますが、その果てにギリシャ国民は、「通貨発行権」という尊い権利を手に入れることが出来るようになるでしょう(ただし、ギリシャの離脱は、ギリシャがロシアと接近する可能性が高まることを意味しますから、このリスクについて、欧米がどのように対応するかが今後の鍵となります)。

またそれと同時に、ギリシャにとって最も今求められている「国内産業育成」を見据えた「今回の提案よりも、より望ましい再建策」が模索される可能性が増進したとも言えます。ギリシャのユーロ圏離脱やロシアとの接近といったリスクを考えた場合、そういう声が、今よりも強くなることも期待できます(ですが無論、ドイツ国民はじめ、支援国の人々がそれに強く反発することもまた明白ですから、その反発がどの程度なのかもまた、今後の鍵となります)。

……と言うことで、ギリシャを巡る諸事態は予断を許さない状況です。

ただしどうなろうとも我々は、「貨幣統合なんて無理かもしれんが、とりあえずいいことだからやってみよう!」とうそぶいていた輩(=ユーロ提唱・推進者)や、「アメリカのサブプライム問題の時の様に、明らかにカネをかしちゃいかん奴にじゃぶじゃぶとカネを貸してボロもうけした輩」(=ドイツをはじめギリシャへのユーロ導入を認めた方々)には重大な責任があるということは忘れてはならないでしょう……。

ところでギリシャ問題には各国の様々な思惑が絡み合ったものですが、各国国民による「アンチ緊縮」の運動は、「自分たちの暮らしを守る」という「本能的」とすら言いうる社会的「抵抗」意識に根ざしたものであることは間違いありません。

例えば社会科学者カール・ポランニーは、そうした抵抗運動を「ソーシャル・プロテクション」(社会的抵抗)と呼びました。

すなわち彼は、(グローバル)資本主義経済が国内で席巻すればするほどに、各国国民の自衛本能として自ずと反発が捲き起こると考えた訳です。いわば、体内に異物が混入すれば反発(免疫作用)が発生するように、国家においても例えば「緊縮」という異物が混入すれば猛烈な反発が生ずるのも当然だ、という次第です。

言うまでもありませんが、免疫システムが作動するのは、その生体が「健康」である証拠。したがって、英国やギリシャ、スペイン、イタリアには、未だ、国民としての生命的活力が残されており、それゆえに、アンチ緊縮運動がおこったと解釈することができるでしょう。(後略)

<引用終了>

藤井教授のような視点をもって「ギリシア問題」を見ることが肝要で、「勤勉なドイツ人と怠け者のギリシア人」、などという皮相的に物事を捉えてならぬ、ということです。

歴史的には、「ギリシア危機」をめぐる問題はEU&EUROというグローバリズムとギリシア国民国家との熾烈な戦いとして後世に伝えられるはずである。

ひるがえってわが日本も同様な戦いの前線にあること愛国者の皆様はすでにご承知のことと思う。

ゆえに、「遠いギリシアのことだわが国とは関係ない」「怠け者のギリシア人が悪い」「ギリシア人は朝鮮人のように低劣な根性」
などという思考停止に陥ってはなりますまいぞ。






スポンサーサイト
  1. 2015/07/08(水) 08:58:26|
  2. 陰謀論=共同謀議
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<Sebastião Salgado、アナログの波動 | ホーム | 反緊縮財政という名の反グローバリズムの嵐を全欧州に吹かせよ~!2>>

コメント

No title

依然はちょくちょくのぞかせていただいてたんですが、
久しぶりに拝見すると、更新が(^ ^)

TPP閣僚協議が終了して、豚肉の関税と米の輸入枠上限幅が..
などという愚にも付かないニュースが流れています。

ブッシュ・ジュニアとのアセアン会議の後に
突然辞任した安倍氏が、奇跡の返り咲きで
政権に就いたら、
勇ましいことを言っていた政治家が次々と
表舞台から消え、こんな状況に。
ネットも含めたメディアは売国左巻きと、中国けしからんの
ノー天気なゴミ記事ばかり。

一体どうなってるのか、ワケがわからないまま、不安が募るばかりです。
  1. 2015/07/10(金) 15:47:52 |
  2. URL |
  3. とんぼ #uaIRrcRw
  4. [ 編集 ]

とんぼさん、

とんぼさん、
コメントありがとうございます。
安倍政権にはネオリベもいるしケイジアンもいます。
アベノミクス三本の矢も各派の主張をまぜこぜにしたお互いに矛盾する部分もあります。
わが国にとってグローバリズムとの闘いはTPPに集中して露呈していますが、
協議経過が秘密のためどのような妥結になるのかは不明です。
願わくば安倍総理、甘利代表により骨抜きにされたTPPであってほしいものです。
  1. 2015/07/10(金) 20:50:43 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

No title

日本人はドイツ人のようには勤勉でないのかも知れません。遥かに南にあり、かつ豊かな自然に覆われた長閑な国です。
勤勉であるながら怠け者の権利が分かる部分もある。その怠け者の部分が幸いして、ドイツのように徹底した緊縮経済をやらなかったし、日米経済協議も日本が負けたことになっているが、実はそうでもない。
基本的にクローバリズムと対抗する希望はプーチンしかないのは同意です。ギリシャは露西亜と組んでギリシャ正教連合を目指すべきです。そして、日本には藤井教授しか居ないのですが、彼の理論が私の考えに最も近いです。
  1. 2015/08/03(月) 02:46:01 |
  2. URL |
  3. 友遊 #-
  4. [ 編集 ]

Re: No title

> 日本人はドイツ人のようには勤勉でないのかも知れません。遥かに南にあり、かつ豊かな自然に覆われた長閑な国です。
> 勤勉であるながら怠け者の権利が分かる部分もある。その怠け者の部分が幸いして、ドイツのように徹底した緊縮経済をやらなかったし、日米経済協議も日本が負けたことになっているが、実はそうでもない。
> 基本的にクローバリズムと対抗する希望はプーチンしかないのは同意です。ギリシャは露西亜と組んでギリシャ正教連合を目指すべきです。そして、日本には藤井教授しか居ないのですが、彼の理論が私の考えに最も近いです。

友遊社長、
藤井教授は理も情もそしてヒューモアも兼ね備えた論客なのでもっとも好きなお方です。その陣営の三橋氏もドイツがどうたらこうたらと無理解を垂れ流す以外は立派なものです。
安倍総理も様様な桎梏のなかでよく国益のために成果を上げておられます。もしプーチンとの合作が裏社会の黙認の上で成功するならわが国も自立に近づくのでしょうが、さて・・・・
  1. 2015/08/13(木) 10:23:10 |
  2. URL |
  3. 丸山光三 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://marcooichan2.blog129.fc2.com/tb.php/4866-4d73d96e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

丸山光三

Author:丸山光三
世界は変容する。変容させようとする力が作用するからだ。しかし、かってにそうはさせまいとする吾等の力を示そう。世界はやつらのものではなく、けっきょくは吾等のものであるべきだからだ。

イザ・ブログ消滅にともない<丸山光三或問集(旧マルコおいちゃんのヤダヤダ日記)><アムゼルくんのブログ>を吸収合併。

ついでに忍者ブログの<ドイツ生活ああだこうだ事典>もこちらへ吸収合併凹凸

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

台湾チャンネル (40)
未分類 (10)
メーソン (32)
思考実験 (5)
ビッグ・ブラザー (3)
啓蒙思想 (3)
近代化 (5)
国家とは (11)
裏金洗浄 (2)
雑感 (113)
シナ秘密結社 (5)
China(シナ) (117)
台湾 (84)
トルコ (6)
シナ語 (105)
欧州の反応 (35)
シナ(Sina) (25)
博士の独り言 (5)
お知らせ (40)
Sina, 『劇場都市』 (7)
エトランゼ (7)
おいちゃんの薦める音楽 (138)
イタリア (30)
ドイツ (41)
言論の自由 (8)
魯迅 (30)
工芸 (4)
雑学 (7)
開高健 (3)
森有正 (1)
インド (2)
須賀敦子 (2)
イスラム世界 (1)
シナの食人文化 (25)
共同トイレの落書き (54)
東アジア情勢 (11)
安全保障 (73)
地政学 (8)
周恩来評伝 (47)
夢千一夜 (108)
ピッグ・トレード (4)
阿Q列伝 (2)
大室幹雄の宇宙 (6)
指定なし (24)
南チロル (10)
産経 (1)
安倍総理 (217)
気晴らし (18)
無能無責任宰相 (2)
シナ人流出 (3)
半島 (4)
毒吐きシナ (8)
政局 (58)
シナ政局 (53)
欧州政局 (13)
言語論 (1)
ユング (21)
風水 (2)
写真撮影 (25)
シナの救済 (40)
ケム・トレイル (8)
シンクロニシティ (5)
陰謀論=共同謀議 (45)
習近平 (31)
海角七号 (6)
中共異端思想 (11)
ゲルマン史 (3)
ウイグル (1)
世界観 (10)
花々 (258)
チャリンコ (1)
ただの風景 (479)
撮影機材 (31)
goo ブログ保存 (14)
ユーロ問題 (19)
TPP (48)
サッカー (2)
Midnight in Paris (3)
小雪 (1)
野鳥 (3)
変容する世界 (4)
別加油、「中国」 (4)
フォトNews (9)
西村幸祐 (94)
藤井聡 (147)
西田昌司 (81)
テキサス親父 (16)
総選挙12 (14)
水間政憲 (15)
カタストロフィー (2)
田中長徳 (1)
北野幸伯 (4)
第二次安倍内閣 (42)
自民党 (12)
中野剛志 (3)
青山繁晴 (232)
首相官邸 (79)
反日ファシズム (28)
三橋貴明 (58)
古谷圭司 (8)
宇都隆史 (4)
佐藤正久 (9)
えとうせいいち (9)
倉山満 (22)
長尾たかし (6)
艾未未 (1)
たかじん (83)
TVタックル (21)
とくダネ (1)
新唐人TV (93)
長島昭久 (1)
我が国のかたち (12)
チャンネル桜 (122)
コリア (3)
阿比留瑠比 (1)
PRIMENEWS (10)
甘利明 (2)
勝谷誠彦 (53)
藤井厳喜 (14)
平沼赳夫 (2)
皇室 (1)
中山成彬 (2)
中川郁子 (2)
山谷えり子 (3)
立花孝志 (1)
アベノミクス (3)
中山恭子 (3)
やしきたかじん (15)
新報道2001 (13)
西村眞悟 (3)
麻生太郎 (6)
西尾幹二 (4)
上念司 (21)
藤岡信勝 (3)
菊池英博 (1)
荒木和博 (2)
安倍昭恵 (2)
いわゆる歴史問題 (22)
宮崎正弘 (1)
外務省 (2)
佐藤優 (51)
黄文雄 (2)
宮崎哲弥 (53)
安達ロベルト (2)
青山千春博士 (1)
長谷川幸洋 (11)
西部邁 (6)
参院選2013 (32)
関岡英之 (1)
福島香織 (7)
菅義偉 (5)
拉致問題 (2)
映画 (6)
竹田恒泰 (2)
石井望 (2)
尖閣問題 (1)
宮脇淳子 (8)
アンカー (5)
坂東忠信 (1)
2020 東京 (3)
東谷暁 (2)
NHK (1)
飯田泰之 (1)
佐藤守 (3)
潮匡人 (5)
イザ (4)
山本皓一 (1)
赤池誠章 (1)
dameda Korea (1)
井上和彦 (1)
KAZUYA (3)
ロシアの声 (1)
野口裕之 (1)
施光恒 (1)
消費税増税 (3)
Amsel (30)
Rotkehlchen (30)
Zaunkönig (6)
Kohlmeise (6)
Blaumeise (5)
Elster (5)
Kanadagans (6)
Schwanzmeise (7)
Buchfink (5)
Bläßhuhn (1)
Ente (8)
Teichhuhn (1)
Grünspecht (2)
Buntspecht (4)
Wacholderdrossel (2)
Heckenbraunelle (2)
Ringeltaube (3)
ChemTrail (3)
Bauernhof (1)
昆虫 (6)
Gartenbaumläufer (1)
露出 (8)
ドイツ食事情 (19)
Star (3)
Waldbaumlaeufer (1)
大室桃生 (3)
夢想千一夜 (7)
ドイツ民俗 (16)
Südtirol (22)
Objektiv (1)
TVドラマ・映画 (1)
Katze (1)
豚児 (6)
UFO (3)
Grauschnäpper (1)
Stieglitz (1)
Grünling (6)
Stumpfmeise (1)
Sperling (1)
モスレム (3)
アムゼルくんの薦める音楽 (1)
Kleiber (2)
Eichelhaeher (1)
Kernbeißer (1)
α NEX (12)
Messersucher (5)
Nikon (5)
Heidelberg (9)
女子カメ (1)
ポートレート (2)
Flickr (5)
Kunst (4)
春の花々 (6)
言語生活 (6)
推薦音楽 (6)
余暇 (5)
未選択 (5)
居住環境 (3)
食の地平線 (5)
探鳥記 (14)
渡邉哲也 (6)
桜井よしこ (2)
デプレッション (1)
石平 (4)
菅原出 (4)
有本香 (16)
村田春樹 (1)
高橋洋一 (2)
富坂聰 (2)
百田尚樹 (2)
反新自由主義 (1)
飯田浩司 (1)
余命3年時事日記 (1)
田母神としお (9)
奥山真司 (3)
都知事選 (21)
歳川隆雄 (1)
Yoko (1)
辛坊治郎 (2)
福山隆 (1)
上島嘉郎 (1)
杉田水脈 (3)
三宅博 (4)
山田宏 (3)
通名 (1)
馬渕睦夫 (2)
マック赤坂 (1)
伊藤貫 (1)
田母神俊雄 (1)
小西克哉 (1)
小川和久 (1)
BBAの部屋 (1)
城内実 (1)
激論!コロシアム (1)
いしゐのぞむ (2)
上薗益雄 (1)
村上春樹 (1)
魏德聖 (9)

ブロとも一覧


E-ラボ

青革の手帖

いざにゃFC2版

なめ猫♪

車好き隠居

特亜を斬る

ジャーナリスト加賀谷貢樹の「取材ウラ話」

高原でお花見

裏の桜の雑文

博士の独り言

短足おじさんの一言

初期装備は ひのきの棒

立ち寄り@大工町

よもぎねこです♪

実業の世界

ときど記

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。